安倍信者って、ゴネ得を賛美して都合よく忘れ、支持率計算方法も知らんようだな。

自民信者のおもしろネタ2態

1.野党が審議拒否って、自民こそわけもなく嫌がらせで審議拒否してたよね。

審議拒否する野党は税金泥棒?自民党の野党時代がさらに酷すぎて完全なブーメランに | BUZZAP!(バザップ!)
https://buzzap.jp/news/20180428-ldp-as-opposition-party/

より抜粋

当時の自民党はひたすらにゴネる手段として恒常的に審議拒否を行っており、希望の党の泉健太議員の調査によるとその回数は85回にも登ります。

そして、自民党は東日本大震災後という正真正銘の国難の中にあってさえもこうした態度を改めていなかったのです。

当時の菅首相はこの日本を襲った未曾有の大災害に与野党を挙げて対応するため、当時の谷垣総裁に復興担当大臣として入閣を要請しました。

しかし谷垣総裁は自民党執行部の強い反対もあって入閣に至ることなく、自民党は震災対応のための内閣法改正への協力も拒否。さらに震災から3ヶ月も経っていない6月3日には内閣不信任決議案まで提出しています。

(引用ここまで)

野党、特に共産党が審議拒否をするのは相当なことだと自民党内部からも政府批判が出始めている。

そりゃそうだ。

自分たちも地元に帰れば、又地方議員は、支持者にまで説明責任を問われるんだから。

二木啓孝・元日刊ゲンダイニュース編集部長が、先日ABC「キャスト」で言っていたが、政府が説明できていない不祥事は13にも及ぶんだって。

それを誤魔化すのに野党の審議拒否を批判したり、南北対話の時間に福田淳一 ・元財務省事務次官のセクハラを認定して、退職金5319万円⇒5178万円の処分とし、「これを持って調査は終了する」なる、セクハラ報道に関する調査を打ち切る方針を示したりしていたら、「どこの独裁国家やねん!」と信用度は下がるわな。

2.安倍シンパの末期の悲鳴も、通常のメディアではケチョンケチョン。

長谷川幸洋・元東京・中日新聞論説委員と言えば、DHCのネトウヨデマ番組で放送打ち切りとなり、ネットTVになった「ニュース女子」や、やしきたかじん氏がやっていた時からネトウヨ偏向をあえて狙っていた「そこまで言って委員会NP」(読売テレビ)では、水を得た魚のように放言しまくっている御仁。

そんな彼が一般的討論番組に出ると、その論理無視さが浮き彫りになる。

4月28日放送の「朝まで生TV」(TV朝日)での発言から

長谷川「確かに安倍政権の支持率は下がりましたよ、しかし政党支持率と足すとまだ60%越えてる。これをどう思うんだ長妻さんっ!」

田原総一朗「内閣支持率と政党支持率足して何の意味があるんだ?」

このおバカ発言は、当然ながらネット民からも叩かれまくり↓

所詮自民党内の豆知識レベルの話なんですけどね(笑)

200点満点で60点越えたと勝ち誇られてもなあ。
「60%越えてる。これをどう思うんだ長妻さんっ!」の正しい答えは「青木率ですよね。

50を割ると危険水域といわれてますが、つまり倒壊間際ってことですよね」かと。

安泰な時は100超えてるものです。

長谷川が言ってるのは自民党内部の経験則の「青木論」。

内閣支持率と政党支持率足して50%越えてれば安泰、みたいな。

化学的な根拠はない過去分析で出してる「目安」だし、勿論内閣支持率と政党支持率が著しく解離してれば意味はないんですね。。。┐(‘~`;)┌

これまでも朝ナマは、三浦瑠麗氏など安倍信者や自民手下などのおバカ発言を引き出してきた。

これこそをゴールデンで毎週放送して、自民劣化をネトウヨ宣伝に騙される人々にも見せつけよ!!

