一人で大澤の道路掃除を行う、素晴らしい行いの南加代子(公明)市議。

前回書いた墓参りの後も大澤などに“疑惑の総合商社”西田武史・市議件市長候補予定者のお知らせをして回っていたところ、被害にあった下大澤で、道路に水をまいて掃除している女性を発見した。
以前、私もお手伝いさせていただいた、溝掃除を一緒にやった女性かと声をかけたら、南加代子(公明)市議であった。
南 大澤 掃除 (2)_R.JPG
私に出会って喜ぶ市議はいない。
彼女に対しても私は「盆踊回りが仕事」と書いているし、ざっと見た質問の質=議員の本来の仕事の見せ場についても、とても及第点とは言えない。
後で調べると、
より
「快晴の本日、久米田池交流記念資料館において松本G・南G合同の語る会を開催致しました(*^^*)
杉久武参議院議員より国政報告、質疑応答。
垣見府議より府政報告を、私達は市政報告をさせて頂きました。
その後、災害地に行き住民の皆様のお手伝いを!まだまだ長期戦です。」
といった一日だった様子。
南 市政報告 語る会.jpg
中央公園の市民スポーツカーニバルには、行けなかったのだと言うが、こんな創価学会員だけを集めた仲間内だけの市政などの報告会をするなら、一般向けに事前周知をして報告会をしなさいよ!
行って、質問し、公明党の変節や、土建屋を見て見ぬふりしているかについて質問してあげるから。
これでは、「語る会」ならぬ、“騙る会”だわ。
で、ペコペコバッタの米田氏など、駅立ちだけが市議の仕事と勘違いしたり、仕事をしないで冠婚葬祭にさえ出ておれば、4年間生活が保障される、道の凹みを市に言うだけの市民無視の特権的な仕事をしている、公明挨拶軍団の男性陣はどうしてるんかね?
ボランティアに参加した時、西田一座ですら短時間ながら見かけたが、公明陣は誰も見かけんかったんだがね。
それでもこの小田実式“一人でもやる”は、賞賛する!!
平和の党をかなぐり捨てて、安倍奴隷として経済を悪化させ、格差を広げ、戦争へと突き進む、現在の公明党の姿を、故・小田実氏が見ていれば激しく怒るだろうけど。
すぐさま私も車を止め、TV局のカメラアシスタントよろしく、ホースをさばき、手伝った。
主は、南さんである。
ポンプで汲み上げた川の水が大量に出る蛇口の向け方や、こびりついた泥の落とし方は、現場仕事に慣れていないようで決して上手いとはいえなかったが、それでも「長靴履いてんだから、そこの泥、蹴飛ばしてから流して」程度しか口にせず、南さんが蛇口を操りやすいようにホースをさばいた。
南工務店の連れ合いとして、現場仕事でも一定の勘は持っていて欲しいところだたが・・・
消防団の借り物で、途中、継ぎ足されたホースは、元の方へ戻ると余ってしまうので、折れたりして、何度も私や手伝ってくれた消防団の方が直しに走ったりもした。
終盤、年長の消防団男性に蛇口が南さんから代わると、要領を得たかのように蛇口は水流を変化させ、時には一本の猛烈な勢いで、時にはシャワー状に広がって、掃除が捗った。
南さんは、今度は私のようにホースの捌きや手繰り寄せに回ってくれたが、勘がわからず、力仕事でもあり、悪戦苦闘していた。
「腕で引くんちゃうで、腰と脚で引きんかいな!」などと声をかけて励まし、『南さんだけでホース引いてみて!」と意地悪をしながらも、地元の人も含めて6人ほどで、和気藹々に続ける。
2時間はかからなかったろうか、薄暗くなる頃、ゆうに100m以上の長さ分、道路はきれいになった。
泥が埃になって、舞い上がるのが、少しはマシになってくれればよいが・・・
地元が散水車を要請しても、市が動くのは火曜日とか。
今日で終わったがな!
「愛菜ランドにも散水車があり、駐車し玉まで使ってないようであるが、これも使わせてくれない」と、地元の方々は怒りを口々に発していた。
終了後、談笑の間もなく、地元の人は会合に、南さんも私もそのまま帰路についた。
「明日、筋肉痛やで!」と言われる南さん。
「だんぢりいらい何十年ぶりに綱を曳いた感じやわ」との感想を残して。
追伸
「“今日は”賞賛する!」とした私に、南さんは、「批判ばかりしないで、褒めてあげないと」と返した。
一般的にも「批判は簡単」とも言われたりするが、「簡単」であれば、私のように名前も顔も住所も公開した上でやってみられればよい。
更に批判した相手に、対峙もしてみればよい。
そのような活動をし、事実と根拠を持って批判し、けるように促しているからこそ、私は市民であっても議会や行政を少しずつ改善させてきたと自負している。
「保育園落ちた。 日本死ね」の稀有な例はあるものの、2chなどに書いただけでは公の機関は動かない。
公明党で言えば、こんなものは私の指摘でなく、自分たちで改善しておくものだし、
こういうことに関しても、説明すべきである。
南さんは内部にいて、こういうものを変えられないのだから、「褒めて」改善した例を具体的に示さねばならんよ。
今回は、あまりにも非道岸和田市議会の中でだから、南さんの行いが光って見えたが、この台風被害ボランティアに、河南町でも、60歳を回った広谷武・町議が、参加している。
しかも河南町では、大澤山荘のように温かいご飯が用意されているわけではなく、参加者の自弁だ(広谷さんは同じリベラルの会の佐々木希絵・町議のうどんを分けてもらったのだとか)。
それと比べれば、大澤で参加したボランティアは、非常に恵まれた状況にある。
今回、南さんも私も山荘で、缶コーヒーを貰ったわけでもないが、公職につく者を「褒める」ことって、本当に難しいよ。
なんでも“やって当たり前”だからね。
私も共闘する、木村真・豊中市議のように、メディアが大きく動いたり、国会でも取り上げられる問題を掘り出したり、解決でもしなければ、褒めにくいので、どうぞ政府を構成する政党の一員として、世間が「公明党でよかった、さすがだ!」と賞賛する仕事をやって下さい。
99年の自民奴隷として忠誠を誓って以来、逆向きに進んでる公明党を、先ずは内部から糺してほしいけどね。
では、岸和田市議会の議員の悪事を一覧表にしています。
ぜひ、どれだけひどい議員がそろっているのか、あなたが有権者として許せるのか、ご覧ください。
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本日の大澤地区の状況  今後は片付けなどが必要です。

