永野策謀で、三田町小倉のだんぢり小屋が事故誘発する街道沿い、しかも病院前に移設予定。

問題点:
・この土地は、町内で最も低い土地であり、防災倉庫にしても、浸水してしまい、防災用品をとりにくことすらできず、食料なども水に浸かってしまい、食べられなくなる(そもそもそばにも近寄れまい)。
ちなみに三田町一番の高地は市民センターや永野犯罪者一家総本山である永野孝男パパの家である。

問題点:
・この土地は、町内で最も低い土地であり、防災倉庫にしても、浸水してしまい、防災用品をとりにくことすらできず、食料なども水に浸かってしまい、食べられなくなる(そもそもそばにも近寄れまい)。
ちなみに三田町一番の高地は市民センターや永野犯罪者一家総本山である永野孝男パパの家である。
その直ぐ側に住む“無脳人”ことコーヘー市長の自宅も、当然、浸水しにくい地域である。

・雨水の流れとしては、
牛滝街道が川になり、浜手の消防山直分署側と山手の市民センター側の双方より水が流れることとなり、この土地は一瞬にして浸水となる。

・古老たちは、ここが田んぼであった時の浸水を記憶しており、この寝耳に水な話については「そんなアホな!」と絶句している。

1ヶ月ほどで1万8千PV↓


街道沿い、しかも病院前にだんじり小屋? 迷惑千万な目論見が行われる三田町小倉地区

これらを知った上で、この大月自動車の隣の土地は、既に小倉地区で購入されている。
町会役員の池野利亮氏は私に「鍵は持っている。 防災倉庫に使う予定。 だんぢり小屋には4~5年先を考えている」と語っているものの、実際は450万円で購入し、1500万円で小屋へと改造する計画が秘密裏に進んでいる。

絵を描いているのは、勿論、三田町一体を牛耳っていると皆様おなじみの「議員でも犯罪、市長でも犯罪!」な犯罪エリート英才教育を受けてきた、永野耕平(維新)岸和田市長一族の孝男パパである。

ゴルフ仲間の永野六博・町会長と町会役員の池野氏も協力してているこの話。
六博息子の永野佑紀氏が、自宅(岸和田市三田町1841)で永野不動産と、行政書士を開業していることも孝男パパにとっては都合が良かったのだろう。

それにしても長く農協の杉本組合長の運転手をして六博氏は、和田病院とも親戚になるのに、「なぜこの案件に絡むのか?」と町内では不思議がられているようだ。

親戚の縁よりも、ゴルフと接待の他人の方が絆は太いのだろうか?

池野氏は、
「今の小屋のそばでは建売が立ち、警察への苦情が度々ある。
祭礼時に旧道を車が飛ばして通過し、子どもが事故に何度かあっているとの理由から、移動したい。
和田病院への騒音では、2年前の院長死去時にもだんじりを2台、並べたほど、院長はだんじりに理解があり、病院としての苦情は少ないだろうと考えている」と話したが、
町内への聞き込みでは、そのような事故は見当たらず、だんぢりを並べたとの話も聞かれることはなかった。

どうやら池野ワールドと三田町内の住民とは、目線が違うようだ。
それはそうだろう。
池野氏は孝男秘書経験もある、永野奴隷でもあり、タカオからは新自由クラブへの逃避行と出戻り処世術も教わっていることだろう。
最終的に維新府議団から出て行かされたような、とんだ処世術ではあるが・・・

私と一回り年齢が違うのだから、それなりの年の功を見せてほしかったものだ・・・

そう言えば、いっときの時の人となっていた丸山穂高(維新 19区)衆議員事務所の公設第二秘書であり遠藤敬(維新 18区)衆議員のオカンつながりな息子同士でもある、高石市代表、舟富則夫氏も元タカオ秘書でだったので、お友達だね。

もう一丁、池野家とタカオつながりで言うなら、池野パパの利平・元小学校長も、タカオ後援会会長と、親子揃っての永野奴隷ぶりを三田町では見せつけていた。

町会長時代もタカオコントロールされとったんだろう。

和田病院事務長は、「小屋が来ても、夏場は窓を閉めるので、苦情は少ないだろう」と話したが、貝塚で祭りをやっているのに事務長の太鼓の音への感覚は甘いのではないか?

岸和田市民病院とは少し離れた下松町の小屋でも、太鼓の響きに患者さんからのクレームは多々あるようで、道路を挟んで目の前が小屋であれば、病室のグラスもその音で震えるのではないかとも想像する。

また、交通事情についても懸念がある。
バス道であり、直線道路でトバす車も多いこの道では、事故の危険も大きかろう。

同じく街道沿いにあった
福田の小屋は、交番の横からムラ中に引っ越している。
尾生も同じく、バス停横から区画整理されたところに引っ越している。

これらの事情から見れば、この小倉の小屋移転も現在よりも更に危険だと考えた方が良かろう。

そもそもこのタバコ屋&パン屋周辺の住宅へは説明をしているのか?
私が聞いた限りでは、寝耳に水のように感じたのだが・・・・

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問題点:
・この土地は、町内で最も低い土地であり、防災倉庫にしても、浸水してしまい、防災用品をとりにくことすらできず、食料なども水に浸かってしまい、食べられなくなる(そもそもそばにも近寄れまい)。
ちなみに三田町一番の高地は市民センターや永野犯罪者一家総本山である永野孝男パパの家である。
その直ぐ側に住む“無脳人”ことコーヘー市長の自宅も、当然、浸水しにくい地域である。

・雨水の流れとしては、
牛滝街道が川になり、浜手の消防山直分署側と山手の市民センター側の双方より水が流れることとなり、この土地は一瞬にして浸水となる。

・古老たちは、ここが田んぼであった時の浸水を記憶しており、この寝耳に水な話については「そんなアホな!」と絶句している。

1ヶ月ほどで1万8千PV↓


街道沿い、しかも病院前にだんじり小屋? 迷惑千万な目論見が行われる三田町小倉地区

これらを知った上で、この大月自動車の隣の土地は、既に小倉地区で購入されている。
町会役員の池野利亮氏は私に「鍵は持っている。 防災倉庫に使う予定。 だんぢり小屋には4~5年先を考えている」と語っているものの、実際は450万円で購入し、1500万円で小屋へと改造する計画が秘密裏に進んでいる。

絵を描いているのは、勿論、三田町一体を牛耳っていると皆様おなじみの「議員でも犯罪、市長でも犯罪!」な犯罪エリート英才教育を受けてきた、永野耕平(維新)岸和田市長一族の孝男パパである。

ゴルフ仲間の永野六博・町会長と町会役員の池野氏も協力してているこの話。
六博息子の永野佑紀氏が、自宅(岸和田市三田町1841)で永野不動産と、行政書士を開業していることも孝男パパにとっては都合が良かったのだろう。

それにしても長く農協の杉本組合長の運転手をして六博氏は、和田病院とも親戚になるのに、「なぜこの案件に絡むのか?」と町内では不思議がられているようだ。

親戚の縁よりも、ゴルフと接待の他人の方が絆は太いのだろうか?