 

追記:
4月30日には、「羽鳥慎一モーニングショー」(TV朝日)で、裕次郎の兄であることで税金による飯を食み、舛添要一・元都知事など比べ物にならんほどの豪華と税旅行を楽しんできた親父と、税金ネコババに勤しむ自民にすがりつくしかない石原一家のタレントもおかしなことを言っていた。
石原良純氏「朝鮮半島の統一なんて誰がのぞんでいるんですか?」
辺真一氏に「石原さん、朝鮮半島に住む人々に、平和と民族の統一を望まない者はいません」と叱られる。
辺氏の目が怒りに据わっていて、スタジオが凍っていた。
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岸城神社の禰宜である阪井孝光氏と、そのネトウヨ志向について対話してみた。

『週刊新潮』で報じられた、岸城神社の差別意識 その1

『週刊新潮』で報じられた、岸城神社の差別意識 その2

とシリーズでお届けした、

阪井孝光・岸城神社禰宜の差別&ネトウヨ性について。

「清原和博氏は岸和田だんぢり祭りと関係ない」&「旧市だけが岸和田」差別広報を、20176月末、マスコミ各社にばらまいて、新潮に書き立てられた阪井孝光・岸城神社ボンボン禰宜は、

親父である阪井正明・宮司からも「謝罪と訂正」をされ、切られてしまっています。

マスコミ各社にFAXした差別広報には「お問い合わせください」としながら、記者が取材に大阪に向かったと知るや、新潮社に「来ないでください。 取材は受けません」などと逃げ足速く、ここでもタケちゃんマンぶりを表しています。
タケちゃんマンこと北野武氏による『FRIDAY』編集部襲撃事件の際、たけし軍団を引き連れて行った彼に、故横山やすし氏がどう言ったか?
「一人で行け! ドアホ!」
孝光・禰宜が、周囲に担がれて、今回の広報に差別的内容を織り込んだと、以下に周辺状況からの私の推察根拠を示します。
一人で考えて、一人の責任で差別広報をしたのであれば、自分で説明責任を果たせるでしょうが、取材に対してトンズラしている姿勢から、合作との私の見立ては間違っていないと考えます。

また、 孝光・禰宜は大阪府神道青年会役員(会計)の役職にも就いているのですが、この組織は日本会議ともつながっているようです。

そんな孝光・禰宜には私からも言葉をかけておきたい。
「岸城神社の看板使った上で、自分の名を記して行動起こすなら、一人で責任取れ!」
と、斬ったわけですが、斬った人には直接、話を伺いたいと思っておりましたところ、今日、神社境内において
オーガニックなマルシェ大集合の「つながるつなげる春マーケットvol.5」があったので、見に行った際、たまたま奥の岸和田戎神社?から賽銭かおみくじ売上かを持って家の方へ帰る姿を見かけたので、本殿前で声を掛けて話してみた。

彼は言葉少なで、なぜネトウヨ&差別化したのか、日本会議やその下請けのJCの影響ではないのか?についてもハッキリと回答することはなかった。
ネトウヨや差別志向と指摘した私の言葉を否定もせず、「JCには入っていない」とは返答があった。

ちなみに彼は、今日のオーガニックマルシェにも興味はないようで、ここでもネトウヨチックな志向を見せる。
親父である阪井正明・宮司は、毎度マルシェを見て回っているが、孝光氏が見て回ることはない。
自然味あふれるマルシェよりも、リーガロイヤルホテルのバケットで見られるような、きれいに彩られた大量生産食品の方が好みなのだろう。

ほとんど私が話すような時間となったが、だんぢり(何故か岸城神社HPでも「だんじり」と記載しているが、「ぢ」ではないのか?)が、今や混交資源となってしまっている状態なのだから、 そこを岸和田祭礼の根っことして、
・神事として、日を動かすな
・氏子に曳かせろ
・祭礼の元々の始まりを伝えよ
などと言い続けるべきでないか。