大澤の状況が情報提供されていますので、お知らせします。
災害後、最も被害にあわれた方々が困るのは、忘れられること。
次々に注目されるような出来事が放送され、災害がはるか昔か、なかったかのように忘れられないよう危惧します。
ヤノ土砂が崩れて作られたヤノダム上流では、まだまだ道路上に水が流れています。
大澤溢れ 上流側.jpg
何度もTVで取り上げられた場所では、亡くなられて方が乗っていた軽4が道路から落ちてしまっていました。
大澤、車落ちた.jpg
車はワイヤーつけられただろうに。
何で、内畑の方に引っ張っていかんかったんかね?
どれだけの政治家が、あの後下流から来たのか?
日にちも余裕を持って、土砂崩れ発生後何日もしてから来たのに、誰も言わんかったんかね?
西田一座の一員でありながら、やっと土砂崩れ後1週間余りを経て、搭乗したのが、エッツジィーこと稲田悦治・市議(名前を忘れてしまいそうなので、久々にフルネームで書く)。
しかもスーツ姿。
府はまだ土砂ダムをどうするとの説明を地域住民にしていないそうですから、市議としても、府から情報を取ってきて、説明をすべきでしょうが、ただただ物見遊山できただけ。
土砂を落としても、絶賛営業中なヤノカントリークラブのクラブハウス2F喫茶ボギーで、妹の入れた芳しいヒーコーでも飲むついでに来たのかしら?
心配していた台風22号に伴う日曜の雨は、夕方に強くなろ、橋ギリギリまで水位が上がり、消防団、水防団で浮遊ゴミ、木々を取り除く作業を行いましたが、その後、雨が上がり警報等解除となったので、解散したとのこと。
橋近くの工場では、また浸水があったようです。
11月1,2日も工場内の機械に積もった泥の清掃・工場敷地内のがれき撤去等のボランティアが募集されています。
先週で一定応急的で大規模な作業は収束しています。今後は、生活やお仕事の再開に向けた細かな作業となるようです。
そのエッツジィー、今朝はご機嫌で散髪に向かっておりました。
下野町で「ネコババの西田は市議を辞職せよ!」チラシをポスティングしていたら、幸運なことにエッツジーに遭遇。

「お、稲田さん、西田宣伝したってるでぇ~」と声をかけ、チラシを渡すと熱心に読んでいました。
今回は珍しく、印刷前に選管に原稿を送ったんですが、庁内で回してなかったのかもしれません。

あれだけ書かれて、久々の遭遇なのに、全く 反論も怒りも見せず。
 
さすが、トンズラ西田一座構成員だけありますわ(笑)
ここでは具体的に書きませんが、せっかく会ったので、チクリと刺しときましたわ。
「オヤジの言うことは聞かんのに、息子のことは聞くんやな」と言うと、「何のことや?」とすっとぼけ。
散髪屋の扉を開けて「○○のことや。 △△にそそのかされたやろ」と言うと、図星だったようで、「営業妨害や」と出ていくように促しました(散髪屋は、私に何も言っていませんよ)。
よぉ喋りよるわ、知られたないことは次々どこからか訊いてきよるわ、西田一座のマスコットにでもしたいかな?
残念ね。
私は一座に入りたいとか、乗っ取りたいとかが目的じゃなく、そのネコババの薄汚れた浅ましい集団の政治生命を絶つのが目的だから、沈みゆくボケ×17回の党こと維新にでもすがって、岸和田市のためにも共にお沈みください。
 
オマケ
大澤に物見遊山で行く政治家に告ぐ。
住民は、議員(特に市議)のが何回大澤入りしているかを、チェックしてはりますよ。
うちスーツ△回とか、表にして公開されるのが、遠足議員らのお望みかしら?
 