池野氏は、
「今の小屋のそばでは建売が立ち、警察への苦情が度々ある。
祭礼時に旧道を車が飛ばして通過し、子どもが事故に何度かあっているとの理由から、移動したい。
和田病院への騒音では、2年前の院長死去時にもだんじりを2台、並べたほど、院長はだんじりに理解があり、病院としての苦情は少ないだろうと考えている」と話したが、
町内への聞き込みでは、そのような事故は見当たらず、だんぢりを並べたとの話も聞かれることはなかった。

どうやら池野ワールドと三田町内の住民とは、目線が違うようだ。
それはそうだろう。
池野氏は孝男秘書経験もある、永野奴隷でもあり、タカオからは新自由クラブへの逃避行と出戻り処世術も教わっていることだろう。
最終的に維新府議団から出て行かされたような、とんだ処世術ではあるが・・・

私と一回り年齢が違うのだから、それなりの年の功を見せてほしかったものだ・・・

そう言えば、いっときの時の人となっていた丸山穂高(維新 19区)衆議員事務所の公設第二秘書であり遠藤敬(維新 18区)衆議員のオカンつながりな息子同士でもある、高石市代表、舟富則夫氏も元タカオ秘書でだったので、お友達だね。

もう一丁、池野家とタカオつながりで言うなら、池野パパの利平・元小学校長も、タカオ後援会会長と、親子揃っての永野奴隷ぶりを三田町では見せつけていた。

町会長時代もタカオコントロールされとったんだろう。

和田病院事務長は、「小屋が来ても、夏場は窓を閉めるので、苦情は少ないだろう」と話したが、貝塚で祭りをやっているのに事務長の太鼓の音への感覚は甘いのではないか?

岸和田市民病院とは少し離れた下松町の小屋でも、太鼓の響きに患者さんからのクレームは多々あるようで、道路を挟んで目の前が小屋であれば、病室のグラスもその音で震えるのではないかとも想像する。

また、交通事情についても懸念がある。
バス道であり、直線道路でトバす車も多いこの道では、事故の危険も大きかろう。

同じく街道沿いにあった
福田の小屋は、交番の横からムラ中に引っ越している。
尾生も同じく、バス停横から区画整理されたところに引っ越している。

これらの事情から見れば、この小倉の小屋移転も現在よりも更に危険だと考えた方が良かろう。

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その直ぐ側に住む“無脳人”ことコーヘー市長の自宅も、当然、浸水しにくい地域である。

・雨水の流れとしては、
牛滝街道が川になり、浜手の消防山直分署側と山手の市民センター側の双方より水が流れることとなり、この土地は一瞬にして浸水となる。

・古老たちは、ここが田んぼであった時の浸水を記憶しており、この寝耳に水な話については「そんなアホな!」と絶句している。

1ヶ月ほどで1万8千PV↓


街道沿い、しかも病院前にだんじり小屋? 迷惑千万な目論見が行われる三田町小倉地区

これらを知った上で、この大月自動車の隣の土地は、既に小倉地区で購入されている。
町会役員の池野氏は私に「鍵は持っている。 防災倉庫に使う予定。 だんぢり小屋には4~5年先を考えている」と語っているものの、実際は450万円で購入し、1500万円で小屋へと改造する計画が秘密裏に進んでいる。

絵を描いているのは、勿論、三田町一体を牛耳っていると皆様おなじみの「議員でも犯罪、市長でも犯罪!」な犯罪エリート英才教育を受けてきた、永野耕平(維新)岸和田市長一族の孝男パパである。

ゴルフ仲間の永野六博・町会長と町会役員の池野氏も協力してているこの話。
六博息子の永野佑紀氏が、自宅(岸和田市三田町1841)で永野不動産と、行政書士を開業していることも孝男パパにとっては都合が良かったのだろう。

それにしても長く農協の杉本組合長の運転手をして六博氏は、和田病院とも親戚になるのに、「なぜこの案件に絡むのか?」と町内では不思議がられているようだ。

親戚の縁よりも、ゴルフと接待の他人の方が絆は太いのだろうか?

池野氏は、
「今の小屋のそばでは建売が立ち、警察への苦情が度々ある。
祭礼時に旧道を車が飛ばして通過し、子どもが事故に何度かあっているとの理由から、移動したい。
和田病院への騒音では、2年前の院長死去時にもだんじりを2台、並べたほど、院長はだんじりに理解があり、病院としての苦情は少ないだろうと考えている」と話したが、
町内への聞き込みでは、そのような事故は見当たらず、だんぢりを並べたとの話も聞かれることはなかった。

どうやら池野ワールドと三田町内の住民とは、目線が違うようだ。

和田病院事務長は、「小屋が来ても、夏場は窓を閉めるので、苦情は少ないだろう」と話したが、貝塚で祭りをやっているのに事務長の太鼓の音への感覚は甘いのではないか?

岸和田市民病院とは少し離れた下松町の小屋でも、太鼓の響きに患者さんからのクレームは多々あるようで、道路を挟んで目の前が小屋であれば、病室のグラスもその音で震えるのではないかとも想像する。

また、交通事情についても懸念がある。
バス道であり、直線道路でトバす車も多いこの道では、事故の危険も大きかろう。

同じく街道沿いにあった
福田の小屋は、交番の横からムラ中に引っ越している。
尾生も同じく、バス停横から区画整理されたところに引っ越している。

これらの事情から見れば、この小倉の小屋移転も現在よりも更に危険だと考えた方が良かろう。

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私が聞いた限りでは、寝耳に水のように感じたのだが・・・・

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あぁ、これが報復人事か・・・支配どころか恐怖でしかないの永野岸和田市政

とにかく永野耕平(維新)市長は人望がない。
その証拠に2018年2月の選挙で、どれだけの維新議員が岸和田に集結したろうか?

この時は統一地方選挙期間ではないので、どの維新議員も出動可能な状態であった。
それでもコーヘーが世襲で得た座を3年で放っぽり出した府議の同期を主に、数えるほどしか応援は来ず。

松井一郎府知事が、反対するのに出馬したことや、遠藤敬(維新)衆議員がコーヘーでなく、岸和田政界では世襲ボンボンのパイセンである西田武史氏を応援していたことにもよろうが、
こんなセクハラまがい選挙をやれば、他の議員も来たがらんわな。

この精力の持て余しを隠そうともしないコーヘーは、最近第4子が生まれている。
柳澤伯夫(自民)厚労相の「女性は産む機械」発言を、コーヘーは真に受けているのではないか?と、妻の身を以前から心配しているのだが、
この小皇帝は、「4子の出生届を秘書課の職員に出させに行った」などと役所内でも噂が出るほど、その公私混同を最も身近な職員から疑われる存在である(市民課や秘書課職員に確認したら、そのような事実はなかった)。
市長として、部下にこのような噂を撒き散らされるだけでも、その資質のなさを見透かされているのだと言えよう。

私も職員から何度も「あれを追い出してくれ」と言われる度に、「たった1年間の市長生活で、項も職員から嫌われるとは、その人望の無さも孝男パパ譲りだな」と独りごちるのである。

そんな支配政治を職員にも市民にも強いるコーヘーは、4月の人事異動で、その強権を発揮する。
4月2日の臨時会の招集で議会を怒らせた、支配政治を通り越して恐怖政治の第2段である。

被害にあった代表は、藤浪秀樹部長。
彼は政策企画課長→2016年企画課長→2017年企画調整部長→2019年教育総務部長となっています。

これを報復人事として書こうと思っていますが、教育畑に彼がいたことはあったのでしょうか?