清原和博氏については、「岸和田から再度出直し、社会に貢献して恩返しせよ!」
と言うべきだと伝えた。

私は岸和田だんぢり祭礼は、既に神事ではないと考えている。
それは
・天神祭や祇園祭と異なり、日程を動かした。
・氏子どころか、岸和田市外からも曳き手が多数参加している。
・岡部城主の一揆懐柔によって、入城が許され、そこで城主への見世物として 「にわか」や狂言などの芸事を演じたのが始まりで、人民からの豊作奉納ではない。
・仮に豊作祭りだとしても、 岡部氏が京都伏見稲荷を城内三の丸に勧請したような稲荷=狐を連想させるだんぢりが主となっているわけではない。
などの理由による。

観光資源となっている今になっても神社は“神事”だと強弁するしかあるまい。
でなければ、宮入する必要性が薄れるからだ。

ならば、前述したような建前こそ発信すべきである。

私は既に観光化しているのだから、世界中から観光客を呼ぶ手段として、 曳き手の『スターウォーズ』の白い装甲の兵士・ストームトルーパー仮装を提言したら、そこはさすがに「それは行きすぎだと思います」と反論されてしまったが、前回のことで総代などからも苦言を呈せられていると吐露した。

今後、彼は宮司として、岸和田を代表する一人となるのだから、そのネトウヨ性や差別意識は捨て去った上で学んでいってほしいと告げて、別れた。

これからも日本会議やネトウヨ、差別主義的なるものとは対話を続けたい。

既に日本会議やネトウヨ政党・政治家の集会などにも行って対話をしているが、ネトウヨ大集合な場へ呼んでくれるよう呼びかけておきたい。

内畑町、残土捨て現場の環境問題が解決しないので、まだ追ってます。

「達成しました!」などと成果報告をしていますが、市民の立場として様々な交渉がすんなり成功しているわけではなく、今回は地団駄を踏んでいる最中の話。

内畑町上部の残土捨て場を監視中! タイヤの泥を捨て場から外に出すな!

でも書いた、阪和道P.A.下の残土捨て場。

ここが誰の所有なのか、未だに不明で、以下で書いたK氏と土建屋の間でもめているようです。

大澤町、土砂崩れの人災で、水没した地域へ泥かきの助っ人へ参加。

より

府は、「まだ指導段階で違法でないので、業者名は公開できない」とするが、「道を塞いでいるんだから、業者が復旧しない限り、作業や道路補修の経費を府は請求しなければならず、それが訴訟となれば、自然と公開されるよ」と念押し。
「保安林ではないのか?」との問いにも、
「保安林ではないが、森林区域であるので、岸和田市が届け出をするよう指導している」
内畑町2733-1 山林 6403㎡は、K氏が所有者。
(引用ここまで)

10tダンプの土砂以外にもジャンジャン運び込まれている産廃を積んでいるようなトラックについては、大阪府岸和田土木事務所に現場へ立ち入らせ、調査させるまでにこぎつけましたが、「詳しくは言えないが有価物として積んであり、たかひらさんが懸念していたような産廃を埋めて、その上から土砂をかけてわからなくしているようではなかった。 業者にはその旨注意をし、これからも監視は続ける」と、一旦は安心する回答を得ているものの、
土砂の流出については、府の規制以下なので、注意程度しかできていない。

岸和田市の条例もまだ施工されておらず、今年の台風に間に合うのかと心配しています。

そして、道路に撒き散らしている残土捨て現場からのタイヤについた泥。

雨で流れても、このようにハッキリと残って見えています。

泥の出元。

写真ではわかりにくくなっていますが、急峻な角度を10tダンプが登っていってます。
ユンボを置いて、人も中に入れなくしています。

4月に道路管理課の担当者が変更となり、再度の通報で、現場に見に行ってくれました。

その前には、「業者と話して、道路の清掃とタイヤ洗浄を承諾させた」と話していたましたが、話は元からやり直し。
それでも現場を出入りするダンプを止めて話は訊いてくれ、「課としても、業者に注意を続けていく」とのこと。