ちゃんと現場で汗流すようにね。

大澤地区、ヤノコーポレーションによる人災土砂崩れの写真。

報道でも流れているが、現場写真を入手しているので、提示します。
10月23日 土砂崩れが明けた日のもの
信貴市長Fbより
大澤地区集落排水処理施設を上から間近に撮ったもの。
大澤  浄化槽上から 信貴.jpg
10月27日頃、雨天がなく、一旦水が収まりつつある。
神谷昇(自民)衆議員のFbより
大澤 神谷 .jpg
軽4のある場所より内畑側の川沿い
大澤 神谷.jpg
以下は、市民から情報提供いただいたもの
道路は未だ川状態で、台風22号で再度水が溢れないかと心配です。
既に大澤下流の東葛城地区、山滝地区では、避難勧告(避難場所などの安全なところへ速やかに避難しましょう)が、9時半に発令されています。
川状態の道路.jpg
土砂崩れ 大澤から.jpg
土砂崩れを正面から捉えた写真。
土砂崩れ正面.jpg
大澤 崩れ口.JPG
崩れた奥の方
大澤 崩れ奥.JPG
何度でも言いますが、これはヤノコーポレーションが2haもの土地に積んだ、受け入れ残土が崩れた人災です。
土地の名義は、ヤノグループのトップ、矢野繁和氏。
府はこの後、3000㎡以上は地域住民などの合意を得ての許可制の条例を作り、その後、残土引受は止まっています。
今回の土砂崩れで、ヤノグループがどれだけの賠償金を支払うか、どこの土建屋が土砂ダムの撤去を請け負うかを注視して下さい。
私の情報では、ヤノグループと目される土建屋が撤去すると聞いています。
大澤地区集落排水処理施設の修繕も必要でしょう。
ここもヤノグループが工事を行っています。
つまり、人災土砂崩れは、ヤノが建設して儲け、土砂を引き受けて儲け、それが崩れても賠償金を払わず、後始末でも儲けといった構図が浮き彫りになってくると目されます。
これが岸和田スタンダードです。
今に至るも、議会などはヤノのヤの字も公式には出していません(議会内ではたかひら指摘のとおりと話されいるようですが)。
このような土建行政を続けるのか、一つひとつの家庭の幸せを大事にする政策に税金を使うのかが、11.26には問われます。
市議報酬1015万2千円をもらい続けながら市長選挙準備に励む、税金ネコババな西田武司市議が、街宣をド派手に行い始めているようです。
ヤノグループに応援される西田氏が向かうべきは、大澤地区であり、お手伝いをしているヤノコーポレーションの顔である日田隆志・専務にマイクを持たせ、西田支持を表明している京西・金子・稲田・河合・井舎・烏野・反甫の西田一座を引き連れて、謝罪行脚をすべきです。