副市長ダービーにヤノ土建屋血統の良いルーキー登場! http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/457004234.html
で書いたように、
歴代企画部は、岸和田土建談合部の総帥=殺人企業ヤノコーポレーションとの師弟関係を温める部署となっている。

そのようなエリートコースから、彼は一転、教育畑へと行かされる。
50代半ばにしてOJTか?

20代ならば、府に出向したり、様々な部署を回ってゼネラリストを目指すような配置転換をするのも理解ができる。
しかし、齢50を過ぎて、なれない部署で、これまでのキャリヤや経験をサラにして、「もう1回イチからやり直せ」と言わんばかりの人事のどこに正当性があろうか?

税で一般職員よりも高額な賃金を支払っている以上、管理職ともなれば、適材適所でその持てる力を最大限発揮できる部署につけてこそ、税の有効活用となる。
それを一定期間、勉強時間にとるなど、税の効率的利用の面からも「非効率」と言うしかない。

ではなぜ藤浪氏が畑違いの教育委員会事務局へと移動になったか?
コーヘーがそれだけ教育に力を入れている・・・・わけではない。
単に腹立ちを八つ当たりとしてぶつけただけだ。

藤浪氏は、中核市推進のため、コーヘーの「議会に説明できるように中核市推進の骨子をつくってくれ」との職務命令を受けた部署の最高責任者であった。
30万人要件を、「特例市からの移行なので20万人でエエよ」とされ、それにも人口が達さず、年間千人程度減少傾向の岸和田市で、
その心中はどうあれ、彼は議会への中核市提案を作成する。

都構想もそうだが、担当部署こそが最もその無理さや、後の市民の不幸を知る立場になり、できる限り市民負担が少ないように試行錯誤する。
そのような過程の中、心と職務責任の解離によって、引き裂かれるような日々を2018年の春から秋にかけては、過ごしたのではないか?

そして、中核市妄想は、6月・9月議会で2度否決され、タイムオーバーとなる。

“勝つまでじゃんけん”の維新政治家として、コーヘーは議会承認が得られるまで議会に上程し、「『中核市やらん』と議会が言うなら、民意を問う!」として、辞職して選挙をしたり、住民投票をやれば、維新としての筋は通っているが、コーヘーにそんな気概などあるはずもなく、選挙公約の1丁目1番地・・・と言うか、他に公約ってあったっけ?と首をかしげるほど「中核市」しか言わなんだくせに、就任たった半年で中核市妄想は潰える。

そこで八つ当たりだ。
ビジネス書には「成功は部下の手柄、失敗はトップの責任」などとよく書かれるが、コーヘーの辞書にはその正反対の言葉が書き連ねてあるようだ。

中核市議案策定の功労者である藤浪部長を「永野友達として松井知事が府から派遣してくれた土佐邦之・副市長にも逆らいおって! 自分を何様と思っているんだ! 市長を踏み台に国会議員になったり、副市長を踏み台に府で昇進が約束されている、俺たち“踏み台ブラザーズ”に逆らえばどうなるか、見せてくれるわ!」とばかりに、
不慣れな教育の部署へと“左遷”したのであった。

こんな恐怖支配を見せられて、部長らはどう思うか?
明日は我が身とばかりにコーヘー無脳劇場に付き合い、クウキを読んで相槌を打っておけば、定年まで、そしてその後65歳までの再就職先も安泰である。
かくして、役場内のクウキがよどみ、そんな無気力さが一般職員にまで広がり、「頑張れば損」との雰囲気に包まれる。

それを厳しく指摘し、コーヘーに塩をぶっかけるのが議会の役割なのに、議員もまた維新の得票数を前に、自分の身可愛さに見て見ぬふりを続ける。

コーヘー効果は、こんな阿呆なサイクルに役場全体が覆われるような黒い形で、市民の前へと示される。

市長就任1年2ヶ月を経て、市民へ害悪だけを撒き散らしているのは、いくらコーヘーの頭部に脳がなかろうと、自分自身でも自覚があろう。
これも1年で市議を放っぽり出して府議転身を図った前田将臣府議の選挙時に「岸和田で維新市長が誕生して○○がよくなりました!」などのセリフを、泉州の選挙期間中にたった一度でも、また前田チラシに1行でも出ていただろうか?

エセではあっても「改革」を訴えた市長が、1年も経って、何もできないとのブラックジョークを岸和田市民が味あわされるなら、ぬいぐるみでも市長席に座らせておく方がよほど税の無駄遣い防止になるのではないか?

ぬいぐるみは、報復人事などの独裁政治を行わないし、職員に日々早出をさせて残業代をつけてまで市長宅に市長公用車で迎えに来させないし、飲み会に行くのに送らせたりもしない。

この1年間でコーヘーがぬいぐるみ以下であることを、議会や職員は十分知った。

既に3月議会で住民サービスが大幅低下する議案は通過してしまった。
次は、住民がコーヘーが舞い降りる恐怖を味わうことになろう。

現状のコーヘーに従わされる議会のままが良いのか?
それとも、議会に活力を与える、市民の立場に立った新たな議員を送るのか?
それが14日から問われることになる。

京西且哲議長は、先日、「なぜ市民である私がけてきたような議会改善を、京西さんが初当選した時にできなかったのか?」と問う私にこう言った。
「先輩らがいて、できなかった・・・」
議員は一人職であり、そんなクウキを読んで、議会での自分の立ち回りを考えて、「市民にバレていないなら見て見ぬふりをしておこうか」が通じる場所ではない。

まして自分のその議員特権などを享受してしまうようになれば、それは市民にとって不幸でしかなくなる。

私はそんな市民に対して“不幸な存在”と言われるような者にだけはなりたくないし、もしそのような甘いチェックであれば、議員から私自身が追求される立場に逆転してしまう。

このようにどの議員も自らの退路を断った上で、選挙を前にして、自らの行いを見つめ直せば、出馬するに足る議員は非常に少ないのではないか?