この違法性について、再度書いておきます。

道路法43条(道路に関する禁止行為)には「 みだりに道路を損傷し、又は汚損すること」に対して、同法43条の2において予防等の措置を命ずることができるほか、同法71条(道路管理者等の監督処分)の規定に基づき道路管理者は同汚損を現状回復(清掃)させる権限を有しすると定めらており、
行政代執行以外にも、同法58条(原因者負担金)の規定により道路管理者が現状回復を実施し費用を原因者に負担することも可能となっていることや、地元住民から民事訴訟を起こされる可能性もあります。

大澤の土砂崩れの復旧工事で内畑集落内を通行するダンプも、この泥を巻き上げずには走れません。
どこからの土かも不明で、有害な物質が含まれているかもしれず、住民がそのまき上がった粉塵を吸って、喘息などを発症する可能性もあります。

内畑駐在へも「違法なんだから、取り締まってくれ!」と、話をしに行きましたが、「上には報告しているんですが・・・・」と、自身も家族と居住している駐在も苦しい立場。

道路は府道で、市の職員も何度も見に行ってますが、打つ手がない。
土砂搬入は、最近始まったものでなく、永野耕平なる府議が以下にサボっていたかを示す事例でもあります。
口癖の「松井に言うときます」と口パクして、市長としても維新の手下としても、何とかせんかい!

無脳の永野市長に言うても、写真を見せても理解するのかと疑わしいので、唯一となってしまった垣見大志朗(公明)府議へ話を持っていきました。
垣見氏も「難しいねぇ。 警告までかなぁ・・・」としながらも、「現場見に行くわ。 情報、ありがとう」との返答。

悔しいのですが、市議会でもやりようがないので、これで一旦静観となります。

本来なら、内畑住民らが「環境破壊の残土捨てダンプは、内畑に来るな!」との垂れ幕でも作って、ダンプが来る度に一旦止めれば、問題が大きくなって、メディア取材などもあり、府も放置できなくなるのですが・・・・

第9回大阪ねこの会・定期集会のご報告 地域猫制度、大阪市でも取り組み進み、殺処分数減少中!編

4.「大阪市・犬猫の理由なき殺処分ゼロに向けて~具体案~」 本田リエ(維新 城東区)大阪市議
*注意
「大阪ねこの会」は決まった政党の応援をしているわけではありません。
どの党でも、どの議員さんでも
犬猫のことを一緒に真剣に考えて下さる方を支持し応援します。

大阪ねこの会の望みは、いろんな党のいろんな議員さんが会に集まって
真剣に保護猫活動をしている人たちの意見・考えに耳を傾けてくださることです。

1.「犬猫の理由なき殺処分ゼロ」のロゴマークが決定。

「理由なき」という言葉がついているのは・・

(「悲しいことですが」と本田氏は前置きされました・・)

弱っているために収容されてすぐ亡くなるコもいる

事故などでケガを負い瀕死の状態で治療しても治る見込みが

ないコもいる

どうしても助けられない命があるからだということです。

2.ネットを使った広報活動も始まりました!

今まで市の活動は何をしているのか

いつ譲渡会が行われているのか

「街ねこ制度」や「公園猫サポーター」なども

知らない人が多く、広報に問題があると思っていました。

が、最近ネットで大阪市の活動が広報されています。

これで認知度が高まること間違いナシ!!

3.「街ねこ制度」の予算が増えてます

昨年は、杉本彩さんを特別わんにゃん大使にお迎えし

サマーキャンペーンを行った結果

「ふるさと納税」の動物愛護への寄付が増え

「街ねこ制度」の手術頭数が増えました。

(この数字は速報ですので、実際に広報される時には

若干の修正がある場合があります)

4.その結果、所有者不明猫の収容数も殺処分数も減少!!