大澤のヤノコーポレーション人災土砂崩れ 10月27日の大臣視察を西田一座が出迎えた編 

より
台風21号の影響で、山の斜面が崩れて土砂や水が流れ込み、車に乗っていた女性が死亡した大阪・岸和田市の現場を、27日、小此木防災担当大臣や大阪府の松井知事が視察しました。
今月22日、岸和田市大沢町では、台風の影響で山の斜面が崩れて川に流れ込み、近くの道路に土砂や水があふれて、車に乗っていた68歳の女性が死亡しました。
27日は午後2時すぎに、小此木防災担当大臣が大阪府の松井知事らとともに現場を訪れました。
現場では、いまも大量の土砂によって川の一部がせき止められ、あふれた水が近くの道路の下の斜面から流れ出していて、一行は、府の担当者から被害の詳しい状況について説明を受けました。
岸和田市役所では、小此木大臣や松井知事らによる今後の復旧作業に向けた意見交換が行われ、このあと小此木大臣は、「早期復旧に向けて、財政的なことも含め、地元の自治体と連携してしっかり取り組んでいきたい」と述べました。
また、松井知事も「人命が失われる甚大な被害を受け、国に対して技術や財政の面で支援を求め、府と自治体も一体となって早期復旧に取り組みたい」と述べました。
小此木大臣は、続いて広い範囲が浸水した和歌山県紀の川市を訪れ、被害の状況を視察しました。
(引用ここまで)
ヤノコーポレーションによる残土が、2haの土地から5万㎥もの土砂となって牛滝川に流れ込み、せき止めた人災。
小此木八郎・防災相も松井知事も、お付きの政治家らもヤノのヤの字も出さず、ただ、見物。
11頃に来て、岸和田名産でも食いに来たのか?
TV画面で確認できたお付きの面々は、
永野耕平(維新 府議)現場に来たの初めてじゃね?
神谷昇 (自民)衆議員(2回目)
ぐらいか。
本日は、石井啓一 (公明)国土交通相が、岸和田市、泉南市を視察する予定だとか。
維新筋からは、
「ガースーにすがりつき、小此木防災相に来てもらえた」
などとの噂が飛び交っているが、台風22号接近と被害に伴い、当選バンザイもしなかった彼は、8月に九州豪雨被害地帯も回っており、今回も元々来る予定があったと推測される。
ガースー力によると言えなくもないのは、他よりも早めに来たよ程度のことだろう。
しかし、11時、岸和田市→夕方、紀の川市と回っているが、大阪入りすれば、その順番の方が効率が良いので、ガースー力によるものと言うのはこじつけ感が強い。
小此木防災相とガースーの関係についても触れておく。
より
1975年、政治家を志して相談した法政大学就職課の伝で、OB会事務局長から法政大学出身の第57代衆議院議長中村梅吉秘書を紹介され、同じ派閥だった衆議院議員小此木彦三郎の秘書となる。
以後11年にわたり秘書を務めた。
1983年、小此木の通商産業大臣就任に伴い大臣秘書官を務める。
つまり、小此木防災相の父、故・小此木彦三郎・元建設相の秘書が、ガースーなのだ。
ガースーと言えば、維新とつながりが深いことで知られる。
キーワードはカシノだ。
今年になって急に「カシノはやめじゃ、観光MICEMeeting(会議・研修・セミナー)、Incentive tour(報奨・招待旅行)、Convention またはConference(大会・学会・国際会議)、Exhibition(展示会)でやる!」と言い出した藤木幸夫氏。
港湾運送会社・藤木企業の会長だけでなく、横浜港の荷役事業者を束ねる横浜港運協会の会長や、社団法人日本港運協会副会長、財団法人横浜港湾福利厚生協会会長、果ては横浜エフエム社長、横浜スタジアム会長も務めるハマの「顔役」である。
彼は、かつて横浜から選出されていた小此木彦三郎・元建設大臣と同窓生で、昵懇だったという。
その縁もあって、30年前に菅氏が横浜市議に初当選、政界デビューした時から支援を受けており、頭が上がらない存在でもある。
更に藤木氏の父は、
京浜一帯の沖仲仕の総元締で大親分だったといわれる藤木幸太郎氏で、
指定暴力団稲川会の二次団体の埋地一家初代を名乗った人物でもあり、
田岡一雄・山口組3代目組長と「全国湾荷役振興協議会」を設立している。

ガースーと維新のもう一丁の太い縁は、笹川良一ラインだ。
笹川氏は、1931年に右翼団体・国粋大衆党を結成し総裁に就任する。
部下に児玉誉士夫氏がいたこともある。
児玉氏は、後に稲川会となる錦政会の顧問だ。
笹川氏の運転手が、松井良夫・元(自民)府議だ。
笹川氏に言われ、住之江競艇場のうどん屋から、競艇場の照明など電気設備の利権を一手に握るようになった彼の息子が、松井一郎氏。
つながりついでに、笹川&児玉氏の話をもう少し。
笹川氏の部下だった児玉氏は、笹川氏が海軍と親しかった関係で、外務省情報部長である河相達夫と知り合い、1937年に軍の依頼を受けて中国各地を視察した。
更に、1938年には海軍の嘱託となり、1941年12月から上海で、後に児玉氏の人脈、財力の源泉となる「児玉機関」を運営するようになる。
児玉機関とは、 007のMI6など物ともしないネットリした諜報機関。
鉄や塩、さらにモリブデン鉱山を管轄下にもち、現地で農場や養魚場、秘密兵器工場も運営。
銅、潤滑油、雲母、プラチナ等の軍需物資を海軍へ渡していたが、軍の権威を利用し、大陸で拳銃強盗まがいの行為を行ったり、資金を得るために麻薬であるヘロインを売っていたといわれている。

いずれにしても頭から尻尾まで悪党の集いだ。

そのパイプを使って、遠藤敬(維新)衆議員→松井知事→ガースー官房長官→安倍ちゃん→大臣となったのであろう。

そんな大劇団を岸和田市でお迎えしたのは、それらのつま先に引っかかっているアングラ一座こと、西田武司劇団だ。
市役所では、西田座長が、稲田、京西 、金子、井舎の各雑巾がけ軍団を従えお出迎えと相成った。
流石に今日の石井啓一 (公明)国土交通相を、西田一座はお出迎えできんでしょうね。
公明市議団ガードで。
ところで、これも維新筋からによれば、松井知事は、当初土砂崩れについて「人災」と言っていたとか。
ですが、視察後は「天災かなあ」と呟いたとも聞きます。
府もヤノ土砂の崩落と報告しているのに、何を言うとるのか?
  