無脳と恐怖を売りにするような政治家だけには、なりたくともなれないわと胸をなでおろしつつ、筆を置く。

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追い詰められる永野(維新)市長。 ついに日産に梯子を外される。

私は現在、2017年11月26日及び2018年2月4日に投開票された、岸和田市議補選・市長選挙の選挙公費の水増し請求について、行政訴訟を提起し、「永野耕平、前田将臣、宇野慎吾の各候補者は、レンタカー代金やポスター印刷費で水増し請求して、税金をネコババしたお金を岸和田市に返せ!」として、行政訴訟中である。

大阪地裁 行30(ウ)176号事件

既に2回を経ても、永野市長らは反論書すら出さず、裁判長から「反論書や陳述書ぐらい出せ!」と叱責を受けている。

維新軍団は、どこまで行っても恥ずかしい。

既に私は、永野ネコババが確定する証拠として、判例を提出している。
また、永野ネコババに関する共同共謀正犯として、日産レンタリース阪南の北村太作代表取締役社長と、
今回はその上で更に、
印刷機器を持たず、パソコンを数台備えただけのデザイン事務所である㈱オニオンウェブの江川昌克代表取締役を、詐欺罪で刑事告発し、現在、告発書受理に向けて大阪府警と調整中である。

前田府議選挙などでも江川氏とは遭遇したので、「今回もの府議選でも水増し請求しているのかね? 詐欺罪で告発してあげってっから、もう足を洗いなさいよ」とアドバイスしてあげているところである。

そんな中、日産レンタリース阪南が、ひれ伏したとの情報が入ってきた。
ひれ伏させたのは私ではない。
市民のX氏だ。
X氏は、国交省陸運支局に対して、この水増し請求について是正させるべきではないかとの観点から説明などを行ってくれていた。
その結果が、出たのでお知らせしたい。

日産レンタは当初1万7850円/日でキューブを永野市長候補らに貸している。
通常のレンタカー代金の額面は、
日産レンタリース阪南HP
https://nissan-rentacar.com/carlineup-rates/class/type01/
によれば、
初日8748円、以降1日ごとに7236円である。
更にその日に無料で申し込める23クラブ会員になれば、それぞれ8310円、6874円となる。

ところで、永野氏らは岸和田市選挙管理委員会に1万5800円/日で請求を行っている。
この差額である7490~8926円/日✕7日間を、税金ネコババしたのだから返還せよというのが、私の訴訟趣旨だ。

国交省の考えはまた別で、1万7850円/日でレンタカー代金を陸運局に対して届け出しているのであれば、その金額通りに候補者に貸しなさいとの趣旨。
勝手に1万5800円/日に、オマケするなということだ。

日産レンタは、メディアや私やX氏に対して、「1万7850円/日で届け出しているが、1万5800円/日にオマケしてあげている」と主張していた。

この是正措置が先般取られた。
口頭による是正措置であったが、日産レンタはその指導に従い、なんと、8748円/日に大幅値引きして是正を行ったのである。
9102円/日の大幅値引きである。
これは選挙カーであろうが、一般車であろうが同額との意味でもある。

ここで再度永野主張を見てみよう。
永野(維新)岸和田市長の選挙を利用した税金ネコババを監査請求完了。 永野言い訳に反論する。
http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/461271245.html
より
1.永野耕平 岸和田市長 @qohey4251
20:49
返信先: @chidaisanさん
そうです。僕の時は確か、普通の色でした。
でも、指定をすれば応えてくれる、車種も。
それを選挙期間に確実に押さえてくれる。そういう契約なので、公費負担の額は適切だと考えています。

2.永野耕平 岸和田市長 @qohey4251
20:53
返信先: @nesugidesyoさん
運輸局に選挙用の特別料金の届けを出されていると説明を受けました。
その8000円くらいというのは普通のレンタカーとして借りた場合です。

3.永野耕平 岸和田市長 @qohey4251
21:09
返信先: @chidaisanさん
公費負担の仕組みは、契約は「僕×レンタカー屋」でかわして、支払いは「市→レンタカー屋」なのです。
そして、僕が契約した会社は選挙用レンタカーは特別料金で運輸局に届けていて定額なのです。
だから、僕がごまかせる余地がないです。

永野耕平 岸和田市長 @qohey4251
23:09
返信先: @aquarium4762さん
レンタカーの請求書は僕のところにはないです。公費なので請求書は役所に行くのです。お金のやりとりも役所とレンタカー業者です。

それぞれに対する反論は既に同ブログで行っているのだが、今回、再度この永野主張がいかに空々しいかがわかるだろう。

ちなみに石器時代じゃないんだから、お金はネット振込で数票たたん間に日産レンタから永野口座に移動させることは可能であり、3のような言い訳は子どもでも言わないことが懸命な読者諸氏にはわかるだろう。

そんな永野氏のせいで国交省に怒られたのに、今回の前田府議選では、日産キューブは使われず、業者を乗り換えてトヨタのライトバン、プロボックスを利用している。

これで、永野被告が日産キューブにこだわる必要性を自ら崩してしまった。
裁判中なのに、なんておバカなんでしょ?
それとも、私にハンデをくれてるつもりかね?
ハンデってのは、有利な方が不利な方に差し出すものだと思っていたが、永野ルールでは、自分が負けそうになると、腹を見せるように相手方に更に有利な証拠を差し出すのね。

トヨタレンタリースは以前から選挙カーと一般レンタカー代金とを同額にしているので(監査請求や裁判に負けているので、ネコババはやめた)、選挙カーは高いんです!キリッ!な永野主張も、自ら破綻させたことになる。

この車をトヨタレンタリース以外の高額なレンタカー屋から借りていれば、なぜディーラーのトヨタから借りずに、高額な別のリース屋から借りたのかの、別の苦しい説明が必要になるだけのことだ。

いずれにせよ、今回の府議、市議選でもネコババをしても地獄、しなくても前のネコババとの整合性の説明が求められる。

次にもう一つ日産レンタネタ。
日産レンタリース阪南の親会社はどこか?
フランチャイズであるが、親会社日産の看板を使用している以上、日産の管理下に置かれている。

大阪では日産大阪販売だ。
そこに日産レンタの役員が呼ばれている。
もちろん、叱責されるためにだ。

そこに立ち会いをさせられているのが、日産大阪・管理課総務次長の岡下康則氏。
いわゆる渉外担当者だ。
通常であれば、岡下氏が処理するのだろうが、国交省まで怒らせては、日産大阪の上役が出張るしかなかったのだろう。

かくして、永野ネコババのせいで、日産レンタの面目丸つぶれと相成った次第である。

私は犯罪一家永野家と関係する人たちにこう言っている。
「永野と関わると、ろくなことがないよ」

既に前田選挙でも、同時期の永野周辺でも、大阪府が指導する事象が乱発されている。

大阪府から顛末が明かされればブログに改めて書くが、一つは
もったいない! 税金原資の物品は使い捨て、個人情報は粗末に扱う永野犯罪式断捨離 http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/465026301.html

もう一つは、
選挙では、公費でも見えない部分でも税金ネコババな維新 前田将臣・府議候補 http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/465010410.html
である。

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参考:
これまでの選挙公費でのネコババが確定したもの
1.レンタカー代金
2013年1月13日、岐阜地裁で選挙公営費水増し(選挙カーの借り上げ料と燃料費)の住民訴訟において、「県議選候補者のうち4人の9万円を岐阜県知事に対して、「怠る事実の違法確認」として返還させることを求める」との一部勝訴の判決が出ている。

当該事例については、2013年までに10人の候補者が自主返還、判決ではうち2人に対しては違法の差額分を認定、
あと2人に対しても、選挙運動期間の9日分を超える額を違法と認定している。