もちろん、本田氏は

「皆さまの地道な活動のおかげで」と保護猫活動を行っている人たちをねぎらって

くださることも忘れておられませんでした。

実際のところ、この数字の達成は2年間

「街ねこ制度」約900匹

「どうぶつ基金無料チケット」8746匹

「やるで!大阪~プロジェクト」3754匹

そして個人ボランティアさんたちの自腹を切っての

不妊去勢手術

この集大成によったものです。

収容数・殺処分数をゼロに近づけるためには

これからいかに継続していくかにかかっています。

5.「街ねこ制度」の負担金が減りました!!

「街ねこ制度」は今まで5000円で手術ができました。

制度ができた最初の頃は安い病院がなく、とても助かりました。

近頃は安い病院ができて、地域の合意を得るのに苦労する制度に対し

メリットを感じない人が増えていましたが

何と!!!今年から2500円に下がったそうです!!!

これはすばらしい!!!

ずっと負担金の減額を要求してきましたが

実現されませんでしたが、いきなり半額です!!

6.大阪市に「動物愛護基金」ができました!!

そして、ふるさと納税では動物愛護のための寄付が

翌年に繰り越すことができず

一般会計に入ってしまっていたのですが・・

基金に寄付されたお金は繰り越すことができ

動物愛護のためにすべて使うことができるようになりました!!

これもすばらしい!!!

ぜひTNRをもっと推進できるように活用して頂きたいです!!!

7.関係局の連携を強化していく

それから

犬や猫の問題は多岐に渡っているのに

行政が縦割りで横の連携がないので

これから横の連携を取れるように頑張って頂くとのことでした。

特に

高齢者が入院されたり亡くなられたりした時

多頭飼育者が発見された時など

いろんな課の役割が必要なことがあります。

今、まさに望まれている対応です。

いや~、ホントにこんなに早くいろいろな事が進むとは!!

これからさらに楽しみです!!

ここからたかひら:

たかひらは、ワン・イシューであれば、どんな政治勢力とでも手を結びます。

そのような是々非々の姿勢は、すべての政治家が公言するものですが、実際に感情抜きでやるかどうかは別物です。

私は、感情論として政治家への追求を行っているわけではなく、政治家の立場としての間違いを糺しているので、議員としてもそれを理解し、私が「廃党せよ!」と告げた上でも協力してくれる自民らの議員がいるのです。

動物愛護については、維新、公明議員らに共闘宣言しています。

ですので、集会では噛みつきません。

それでも本田氏は、かなりのトンパチだと書いておきます。

集会でも「一度も投票にも行ったことがなかったが、リーマンショックで勤務先の建築設計事務所が倒産して、大阪市の外郭団体へ派遣で行くと、天下りは仕事もせずに沢山の賃金を得ていて、おかしいと思ったのが政治参加の始まり」と言ってました。

で、それは「今でも同じようになっている」と、議員としての無脳さを惜しげもなく披歴。

本田氏は、成人の子どもがいますが、社会的な教育など親としてしてない宣言かしら?

それとも離婚したから知らんがなってことか?

彼女の顔見るたびに思うが、保護犬宣伝で2頭飼っているダックスフントは、誰がどこで世話しとるねん?

枚方あたりの実家でか?

あなた、そこに居住実態あるんでないの?

大阪市から出て住んだら、大阪市議は失職やで。

で、何で2年生議員が会派のペースリーダーとなりうるのか?

維新内でも、世襲で自民から4期目の辻淳子(西成)氏がやるなら、まだわからんでもないが、大阪市議会の維新は、同じ会派の村上満由氏が妊娠した時にマタハラをしまくったオッサン政党なのに、動物愛護の集会に維新議員は来ても、新人しか見たことがない程度にしか党としては力を入れていないのに、2年生の女性議員がナンボ気張っても、党として、市として取り組むはずがない。

それがなされるなら、本田氏以外の期数が低い議員が同様に市長提言を出し、それを進めた例を見せていただきたいね。

ではなぜ本田氏が会派自体を動かしているか?