今回の土砂は、西田一座が支持されているヤノコーポレーションによって大量に積まれ、土砂崩れとなり、それをまたぞろ西田支持の土建屋が掻き出して儲けようとのマッチポンプが、繰り広げられようとしています。
西田市長候補予定者の自民推薦についても、立役者は、ヤノコーポレーション専務の日田隆志氏であると、複数関係者から証言を得ています。
西田氏は、必ず「大澤復興」を語るはずです。
てめぇの支持者が原因を作って儲け、議員としても一切問題視せず、被害を出し、その後も、支持者が復旧工事で儲ける。
まさに現在、西田氏が1015万2千円の議員報酬を得ながら、市長選挙準備を行っているのと同じ、税金ネコババな構図と同じです。
これこそが、現在まで脈々と続いてきた岸和田スタンダード、岸和田スピリッツです。
こんな自民&維新合作の土建屋に税を吸い取られ続ける構図を、いつまで岸和田市民が続けるのかが、11月26日の選挙では問われていることを、強くご承知おき頂きたい。
鳥居宏二(自民)がライオンズの白ジャンパー着て、長靴も履かずにスニーカーで来て、連れと二人で女子高生のように他の参加者や現地の人とも喋ることなく炊き出しを食い逃げしたこと。
私が「書くで」と言うと、「そんなぁ~」と返し、「書かれたなかったら、議員辞職してくればよい。 議員は任期中、24時間議員やからな」と言われて、シュンとなっていたことなど、どうでもええわ!

大澤町、土砂崩れの人災で、水没した地域への助っ人参加。 3日目

ヤノコーポレーションの名前を出し始めてからは、日々の訪問者数が倍増し、2千人となっています。
助っ人の話を書いた項では、アクセスは伸びていないので、読者の皆さんは、政治がらみを期待しているのだと想像しています。
3日目も、現場と政治は分けて書きます。
山へ向かう前に、調査や挨拶などをして、10時前に大澤山荘着。
中にいる人が20名ほどで、極端に少ないように見えたので、地元の方だけが残って、会議中かと思って尋ねると、さにあらず。
前日は、アリバイのために来た西田市議一座のように、短時間だけいた人も含め、90名だったので、極端に減った印象。
前日と同じく、大きくはマット工場とワイヤー工場に分かれての作業(個人宅もあり)。
私は、旧日本鋼管や千亀利ライオンズクラブの人達と、ワイヤー工場へ。
まずは一人で、プレハブ事務所の泥かきから開始。
床板は剥がしてありますが、鉄の大引があるので、掻き出しにくい。
リフトで移動できないかと思いましたが、電線が接続されているので無理だとわかり、隙間をスコップで、そして大引下をスキで再度掻き出して排出。
その後、機械下の泥かきに移動。
昨日、手で掴み取った部分なども、再度掻き出したり、大きなものをリフトで移動して、その下にたまった泥出しなど。
昼食は、炊き出しのかやくご飯と豚汁。
瓶詰めでなく、皮を細かく切ったような唐辛子を入れて、美味しくいただきました。
ごちそうさまです。
午後からは、機械の上に溜まった泥も清掃。
工場の屋根まで水が来たので、どこもかしこも泥が堆積していますが、今日で助っ人は一時中断なので、何とか目処をつけられるよう、頑張りました。
マット工場の方は、昨日「どうやって出すのか?」と首をひねっていた、巨大なマット群も、リフトで上手くパレットに積み替え、搬出できたようです。
あれだけ1枚が大きいと、裁断しなければ人の手では運べませんからねぇ。
今日は、20代の若手が参加していました。
眞上町の青年団のお兄さん方。
胸につけた名札代わりのガムテープにコンビ名のようなカタカナが書いてあったので、思わず「所属はどっち? 道頓堀? 千日前?」と問いかけましたが、芸人じゃありませんでした。
一人の兄ちゃんの通っている大学に、たまたま知り合いの教授がいたので名前を出すと、知っているとのことだったので、
「元気でやっとるで!と伝えといて」と伝言を託しました。
議員らの「アリバイづくりで来ているだけだろ!」については、その所作を見ているばすぐわかるのですが、一般参加者でもそんな人はいますね。
普段、建築現場などで働いている人と、スコップなどの道具も触ったことがない人との違いも一目瞭然。
固まりつつある泥を竹箒で集めていると、スコップをチリトリ代わりにして、すくってくれる人が来てくれました。
そこまではありがたい。
しかし、
水分が混ざった泥を、スコップに履き入れよとばかりに、微動だにせず待ち構える姿勢(泣)
そこはスコップで荒方すくってから、残りのこぼれを箒で掃き入れんと、重いやろがい!!
最後も、泥を用水路で洗っていると、後で、その上流に入り、靴を洗い出す人が(泣)
靴や道具と違て、手袋洗てるやろがい!
俺の下流に行っても、そないに水は濁ってへんわい!
後から入るなら、下に回らんかい!
更に道具を軽トラに積む際。
一輪車が入るように、スコップなど棒状のものは、端に前に詰めて積んでいたら、後からバサーッ!と、真ん中でアオリからはみ出して床の水を履くゴムがついたカッパギを置かれた(泣)
邪魔になるので、再度移動させた後に一輪車を積み込みました。
放り込んだオジサンもそれを見てましたが、「ごめんやで」とか一切なし(泣)
相手は議員などでもなく、善意で来てくれている人だし、それぞれ1箇所だけだったので、そのまま黙ってましたが、言うたほうが良かったかしら?
話は変わって、山荘へ戻った時、ライオンズの人達に訊いてみました。
たかひら
「ヤノコーポレーションっって、ライオンズのメンバーとちゃいますの?」
ライオンズメンバー
「ヤノさんとこは違うで」
たかひら
「そうですか、そりゃ残念ですわ。 しやけど、山から自分らが溜めた土ぶち込んで、川をせき止めとるんやから、せめて自分で片付けに来るべきですけどなぁ。 ヤノCCものほほんと営業してますけど、そこで銭落として、ヤノの小遣い稼ぎさせてるゴルファーの気分はどんなもんでっしゃろな?」
メンバーは人災だと知らないようでしたので、もう少しお話させていただいときました。
ヤノコーポレーション広報部長として、支援を受けている西田一座からも感謝の印で、マクドのアップルパイでもごちってもらおうかしら。
たけちゃんと俺の仲やから、公選法違反だとか言わんよね。