2.ポスター代
(1)岐阜地裁に提訴されたで係争中の選挙ポスター製作費の水増しにおける住民訴訟(平成19年(行ウ)第15号 岐阜県議会議員選挙公営費返還請求事件 原告寺町知正外9名 被告 岐阜県知事)において、2007年の住民監査請求中、4件の訂正があり、計143万2332円が返還されている。

(2)2018年4月の愛知県愛西市議選で、3名の候補(1名当選、2名落選)が、選挙カーとして軽4貨物のスズキ・エブリイを1日あたりの公費援助上限である1万5800円で1週間レンタルし、それが 6月21日付中日新聞において「選挙カー代 多く請求 原・愛西市議『十分確認せず』」などと報じられ、3候補とも返還している。

(3)2010年12月の福岡県福津市議選で立候補した4名(当選3名・落選1名)が、公費負担の選挙ポスター代を市に水増し請求。
内容は、選挙ポスター代として市が負担できる上限の35万3千円を請求し、実際に掛かった費用9万4500円から16万2750円の差額で後援会ハガキや名刺などを作成、さらには現金を3万円から7万円受け取るなどをしていたというものである。
当選した3名の議員のうち、1名は市議会議長であり、1名は市の監査委員を務めていた。
2名は本件の事実関係を認めた上で、議長・監査委員の辞職を申し出ている。

(4)本件同様の問題は、既に2007年でも住民監査請求や報道がなされ、返還が行われている。
それらについて示す。
ア.岐阜県山県市議選で、市議ら数人が「選挙公営」で公費負担される選挙ポスター代を水増し請求したとされる詐欺容疑事件で、県警捜査二課と山県署は、詐欺の疑いで、市議ら7人(当時県議となっていた横山善道市や現職市議6名)と印刷業者数人を、岐阜地検に書類送検している。
市議ら7人は2004年4月の市議選で印刷業者と共謀するなどし、それぞれ選挙公営で認められていない名刺やはがきの製作費をポスター代と偽って水増し請求し、市から数万円から10数万円をだまし取った疑いが持たれている。
7人の中には、名刺やはがきの製作費のほかに10万円前後を上乗せして市に水増し請求し、業者から還流させていた市議もいた。

イ.4月の名古屋市議選で5選した冨田勝三市議の陣営が、公費負担される選挙ポスターの製作費を約58万円水増しして市選挙管理委員会に請求していたことが発覚。
冨田市議は6月に岐阜県山県市議選のポスター代水増し請求疑惑が発覚後、訂正の手続きを行い、水増し分を返還している。
冨田市議は3月、名古屋市守山区の印刷会社と、364枚のポスターを公費上限である上限78万9880円で製作する契約を締結。選挙後、この契約書と、同じ金額が記載された印刷会社の請求書を市選管に提出した。
しかし、実際に作製したのは300枚で、費用も約1/4の20万7900円だった。
冨田市議は「ポスターの刷り直しなど不足の事態を考え、多めに発注・契約したが、事務処理の誤りで、そのままの契約額で届けてしまった」と釈明。
6月20日に契約書の訂正届を市選管に提出し、翌21日に収支報告書も訂正している。

ウ.4月の愛知県議選で、松川浩明県議が約10万円を水増し請求していたとマスコミに報じられ、返還している。

4.2岸和田市議会臨時会 賛否の討論

なぜ採決だけは各議員がコーヘーに寝たのか、理解に苦しむが、こんな臨時会を府議選最中に招集し、維新を利する行為に及んだ永野耕平(維新)市長への怒りは、全議員が腹に据えかねていたとわかる討論であった。

臨時会開催の件で、3月25日に開かれた幹事長会議の席上でも、今回賛成に寝た公明の米田貴志氏と井上博(改革)の二人が怒りをあらわにしていた。
「市議になってもええ話もなく儲からんやん、せっかく不動産屋で儲からん補填しようと思う撮ったのに・・・もう辞めや」と、1期でトンズラするのに賛成脱糞で議会を汚す金子拓矢(刷新)市議をはじめ、以下に記す他の幹事長も腹の底では怒っていたと思われる。

池内矢一(自民)、河合馨 (創生)、井舎英生(新生)

市議選挙直前、府議選のさなかでの臨時招集で、討論案作成の時間もない中、あえて賛成討論をし、その中にコーヘー批判を盛り込まざるを得なかった議会の怒りがどれほど異常なことか。
しかも、私のような維新やコーヘーを犯罪者、無脳として批判する者ではなく、いつもは奴隷として賛同しているような議員らもこぞって怒りを議会で公式に顕在化しているところに、いかにコーヘーが岸和田市にとって害悪であると議会が思い続けているか、
その怒りのにじみ出た臭気を、私の速記から感じ取ってもらいたい。

反対討論
中井良介(共産)市議
政策態勢と執行を市長に委ねることに、議会は12月・3月と2度反対した。
この年度のかかりの時期に、また変更するのか?
議会を臨時招集せねばならないような事態になったことは、市長に責任がある。

市政運営のあり方が問題だ。
市民への説明、意見聴取は手付かずで、理解の場はなく、「市長が決めたからそれに従え」とするのは、議会を貶める。

賛成討論
1.金子市議
今回の議案で、何をしているのかわかりやすくなり、3月議会では賛成した。

臨時会の招集について、何度も否決になったのは問題。
議会や意見の異なる議員との対話、情報収集を怠った。
このざまでは“素早い行政運営”を望めない。
対応についても、職員の手間や費用がかかり、市長の自己満足以外の何物でもない。
政策調整や決定会議などもなく、筋も通っていない。
それなのに審議をし、思慮に欠ける。

議会は市長に扉を開いている。
しかし、市長はそこに踏み込む勇気がない。

市長には、議会をも共鳴させるリーダーであって欲しい。

(たかひら注:
金子氏が賛成したのは、「市長公室」のわかりにくい部署名が「総合政策部」と変わったからとか。
そんな永野奴隷根性を、少しでもごまかすために、こじつけ発言するしかなかった金子氏は、今期で引退する市議である。
そんな「議会などどう~なってもええわ」とばかりにトンズラする議員からも怒りを買うのは、コーヘーの行いが並大抵のことではない証拠だ。

ちなみにこの金子氏はネトウヨである。
しかし、議会では、コーヘー以外の誰も壇上に上がる際、ヒノマルに礼をする者はいない。
自分で賛成しておいて、礼を失するようなら、ヒノマルを掲げながら邪険にしているということであり、議会に設置し続けること自体が無礼な行為だと理由もなく請願した日本会議下請けの青年会議所やネトウヨらは、議員を糾弾すべきではないのか?)