井戸正利(都島)氏による北新地の焼肉店個室での世にも稀な背後からの乳もみ触診やセクハラ行為を、維新メンバー6名の中で公然と行っているところから推測すると、 お医者さんごっこは、井戸医師だけとやってるわけじゃないのではないの?

だからこそ、本田氏は写真流出後も「セクハラではない」と加害男性の維新議員を庇ったと考えるのが整合性があるね。

あえて数書かんけど、バンバンの「SACHIKO」 が参考になるかしら・・・

当時の画像はスライドショーになっている。

https://www.google.com/search?q=%E6%9C%AC%E7%94%B0%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%80%80%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E7%8A%AC&client=firefox-b-ab&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjIyYXj2dvaAhWLppQKHbTaAywQ_AUICigB&biw=1440&bih=761#imgrc=ShN10E8hqj3b3M:

こういうことを集会でお尋ねしないで我慢してるって、維新は知っておいてほしいね。

その上で、

5.「街ねこ制度」は素晴らしい!

町会長の承認がいる手間がかかるとは言え、送迎付きで2500円はかなり理想的。

7の縦割り行政の枠を超えての取り組みも「よく頑張りました!」だわ。

私も維新や公明の取り組む姿勢は、使わせてもらっているので、これからも両党は全国的に、そして安倍奴隷として、安倍ちゃんの脚にすがってでも政府から全国自治体へ働きかけさせてほしい。

第9回大阪ねこの会・定期集会のご報告 人のためペットのための終活編

3.「人のためペットのための終活」
NPO法人ペットライフネット 吉本由美子代表

弁護士らと共同で立ち上げ、グレードアップした「わんにゃお信託@」 について。

(たかひら:

目先の銭を追って、飯のタネをここでも逃した行政書士らは、くやしがるように。

こう書いたが、銭目当てで顔出ししてこんように!

顔出すからには、政策として役場にやらせ、地域での問題解決へも取り組むように!!)

「信託ってお金を預けるってことよね!?

それは本当に猫のために使われるのかしら!?

ほったらかしにされてお金だけ盗られるのではないかしら!?」

なんて声が聞こえてきそうですが

(私も良く知らない時はそう思っていましたたらーっ

お金は信託会社に預け、お世話をする方とは別。

お世話する方がフードや医療費の領収書や書類を提出して

その分が信託会社から支払われる。

それが適正か法律家が判断する。

もちろんペットライフネットも

飼い主さんの意向の通りになっているか見守っていく。

というシステムなので大丈夫です。

飼い主さんが先に細かくフードや病院や毎日のケアなど

指定しておき、それに基づいてお世話されるのですニコニコ

実際、ペットも長寿化・高齢化し

最期までペットを看取れない高齢者が増えました。

地方自治体も高齢者には犬や猫を譲渡しません。

保護ボランティアも譲渡を渋ります。

その結果、高齢者はペットショップで子犬や子猫を購入し

終生飼養ができなくなるという悪循環です。

ボランティアさんたちが殺処分ゼロのために

一生懸命やっているのに、このままでは何の意味も

なくなってしまいます。

NPO法人ペットライフネットでは

高齢者もペットを飼い続けられるために

「飼育サポートシステム」

「5種類の「わんにゃお信託@」」を考えられておられます。

「わんにゃお信託@」は、まとまったお金を持っている人しか

無理だな~と思っていた人のために新たに5種類できたのです。

①わんにゃお定期

②わんにゃお遺言

③わんにゃお信託

④わんにゃお積立

⑤わんにゃお民事信託

詳しくはペットライフネットのHPをご覧ください。

http://petlifenet.org/wannyao-trust/

猫の終生飼養費用は、20万/年かかるとして×平均寿命15年=300万円かかります。
譲渡の際は、この飼養費用の案内もすべきです。

役場が譲渡会をやったりしていますが、高齢者には譲渡しなくなっています。
寂しい高齢者は、ペットショップで購入するので、猫を飼っている人や保護猫活動をしているたちともつながらず、高齢者本人の入院などでたちまちパンクしてしまいます。