大澤町、土砂崩れ被災、片付けの手伝い 2日目

本日もボランティアに参加。
昨日とは異なり、大澤山荘に集合し、オリエンテーションしているところから合流。
30分ほど注意事項などを聞き、現場の下大澤へ、車乗り合わせで出発。
1番目は、ワイヤーロープの工場。
コイルを巻きつけたロールなどを出し、床の泥かき。
細かい所は手で取るしかなく、しかも機械には元々グリースが塗ってあるので、皆、手がドロドロ。
昼は、大澤町会が、炊き出しのカレーをしてくれました。
昨日は30名程度、今日は80名ほどいたので、大変な量だっと思います。
ありがたくごちそうになり、午後は台所マットの工場。
製品もカーペットのような巨大ロールも全て廃棄するのですが、パッカー車が来るまで、入り口に積み上げることに。
その後、台所マットを作っている工場の糸などの廃棄や泥かき。
糸がツリー状の織り機に何段も刺さっているのを、全て廃棄。
細い通路で運ぶ人と一輪車が交錯します。
2Fも浸水したので、最下段のみ廃棄。
電灯がつかず、薄暗い2Fでの作業はよく見えず、通路も人がすれ違えないほど細い中、廃棄する糸ロールなどを運ぶので、大変でした。
今日は、ある社会福祉法人の代表が参加しており、私は彼について、「創業者の親父はまだ人情味があったが、息子はそれがなく、人使いに気遣いがないボンボン」と聞いており、労働者を支援する立場からは、ある部分では敵対する交渉相手と考えていました。
しかし、荷物の運び出しの様子などを見ていると、同じ職場の労働者とともに参加していましたが、労働者に重い荷物を任せたりすることなく、むしろ自分が重い物を持ち、回数も遜色なく汗を流している姿を見て、なかなかやるなと感心しました。
同じボンボンでも維新チックな西田武司、ネトウヨな金子拓矢、維新&ネトウヨ大好きで自民から追い出されそうな反甫旭の各市議などとは、違います。
代表には、「今日も格好だけの議員が来ているけど、同じ社会福祉法人の永野耕平氏は、見にも来ませんな」と話しかけると、「耕平は、大阪府庁の方でやってくれてるでしょ」と、良いように回答。
即座に「このヤノ人災を、永野府議は一切追求もしてない。 条例があるのは府なんですから、府議としても来るべきでしょ」と反論すると、「そうですか、そしたら耕平にちゃんとやるよう言うときますわ」と答えてくれました。
ボンボンは、なんぼ言われても死ぬまでボンボンでしょうけど・・・
もう一人、唸らせられたのは、上野幸次さんの働きです。
岸和田市民生委員・児童委員協議会会長ですから、エライ人です。
年齢も70代ではないでしょうか?
自分で弁当を持参して、カレーを勧められても遠慮している姿を見ても、なんとも思いませんでしたが、自ら汗をかいて、一輪車を転がしてゴミを運ぶ姿は、拍手したくなりました。
自分が20年後、あんなに汗を流せるのかと想像すると、逆に冷や汗が流れます。
今日の上野さんの姿を、目に焼け付けておきます。
いやぁ~、今日は勉強させて貰ったと帰ってきたら、電話が鳴り、出ると弁護士が「何してんねん!」と怒りの声。
「何よ?」と問い返せば、「今日は尋問の日やないか!」と、再度のお叱り。
手帳でスケジュールを毎朝チェックしているはずが、えらいこっちゃ&ヤノ人災への怒りで、すっかり見落としておりました。
しかも、司法関係の研修もあったのに、これも行って間に合う時間ではないと判明!!
裁判長は「事故でもあったのかもしれんので」と、日を変更してくれたそうです。
こっちが損害賠償請求する側だったので、寛大な措置をとってくれたのでしょう。
一気にシューンとなりました(泣)
明日の予定は大阪市内ですが、夜からですから、片付け終了後も間に合うと、今、確認しときました・・・・
チーム防災士として、写真撮影。
防災士 大澤_R.jpg