2.米田市議
今回の議案では、公明の求めていた修正がなされているので、賛成である。
しかし、この修正は3月議会前に提示しており、修正がなされねば公明は賛成できないと説明していたにもかかわらず、その修正を頑として市長は聞き入れなかった。

“スピード感”を逆行させているのは市長である。

(たかひら注:
よほど寝かされることに怒り心頭であったのであろうか?
それとも今回の選挙で垣見府議から禅譲を受ける府議の席に対して、邪魔を仕掛けてきたコーヘーへの怒りなのかは不明だが、兎にも角にも公明も怒っていた。

というか、怒っていたのは米田氏のみであり、公明市議団を牛耳る垣見府議からは「黙って賛成せよ」との指令が出ていたと言う。
それにもかかわらず、米田氏がコーヘー批判を盛り込んだ討論を行ったのは、個人的な怒りからだろう。
それは「お前の言う通り寝てやっているのに、TWでおれのことを書きやがって!
公明は公認料として、議員報酬の3~5割を党に上納しとるんじゃい!
それを知っていながら、議員報酬の3割カットを求めてきやがって!
そんなことをしたら俺の報酬、6割カットになるやないか!
せっかく大東市から泉州の創価学会を束ねる郡一家の妻と一緒になって、議員にさせてもろうて、隣に家までこ買うて苦節12年、早起きして駅立ちしたからこそ、次の府議へのレールも敷かれて、ボロの軽4からもおさらばできるっちゅー時に、ケチつけてくんな!」との心の底からの怒りだろう)

このように、各議員の思惑によるものではあろうが、コーヘーは市長として議会で公然と批判を受けるに至った。

この間、私はコーヘーの表情を注視していた。
反対討論まではふてくされた表情、賛成討論からは無表情となる。
こんな顔を見たことがあるなと記憶を辿れば、岸和田駅前ヤノコーポレーション出張所と化していた西田武史市長選挙事務所にご質問に伺った際、ヤノ代理人として事務所で忠誠を誓い続けながらも副市長になれなかった京西且哲(刷新)市議が、私に「そんな質問せんとってぇなぁ~」と懇願せんばかりに向け続けた、あの能面のような表情と酷似していた。

京西表情以前は、ジャッキー=チェンの『少林寺木人拳』に登場し、少林寺下山のために戦い、勝つことが条件となった「木人」という木製のからくり人形を、無表情の比喩として使っていたのだが、コーヘー表情は生気もなく、むしろこちらに例えた方が的確だとも感じた。

木人は、ただの木である。
心などあるはずがない。

それはいみじくも維新議員が私に言った「耕平には心がない」との言葉と被るのだった。

そんな市長であるからこそ、永野市政で岸和田市民はますます苦しい思いをさせられ続ける。
一刻も早くこの犯罪者でなく、市民の声を聞く市長と交代させねば、役所や議会でなく、何より市民こそが最大の犠牲者となり続けるのである。

 
全議員が退場した後、コーヘーは議会内でのそれよりもひときわ大きなため息をつき、その音は10m以上離れた傍聴席の私にも十分伝わってきた。
ため息を連発したいのはコーヘーではなく市民の方だとの想像力さえない市長とは存在価値があるのか、職員提案を市長抜きで議会で審議したほうがよほどマシではないかと考えつつ帰路についた。

 

 

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4.2岸和田市議会臨時会 やっと本題 質疑

4月4日の岸和田市立小学校入学式後の校庭で、永野耕平(維新)市長に犯罪エリート教育を施した、孝男パパが、その犯罪者性を発揮して、女性市議に罵声などを浴びせられる時間が発生した。
なお、孝男パパは、私への傷害事件で書類送検されているが、いまだに謝罪の一言もない。
選挙後は、民事訴訟で争うので、存分にその暴力の正当性について主張なされたい。
などと3行情報を折り込みつつ、
やっとこ、2度も議会に蹴られた組織再編議案の質疑。

反甫旭(自民)市議
年度途中でも切りの良い10月からや、2020年4月から行うこともできたはずだが、その想定議論はあったか?

土佐邦之副市長
役所の仕事は1年サイクルなので、年度当初に行うのが望ましい。
今回は異例の形だが出した。

反甫
今の体制でも課題があると考える。
それについて、来年度から取り組むか?

土佐
直ちに取り組むべき課題にスピード感をもって着実に行うため、組織再編を迅速に行う必要がある。

反甫
今組織再編をしても、庁舎建て替えなど変化があればどうなるのか?

(ここでコーヘーは露骨に嫌そうな顔)

土佐
年度ごとに主要課題が変わるので、最も良い組織機構を来年度意向も必要なら変えていく。

井舎英生(新生)市議
市民に「組織機構の変更」を説明せなばわからない。
3回も議案を出して、変更の意図は何か?
3回も出す間にその意図が変わっているのではないか?
これは市長に回答要望する。

コーヘー
(たかひら注:
思いを訊かれているのに、原稿を読む。
さすが無脳だけあるとあきれる)
直ちに取り組むべき課題・・・・・土佐答弁と同じ内容。

井舎
12月議会では、議案の意図が伝わらなかった。
12月、3月、今回と議案内容が変わってきて、意図も当初とは変わっていないか?
役所は、何が悪く、次にどうなるかを例示せよ。

(たかひら注:
コーヘーが質問に答えないので、再度同じ質問を繰り返すしかない)

コーヘー
直ちに取り組み、迅速に行う必要・・・・
これまでの提案が間違っているとは考えぬが、議会の意見を盛り込んだ。
(たかひら注:
どこが「例示」になっているのか?

コーヘーの腹の中にある、コーヘーによる「支配政治である」との真意は、塚田一郎(自民)国土交通副大臣じゃないんだから、「忖度」を表に出すようなことはできんし、ごまかすしかないのだが、それにしても何がどうなってどう市民のためになるとすらも説明できんような議案を、よくも恥ずかしげなくだしてくるものだ。
それだけ議会がなめられてるってことだが・・・)

井舎

3回目の正直うまく行くのか?

そこに懸念はないか?

コーヘー

議会からの指摘などを踏まえて、当初の考えと違っても民主主義で、より良いものへと変えていくものだと思っている。

今回の案が市としての一番良い案だと考えている。

(たかひら注:

結局、このコーヘー答弁は全て、原稿を読むことでしかなされず。

当然、市長の思いなど、一切伝わらない。

しかも井舎質問は全て違う答弁ではぐらかしている。

それを井舎氏も「訊かれていることについて答えなさい。 私の訊いているこれについて端的に答えよ!」とも問い質さず、いつもどおり何を訊いているのかわからない質問であった。

この答弁については、職員も「まともに答えていない」と評価している。

コーヘーは、この質疑について、「市長としての真摯な答弁である」と公言する者を誰か示してみよ。

私のそんな人物がいれば、コーヘーが無駄にやろうとしている小中学生への実力テストの日本語教科を受けさせ、その読解力や日本語能力を確認してみたい衝動に駆られる。

岸和田中の教員で誰かコーヘー答弁を解析できる人がいるなら、私はその教員の授業を生徒と並んで受けさせて頂きたい。

無論、その時は、私同様、コーヘー答弁への日本語読解力に欠ける岸和田市議や職員も、机を並べるべきだろう。

浪切大ホールで、全員研修としてでもやって頂きたい)

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4.2岸和田市議会臨時会 来る・・きっと来る・・コーヘーブーメラン