高齢者が増えているのに、役場が譲渡しないとなれば、譲渡が頭打ちになってきます。
殺処分をゼロにするためには新しく譲渡先が必要で、そのためには高齢者だからといって全てダメとするのではなく、アクティブシニアに一時預かりや譲渡をしていきましょう。

(たかひら:

譲渡に制限の多い高齢者でも、安心して終生飼育できるようなシステム構築しようとされているのは素晴らしい!!)

第9回大阪ねこの会・定期集会のご報告  2017年度は1863頭のさくらねこが誕生編

出席して、メモっていましたが、いつものように遅筆が過ぎるので、内容をパクってお届けします。

第9回大阪ねこの会・定期集会のご報告(1)
2018.04.09 Monday 23:58
http://papinikki.jugem.jp/?eid=1240

より

少しキャンセルがでましたが、130名もの毎度の超満員な集会でした。

1.2017年は、定期集会2回・代表のセミナー参加4回・タウンミーティング14回・有料一斉手術2回を行い、更にほぼ毎月2日間の「やるで!大阪さくらねこTNRプロジェクト2017」、これに加えて日常での40匹の保護猫のお世話、フルタイムの仕事と、寝る間もない忙しさで、最後はとうとう入院してしまった荒井代表の報告。

(たかひら:

まだまだタウンミーティング開催受付中で、既に

☆in八尾市
2018年6月10日(日)開催予定
☆in堺市
2018年7月8日(日) 13:30~15:30
場所:花と緑の交流館 多目的ホール
堺市堺区東上野芝町1-4-3
が決まっており、岸和田市役所職員にも、導入前に必ず見に行くように伝えておかねばと思っております)

「やるで!大阪さくらねこTNRプロジェクト2017」は、
岸和田での地域猫制度導入にも援助を頂く予定の 「公益財団法人どうぶつ基金」が費用を全額負担。
「大阪ねこの会」が会場運営をする形で協働事業を行ってきました。

岸和田での地域猫制度導入への進捗状況↓

地域猫の取り組みへの道筋が見えてきた!! 票目当てに大勢につくのが正義ではないとの信念がゆえ。

「どうぶつ基金」にご寄付頂いた方々、ボランティア獣医の方々ボランティアスタッフの方々、日々、外猫さんのお世話をし、捕獲に走り回って下さった方々によって1863頭のさくらねこが誕生しました。

1月~7月が妊娠猫が多く、特に3月、4月が多い。

8月~12月は妊娠猫なし(8月、9月は開催していなかったので正確ではありません)。

10~12月がTNRの最良の時期!!

この時期を逃さずTNRをしていくべきです!
2年間、大阪は「どうぶつ基金」と「大阪ねこの会」によって、
2016年度 1891+無料チケット4919=6810頭
2017年度 1863+無料チケット3827=5690頭
の合計1万2500頭のさくらねこが誕生しています。

全国組織である「どうぶつ基金」は大阪だけで、無料手術を開催するわけにも行かないので、

4月にはからは同じく八尾での『大阪ねこの会 有料一斉手術』がはじまっており、たかひらも少しお手伝いに行ってきました。
無料の時は800~千頭の申し込みがあったけど、有料になったら200頭以下の申し込みとなっていますが、
あと2年くらい頑張れば、不妊・去勢手術していない猫の数が限りなくゼロに近づくので、ここが頑張りどころです。

オスメスとも手術、レボリューション(ノミ取り)、三種ワクチンで5千円ですので、大阪ねこの会へ応募してください。

https://www.nyan5656.com/

(たかひら:

大阪中の文句だけを言うている住民や、町会役員らは、感謝しまくるように!