大澤町、土砂崩れの人災で、水没した地域へ泥かきの助っ人へ参加。

防災士MLに、社協の泥かきボランティア募集の情報が流れていたので、チラシまきを中断し、10時過ぎより、夕方まで参加してきました。
私が
で行ったのは、土砂崩れの下、内畑町付近。
水没していたのは、下大澤で、そちらには行けていませんでした。
外環状線から向かうと、河合町までの間で通行止めで、旧の外環から河合町へ回り、再度射撃場の方から大沢町へ向かいます。
本来は9時半に大澤山荘集合だったのですが、遅れたので、直接現場近くに向かいました。
集落で水没した家や工場の泥やゴミとなってしまった家財などを出していきます。
全国放送などが、昨日押し寄せたとかで、写真はNG。
ガレージの中のものを全て出すように言われましたが、写真やアルバム、年賀状など思い出の品とおぼしきもので、濡れ方が薄いものは、別途、棚に避けていきます。
途中から来た助っ人が、泥の付いた番線を、アルバムの上に不用意に置き、泥がついてしまったので、「ここは、濡れていないので、アルバムなどを置いています。 泥のついたものは、棚の反対側に置いてください」と注意。
その人も次からは気をつけてくれました。
缶ジュースなども洗えば飲めるので、別の場所に溜めましたが、沢山の子ども用品や木製の家具なども捨ててしまいました(泣)
午後には、中もスッキリし、ガレージとして使えるようになっていました。
その後は、溝の泥かき。
これがキツイ!
泥は重いし、幅が狭く、クワしか入らない。
泥かきを始めていた女性は「他にももっとひどいお宅があるので、そちらへ回ってください」と遠慮されました。
皆さん、そのように遠慮されるものの、手を付けることができる場所から少しでも片付けなければ、数日後にはまた新たな台風22号がやってきますので、躊躇せず掻き出します。
途中昼になり、女性からおでんとおにぎりをいただきました。
断水や下水が使えないお宅があり、女性のお宅は両方使えるようで、炊き出しをしてくださり、ご近所が寄って、一緒にいただくことに。
そうこうしていると、14時半頃には帰るというJCの建築業軍団が短い昼休みしか取らずに来てくれ、畳を上げて床下の泥かきを始めたので、そこに参加し、一輪車で泥を外に運び出します。
表まで出せば、市が委託した業者が持っていってくれます。
私は、青年会議所を“日本会議の下請け”、“ボンボン”と批判していますが、このような時は、もちろん、協力します。
その後、石材屋の泥かき。
途中、反甫旭(自民)市議が前の道路を横切りましたが、いかにも今来ました丸出しな泥が全くついていない格好だったので、「今頃来たんか!」と声掛け。
当然彼は無視。
JCの呼びかけできたのでしょう。
反甫氏がその他大勢として含まれるJC軍団は、空き家で水に浸かった家具や畳出し。
私が途中から参加すると、反甫氏が畳を出していましたが、ボンボンとして箸より重いものは持たずに反甫不動産&レンタルビデオ屋で猫可愛がりされた彼は、これまで持ったこともないのでしょう。
他の方から「なにしてんねん!」と怒られていました。
その直後に私も畳を運びますが、私の他に数人が反甫氏を抜いて、先に置き場に畳を持っていきました。
現場を見て、どこを通れば、早く仮置き場に行けるかを自分で考えず、前の人が通ったとおりについていったようで、そうなっているのですが、反甫氏の前の人は、スピーディーに運んでましたので、鈍くさく運んでいるのに遠回りした反甫氏の遅さが目立った次第。
それでも、短時間だが汗をかく行為を行っていたところだけは評価する。
50歳の俺の半分の年齢で、俺の半分以下のスペックなのは、嗤うしかないが。
大型家具などを運び出した後は、小物を家族の方などが出すというので、JC軍団は運び出すものが多い工場群へ。
私は再度溝掃除。
ようやく一区切りする場所まで女性とやり遂げました。
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3代目に写っている軽トラの更に奥の通路ぐらいから、30mぐらいはあったかな。
腰も鍬を握っていた手もキツイ!
後は、また明日。
今日見かけた反甫氏以外の政治家。
昼頃に共産党市議団が、府のヘルメットかぶってきてたわ。
内畑で半分道塞いでいる土砂捨て現場もチェックするように伝えておいたが、ちゃんとよぉ見るんか?
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府は、「まだ指導段階で違法でないので、業者名は公開できない」とするが、「道を塞いでいるんだから、業者が復旧しない限り、作業や道路補修の経費を府は請求しなければならず、それが訴訟となれば、自然と公開されるよ」と念押し。
「保安林ではないのか?」との問いにも、
「保安林ではないが、森林区域であるので、岸和田市が届け出をするよう指導している」
内畑町2733-1 山林 6403㎡は、岳原きみ子氏が所有者。
その向かいの建設現場のゴミ要コンテナを多数置いている場所も、業者名の看板もなく怪しい。
2730-1、2732-1 山林 2955㎡ 和田滋氏所有。
午後には、信貴市長も発見。
今日はヘルメット無し。
市民と話すのを通りすがりに聞いていると、「ごみ収集用のパッカー車を、6台追加した」と言っていた。
地蔵浜の処理場が閉まってしまうので、1回で終わりだろうけど。
さもやってますみたいに、TWしていたのは、公明党。
大澤視察 公明.jpg
創価学会を隠れ蓑にして、法人税逃れしている公明新聞から
台風被害の現場に急行 | ニュース | 公明党
公明新聞:2017年10月25日(水)付
https://www.komei.or.jp/news/detail/20171025_26106
より
公明党の石川博崇、山本香苗、杉久武の各参院議員と、浮島智子、鰐淵洋子の両衆院議員は24日、台風21号による大雨の影響で土砂災害に見舞われた大阪府岸和田市へ駆け付け、被害状況を調査した。垣見大志朗府議と地元市議が同行した。