議会の様子を書き進めたいのだが、あまりにも面白いTWをコーヘーがするので、ついそちらを書きたくなってしまう・・・・
今回もそこから始めさせていただく。

1.松井一郎(大阪市長候補)認証済みアカウント @gogoichiro
松井一郎(大阪市長候補)さんがヨッティ!をリツイートしました

そもそも、この花谷さんが出ればよかったのです。

松井一郎(大阪市長候補)さんが追加
0:22
ヨッティ!
@ztb02306
#花谷みつよし 「知事候補は芸能人で有名な方も出たいって言ってたけど、自分から言うといて結局尻込みしはったですー。」

ホンマか?
22:07 – 2019年4月5日
をRT
永野耕平 岸和田市長 @qohey4251
永野耕平 岸和田市長さんが松井一郎(大阪市長候補)をリツイートしました

僕も、そもそも、花谷さんが出ると思っていました。大阪自民の先頭に立っているのだから。
リーダーが後ろで差配してて表に出てこないなら有権者は誰をどう信じたらいいのでしょう。

(たかひら注:
100歩譲って、松井氏は「リーダーが後ろで差配してて表に出てこない」と言う資格はあろう。
自分が操っているのだから。
だが、これはコーヘーや吉村氏のように操られる側が、ほざく言葉ではない。
吉村氏は、【 平成30年第1回定例会 2018年02月28日】で、
福田武洋(自民 旭区)市議に
「一体市長はどこを向いて仕事をなさっているのかと言わざるを得ません。
市長は大阪市の市長であり、大阪府の副知事ではありません。
そのことをしっ かりと見詰め直していただきたいと思います」と副知事呼ばわりされているし、
コーヘーが、貝塚で田中学(自民)貝塚市議から津田川に叩き落とされる予定の今井府議の奴隷であることは、周知の事実である。

2.永野耕平 岸和田市長さんが藤田文武(日本維新の会 衆議院大阪12区)をリツイートしました

岸和田では4年前の府議戦では公明党と自民党の候補が欠席、不開催。
1年前の市長選では他の全候補が欠席し不開催。
今回の府議選では公明党が欠席。

公開討論会は政策を提案する場です。そこでのやりとりも参考にして有権者が投票という重大な判断をします。

出席しないなんて考えられません。

永野耕平 岸和田市長さんが追加
藤田文武(日本維新の会 衆議院大阪12区)@fumi_fuji
大阪12区公開討論会は、北川晋平氏の辞退により中止に。本人の意思か自民党陣営の戦略か知りませんが残念です。
前回衆院選で「正々堂々」というキャッチフレーズで戦い、公開討論でも凛として胸を貸してくださった故北川知克さん。その熱い思いを受け継ぐ後継者という触れ込みではなかったんですか。
11:24 – 2019年4月1日

(たかひら注:
これも「オマイが言うな!」と、岸和田市民の大合唱が聞こえてきそうだ。
タウンミーティングからも裁判からもトンズラし続けるコーヘーが、他人のトンズラを言える立場にないことすらわからんようである)

やっと臨時会関連のTW
3.先程の臨時議会で岸和田市議会公明党の米田貴志幹事長より

「この案は公明党が(控え室にて)伝えた通りの案。そんなことなら3月にその案で出せ。」
という旨の賛成討論をいただきました。

僕は率直に、「控え室での議論は市民に見えないので、大切なことは議会で述べるべきだ」と思います。
14:52 – 2019年4月2日

(たかひら注:
密約の維新が、議会で・・・などとよくぞ言った!
こういう不用意なTWをすれば、全て記録に残して、議会で訊いてやっから、楽しみにしてなさいよん。

しかも、これって、コーヘー自身が公明にお願いに行ってそれを蹴られてんの逆ギレだからね。

議会対策として水面下で話すのも否定していると受け取られるTWだが、コーヘー様のご指導により、コーヘーや維新会派との話は、全て隠すことなく市民に公開させていただくことにするわ。
なんなら、コーヘーの説明も、コーヘー提案の議案説明に職員が来ても、全てツイキャスで生中継してみるかね?
どんな交渉でも形になるまでの過程については、一定秘密の状態がありうるのだが、「議会で述べるべき」=公開しろってことだからね。

仰せつかりましたよん。
どうやって議会対策するのか、楽しみにしとくわ。
前代未聞の“全交渉過程見せます議会”は、コーヘーが市長でいる限り続けるので、嫌がらせしてこんようにね)

おまたせしました。
それでは本番の臨時会へと入りましょう。

先ず背景から
4月1日 人事異動
2日 臨時会
5月1日 組織改革

通常4月1日に合わせるものを、1ヶ月で再度ガラガラポンするようなイメージ。
これでは「行政に混乱を持ち込む」と言われて当然です。

しかも、緊急性全くなしで、コーヘーのわがままを通しただけ。
12月・3月議会で否決しているものを、何度も勝つまで出すなら、それは「議会をバカにしているのか!」と言われても仕方がない愚行であり、それはイコール市民を愚弄していることになる。

コーヘーは「下々の皆さん」と思ってるのか知らんが、市民をなめんなよ!

しかも26人定数の議会で、池田・前田市議は府議選出馬で失職済み。
身内の不幸で休んだエッツジーは仕方ないにせよ、23人ー京西議長=22人で審議するような軽い議案か?

ちなみにエッツジーは、1月25日の事前候補者説明会での欠席のように、都市競艇組合へ5万5千円を稼ぎに行ったのかと問い合わせたら、違っていた。

しかもこんな愚行が行われようとしていることを議会も宣伝不足で、傍聴は私以外もう一人だけ。

審議も新任部課長紹介や、公用車の交通事故の賠償などの説明を含めても40分間で終わりの、議会も「どうでもええわ」感満載のバカ負け議会となっていた。

中身については次回。

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府議選挙の嫌がらせが主目的な、4.2岸和田市議会臨時会 永野市長TWより

19万5千岸和田市民どころか、1547名のフォロアーに向けてだけ政治を行う、永野耕平 岸和田市長  @qohey4251様のありがたいお言葉から、この嫌がらせ臨時会について書き残しておきたい。

これが永野謀略なのは、
・市長招集による臨時会など、岸和田市議会で行われた記憶が無いと市職員も言うほど、異例のことである
・市長自らが押し切ろうとしながら、議会からソッポ向かれたので、嫌がらせに府議選挙中に開催を決定しながら、自分は公務を放棄して選挙応援に勤しんでいた
・臨時会でも否決されれば、市議選挙最中に嫌がらせを極めた招集を行う可能性があった
事などを理由とする。

臨時会前では、3月27日午後から退庁、28日16時から退庁、4月1日人事発令を済ませた14時過ぎから退庁と、職員の定時であり、自身も役場内にいる17時半を待たずに帰宅の途についている。
当然、市長公用車の送迎でだ。

27日は、その深夜TWで「ボクちゃんお眠なの」と昼寝に帰ったのか?
28日は、庁舎内で、暇なのか、頻回でTWを行っている。

29日の午前中も同じく。
この日、水防団を退任される市民への感謝状をTWしたのは18:39。
しかし、私はこの市民を危機管理室で見かけており、それは午後の早い時間であった。
その前に、感謝状の贈呈は行われているので、コーヘーTWは5時間ほどのタイムラグがある。
議会や市民へ公的に発信できずに愚痴るなら、市長としての公的TWはオンタイムでやれ!