街中で住む野良猫の繁殖機会は、年に4回と増えており、4~5の短い生涯で100匹を生むとも言われています)

2.「猫のための栄養学」
ロイヤルカナンジャポン・プロフェッショナル事業部
高橋元さんのお話し。

このプロフェッショナル事業部では

シェルターを持っているボランティアさんのために

「シェルター登録」という制度があり、安価でフードを提供してはります。

登録には第1種、もしくは第2種動物取扱業の申請が必要です。

「シェルターキャット」というシェルター向けの猫さんのフードもあります。

内容は

猫という動物について。

そして必要な栄養について。

食事と尿の関係について。

ヘアボール形成の抑制について。

歯の健康維持について。

心臓・筋肉・消化の維持について。

理想的な体重の維持について。

猫は肉食です、良質なタンパク質が必要不可欠です。

猫は下部尿路疾患が多い動物で猫の尿を濃くし過ぎないための食事が必要とのこと。
そのためには尿中のミネラルを増やさない、尿のpHを調整する、尿の量を増やすことが大事。

栄養バランスの整ったフードをあげ

水分の摂取に気をつけ、毛玉がたまらないように

歯に負担がかからないように、太りすぎたりしないように

たくさん気をつけなければいけません。

提供してもらったフード3種類。

セクシーヨガのトンズラ姿勢。 ”今回の報道について。”

https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/shojiyuko/entry-12370981085.html?reblogAmebaId=takahira-masaaki&isLightPreview=true

文春で「セクシーヨガ」と書かれた、このヨガ教室の代表。

林芳正文科相の“風俗通い”報道の記事についてお詫びし削除します。
2018.04.25 @litera
http://lite-ra.com/2018/04/post-3971.html

では、

「記事には本サイトが記述した「風俗」という表現はなく、「セクシー個室ヨガ」「キャバクラヨガ」という記述であったことがわかりました。
また、林文科相が公用車を使ってこの店舗に通っていたのは事実でしたが、この店舗が「風俗」的な「セクシーなサービス」を行っていることは確認できませんでした」とあり、公用車で白昼ヨガに行くのが適正かとの論点のみが問題視されているようだ。

私は文春側に立つ者ではないが、どうも胡散臭い。

それはこうだ。

私は昨日、このブログにコメントしてみた。

すると承認制でなく、そのまま掲載された。

「是非とも民事訴訟で、真実を明らかに!」

文春も報道するからには、一定の事実を持っているはずであり、それがどのように真実と乖離しているのかを示すのは、民事訴訟が適当ではないでしょうか?

国会で証人喚問を受けるのも庄司さんにとっては苦痛でしょうし。

是非とも民事訴訟で、真実を明らかにしていただきたいと願います。

また、林文科相がご自身の口で、記者会見によって十分な説明をすべきです。
前川氏を越権非難し、自らのセクハラ等には口をつぐむ体質の自民党にあって、ここでも説明せずに逃げれば、庄司さんに対する、顧客側からもハラスメントとなります(たかひら注:顧客である林文科相が庄司氏にハラスメントしてるって意味)。

この時にも応援コメントばかりが並んでいて、ある種の気味悪さを感じていた。

そして先程、私のコメントを確認したところ、見事に消去されていた。

なぜ、この庄司氏擁護のこのコメントを消してトンズラる必要があろうか?

私が再度コメントしたのは57番である。

彼女は再度消すのかもしれない。

このような「真実を明らかにせよ」コメントを消す必要があるのは、真実を明らかにされて困る者ではないのか?と伺わせる。

それとも林文科相に対する忖度か?

いずれにしても、自分擁護のコメントだけにしか囲まれたくないとの姿勢は、多様な論を、質問をも許さないとの強固な意思を感じる。

それが向かう先は、安倍なるもの・・・か?

 

追記:

これを書いて1時間後、再度コメントを見ると、やはり消されていた・・・怖っ