22日午後5時半ごろ、同市南部の大沢町で発生した土砂崩れにより、市内を流れる牛滝川上流がせき止められ、近くを通る府道40号が冠水。車両2台が水没し女性1人の死亡が確認されたほか、多数の家屋が浸水被害に遭った。

一行は、土砂崩れの発生現場で信貴芳則市長らから被害状況などについて説明を受けた。その後、被害の大きかった下大沢地区を訪れ、被災者を見舞った。木材加工業を営む岩崎洋さん(50)は「ライフラインが復旧しないと、仕事ができない」と窮状を訴えていた。

石川氏は「被災者の不安を一日も早く取り除けるよう、府・市と連携し、早期復旧に取り組む」と話した。

(引用ここまで)
大々的に宣伝していますが、人災の原因となったヤノコーポレーションについて、どこの議員が問題提起をしていたでしょうか?
そんな予防的措置や、市民に危険があることを明らかにせずに、崩れた途端に、見物だけ行って、やってますアピールは、やめてもらえますかねぇ。
更に
石川 ひろたか‏ @Hiro_Ishikawa
17:51 – 2017年10月25日
ヨリ
昨日、山本・杉両参議院議員、浮島・鰐淵両衆議院議員と #岸和田 の災害現場で直接把握した諸課題をもとに関係省庁に働きかけ。
明日、国交省が専門家を派遣する事になりました。
引き続き垣見府議他と連携しながら復旧を前に進めて参ります!
などと、知ったふうなことをつぶやいていますが、前述したように、内畑や牛滝だけでもまだ危険な箇所はある。
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これは崩れれば、牛滝ポンプセンター辺りに土砂が崩れる、矢野繁和氏の弟、嘉和氏所有と言われるソーラー発電予定地。
工事業者を変えても着工していないのは、売電価格が下がったためでしょ?
こんな山を削って、大雨で地盤が緩まないわけがない!
どうぞ、大口をたたいたなら、公明党は、これらの問題を解決してもらいましょうかね。
また、空き家から出たところでJC軍団と一緒にいる反甫氏に、言ったこともオマケして書いておく。
「こうなる予想がついたから、9月議会中に会った時、『ヤノコーポレーションについて議会で追求しろ!』と言うたやろ! こうなってから来たって遅いんじゃ! 12月議会には必ず質問せぇよ!!」
反甫氏は、「11月の選挙で頑張ってください」と小声で返すのが精一杯だった。
何だこれ?
嫌味か?
てめぇは議員だなんだから、てめぇの仕事を完遂してから、嫌味言ってみろ!
ヤノコーポレーションの人災だとは、被災された皆さんは十分ご承知だったが、再度情報提供もしておきましたので、ヤノコーポレーションがどんなコンプライアンス基準を持っているのかしらんが、私の後に取材に向かったメディアにトンズラするのではなく、人災の説明責任を果たすように!!
では、岸和田市議会の議員の悪事を一覧表にしています。
ぜひ、どれだけひどい議員がそろっているのか、あなたが有権者として許せるのか、ご覧ください。