30日、4月1日の午前中も同じく。

そして戯言TWと並行して行っていたのだが、維新市議候補の連れ回しだ。
と言っても選挙中の前田府議候補ではない。
前田氏は選挙前からハッキリと「永野とは回りません。 人気がないので」と宣言している(但し、犯罪の親玉=孝男パパとは回って、山手で顰蹙を買っている)。

同級生を永野犯罪一家の奴隷として、使用人に引き込み、挙げ句、誰も維新から出馬しないので、無理やりはめ込んだ倉田氏とのランデブーだ。

今回の維新候補は酷い。
地元からは私を恐れて出馬を取りやめたりしているので、落下傘で引っ張り出してくる他ない状態にある。
倉田氏も選挙向けの住民票を置いている三田町の実家住まいではないし、
公募校長を途中で放って選挙準備に入り、維新支持者からも怒りを買っている堂本氏は、二色浜パークタウンに家があることから、貝塚で出馬したかったが、今井府議に「俺の秘書の出原が出るのに、4人も維新で出せるか!」と、ケッチンを喰らい、南町の踏切そばの息子夫婦の家の住所を借りて、岸和田に選挙区を移すも、私に既に「3ヶ月前に居住実態がないので、当選しても失職」と宣言されている。

それでもコーヘーとしては、他の議員も引くほどイジメ続ける宇野市議よりも、二人の永野奴隷の方が「ういやつ」のようで、公務をサボっての応援で、三田や岡山を飛び越えて、尾生に出没していたとの情報が入っている。

そんなコーヘーのTW三文芝居から、臨時会について書いていく。

TWについては、こちらも参照されたい。
恥ずかしげもなくTW政治家気取りの、永野(維新)市長 http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/464881536.html

1.岸和田市議会
3/22 事務分掌条例否決
内容は「組織の改変」

役所組織なので、実際に働く人達が市民のための施策を、より効率よく目的達成できるものにすべきです。
よって市議は普通は賛成。反対するにしても当然その理由を述べるもの。

岸和田では
共産党が反対討論
公明党は無言で共産党を追随
14:08 – 2019年4月1日

(たかひら注:
都構想でもそうだが、新規提案するなら、提案者が十分な説明をする必要がある。
まして情報もマンパワーも握る市長では、議員が行うよりも更に精度が高くなければなるまい。

この議案を議会では、市長とその奴隷の土佐犬副市長が、いずれも岸和田市を踏み台にして、国会議員や府での昇進のネタにするために行う、支配政治であると見透かされている。
だからこそ12月・3月議会ともに反対され続けてきたものだ。

コーヘーこそ、その疑念に対して真摯に説明ができておれば、下手な寝技についてもバラされずに済んでいたのかもしれぬ代物だとの自覚すらないのは、滑稽でしかない)

2.岸和田市議会
共産党は平成31年度の一般会計予算そのものに反対。それについて反対討論で意見を述べています。
スジが通っています。

共産党は意見を述べて否決
→意見の違いが明確になる

公明党は無言で否決
→議員としての役割は?

公明党様、否決するなら意見を述べてください。
14:09 – 2019年4月1日
(たかひら注:
共産を持ち上げているが、コーヘーがそれに対する反論はできんのだろ。
だいたい、市民サービスを大幅に切りまくるような行財政再建プランについて、市民の意見を3月14日締切にしているのに、2月22日から議会を始めておいて、「市民の声は代表である議員から聞けば十分」とうそぶくコーヘーは、維新信者の期待する挑戦する姿勢すらない。

タウンミーティングは維新のお家芸であり、松井氏や吉村氏も何度も行い、そこで質問を受けてきている。
たとえ会場が維新軍団を総会屋のごとく動員して、反維新質問に対して圧力をかけるような舞台装置が設定されていたとしてもだ。

それを、庁舎移転も住民サービス切り下げも、市民対話を一切しない。
それでいて、就任1年間で維新信者からすらこき下ろされるような、成果なき、害悪だけを撒き散らすコーヘーが、市民の前にノコノコ顔を出せるはずがない。

もしもタウンミーテーィングなどをやったとすれば、コーヘーが回答できず逃げ惑う、私の格好の宣伝舞台となっただろう。

選挙公費の税金ネコババ行政訴訟で、裁判長からも「反論を提出させよ!」を怒りを買うトンズラのコーヘーが、「意見を述べよ」とは、へそが茶を沸かすわ!)

3.組織改変は
「改革を進める効率の良い体制」
をつくること。
将来の市民の負担減
より良い行政サービス
等々市民にとって最も大切なことの為のもの。

公明党はそれを意見も述べずに反対し「市長の態度が悪い」「手法が悪い」等と共産党と一緒になって言ってるらしい。市民の前で言って欲しいです。
14:19 – 2019年4月1日

(たかひら注:
コーヘーの目的は、奴隷土佐犬副市長と組んで、役場や職員、ひいては岸和田市の破壊を行い、それを功績のようにうそぶくことである。

その前段として、銭と人事を、市のプロパーである小山副市長でなく土佐犬に集中させ、乗っ取りを図っているに過ぎない。

再度言う。
この組織改編は、市民のためではなく、自分のためなのだ。
市民はこれ以上、コーヘーに騙されてはならない!)

4.「組織改変」は改革推進のため非常に重要な議案なので、4/2に臨時議会を招集し修正案を再提案します。

市政をスピーディに進めることはこれからの市役所にとって基本とすべきことです。
何度でもご審議いただき、最善を尽くしたいです。
14:37 – 2019年4月1日

4レス
泉南市ごみ置き場Help! @gomimaria
返信先: @qohey4251さん

改革の内容は分かりませんが、この文だけ言えばよかったのでは?
市長は特定の党に所属していても、どの会派も尊重する人でないとダメだと感じます。また、党より主権者市民の声を大事にしてください。ぺこり。
15:47 – 2019年4月1日

4レスへのレス
永野耕平 岸和田市長 @qohey4251
返信先: @gomimariaさん

どの会派も尊重します。
だからこそ、意見をお伺いしたいというのが本音です。
15:55 – 2019年4月1日

(たかひら注:
コーヘーは議会の意見を聞かない。
だからこそ、奴隷的に賛成している議員も含め、議員の誰もがコーヘーへの怒りを口にする。

孝男パパも維新府議団内で人望がなく、「幹事長になりたい」と、犯罪者らしからぬ大それた欲望を口にして、反感をかい、居場所を失い、ボンボンのコーヘーへと交代した。

孝男パパも、永野学園の子にはひもじい思いとアカギレをプレゼントしながら、自らは3重の重箱弁当と革靴を見せつけるように履いたボンボンであり、それら永野家の存在自体が害悪であるが、子孫になればなるほどその劣化はかさむのだと、岸和田市民は知らされている)

こんな1千万円はくだらん高級車(コーヘーの妹の越智牧子氏のVOLVO CX90)や

次々に現れる車道楽の原資が、どのように永野学園のための補助金からマネロンされているのか、永野家は明らかにせよ!

コーヘーは、他者に意見を求める前に、この妄想について説明せよ!

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