検証 春木浜での家火災現場動画撮影で、タカヒラは消火の邪魔となったか?

岸和田市春木の浜での火事

で、私が火災現場で、消火活動の妨害をしたかのようなコメントが多数寄せられた。

その後の
春木浜の火災、被災企業へお見舞い

についても同じく。

このコメントの指摘の妥当性について、事実がどうであったか、岸和田市消防本部に問い、小畑昇副署長より回答を頂いた。


検証 春木浜での家火災現場動画撮影で、タカヒラは消火の邪魔となったか?

結論を端的に言えば、
「周囲にいた人々から逸脱した位置にいたわけでも消火自体を邪魔したわけでもない」
とのこと。

但し、その後、
「火災現場では何が起こるかわかりません。

今回のように消防隊が現場到着して間もない状況下では、消防警戒区域の設定を明示するためのロープやテープを設置できない場合もあり、自身の安全には十分注意していただく必要があります」
と説明がなされており、
私も質問の時点で
「消防士の指導の元、速やかに現場から退去したとは言え、配慮にかける点については、今後気をつけます」
と添えている。

YOUTUBEでは、コメントでのIPアドレスさえ不明な状態であるため、その匿名性をいいことに沢山のバッシングコメントが寄せられる。

私は地震に対する批判を歓迎しているのであり、根拠に基づくものであれば、私も対話を行うし、大量のコメントがある場合もあり、新規のコメントがわかりにくいため、
「コメントへの返答を求める方は、ブログにコメントください。 よろしくお願いします」との説明を冒頭にしているにもかかわらず、ブログへのコメントはほぼない。

これ一つをとっても、在特会や維新信者などによる「何でもいいのでタタキたい」との思惑が透けて見える。

その他の動画についても、動画やブログの内容を確認してではなく、ぱっと見で感情的なコメントが散見され、それも特定アカウントからのものが多いため、一定対話を求めたものの、対話を拒否し、自らの主張のみを繰り返してきたため、それらのアカウントについては、YOUTUBEに対して通報を行った。

私への行政書士会などへの懲戒請求を行ったら、私に「脅された」と、コメントしてきた山田太郎氏やmrLaurelcanyon氏などについては、

「一定説明をしているにもかかわらず、執拗に『脅迫された』と嫌がらせコメントをし続けるぐらいなら、あなたが110番や、民事訴訟を提起すれば、法廷でそれらについて、私も反論を行う。 公開対話の場として、法的機関として設置されている裁判所を活用されたい」旨返答してきたが、そのような自らの姿を表に出すことを嫌がり、ネット上だけで嫌がらせをしたいとの要望に、私が場を提供して応える必要はないと考える。

私は悪口雑言罵詈雑言的コメントを比較的自由に投稿できるようにしているので、あまり神経質にガイドラインを設けてはいない。

しかし、企業などは厳格なルールを持ち、議員でもきちんとSNSガイドラインを公表している人がいる。

三次由梨香・江東区義
https://mitsugiyurika.com/blog/archives/93
より
■免責事項等
三次ゆりかのSNSの掲載情報については、できるだけ正確性を期すように心がけますが、正確性についての保証は行いません。利用者が三次ゆりかの発信した情報を用いて行う一切の行為について何ら責任を負いません。
三次ゆりかのSNSに関連して、ユーザー間またはユーザと第三者間でトラブルや紛争が発生した場合であっても一切責任を負いません。
頂いたご意見等については本人が必ず目を通しますが、返信をお約束するものではありません。
三次ゆりかのSNSの運営は予告なく終了、削除される場合がございます。

■利用者による書き込みの削除などについて
以下の各項に該当する場合、予告なくコメントの削除やアカウントのブロックなどを行うことがございます。
また、悪質な場合はインターネット事業者、警察への通報や法的措置を行う場合もございます。あらかじめご了承ください。

公序良俗に反する内容
特定の個人、団体等を誹謗中傷するもの
著作権、肖像権等を侵害する内容
人種・思想・身上の差別または差別を助長させるもの
虚偽や事実と異なる風評や風評を助長させるもの
人権及びプライバシーを侵害する内容(個人情報・機密情報・占有情報等)
他のユーザー、第三者等になりすますもの
有害なプログラム等
わいせつな表現などを含む不適切なもの
三次ゆりかの発信する内容の一部または全部を改変するもの
論評の域を超え、明らかに攻撃的な表現をする内容。
その他、上記に類する内容を含む情報及びリンク
(引用ここまで)

私はここまで厳しく、ブログ等へのコメントを規制しようとは、今のところ考えていない。

それでも度が過ぎる嫌がらせコメントについては、一定対処することは明示しておきたい。

これは当然ながら私自身への批判封じではなく、事実や根拠のある批判コメントについてはこれまで通り歓迎することも、併せてお知らせしておきたい。

参考:

私の岸和田市消防本部への質問
3月18日夕方に発生した、春木浜での火災について

3月18日夕方に発生した、春木浜での火災について、私ことたかひら正明による現場撮影についてお尋ねします。

1.私の行動は、消火の邪魔になリましたか?
また、消防士の指導に従い、直ちに現場から退去したと記憶しておりますが、いかがでしょうか?

2.YOUTUBEにアップしております動画撮影時に、非常線等、火災現場に立ち入り制限をするような措置が取られていましたか?

3.私のいた位置は、他の周囲にいた一般の人々から逸脱した位置にあったか、同じような位置にあったか?
他の一般の方々と異なり、私だけが消防士より注意を受けた理由はなんですか?

4.動画内で「個人情報」と指摘をされているものはなんですか?
動画撮影は、路上から行われており、企業については、商業登記簿上において役員や定款などが公開されており、ご指摘の「個人情報」は存在しないと考えます。

消防士の指導の元、速やかに現場から退去したとは言え、配慮にかける点については、今後気をつけます。

小幡副所長からの返答
たかひら 正明 様

私は、岸和田市消防署 副署長の小幡と申します。

先日、消防本部総務課宛てメールにてお問い合わせのありました件につきまして回答いたします。

火災当日の現場最高責任者に聴き取りを行うとともに、YOUTUBEにアップしている動画から判断しますと、個人情報についてのやり取りが30秒ほどありましたが、その後の避難指導には従って現場から退去しています。

個人情報について、たかひら様を注意し、やり取りとなった理由については、ビデオカメラで撮影しながら指揮所に接近して来たため、指揮机上に記載してある個人情報が映り込むのを防ぐ目的のためです。

周囲にいた人々から逸脱した位置にいたわけでも消火自体を邪魔したわけでもないのですが、火災現場では何が起こるかわかりません。
今回のように消防隊が現場到着して間もない状況下では、消防警戒区域の設定を明示するためのロープやテープを設置できない場合もあり、自身の安全には十分注意していただく必要があります。

今後とも岸和田消防の活動にご理解とご協力をお願いしておきます。

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連帯ユニオン=全日建関西地区生コン支部事件について 歴史編

私へのバッシングや怪文書が出回るだろうから、遅くなったが事件について触れる。
私は連帯ユニオン議員ネット会員としても、市民運動を行う者としても、在特会などへのカウンターとしても、この労組弾圧について、抗議集会などにも何度も参加し、共謀罪の先取りに断固講義し続けてきた。

問題は複雑だが、できる限り簡素化して書く。

詳細は以下の本を読まれたい。

ストライキしたら逮捕されまくったけどそれってどうなの?(労働組合なのに…)
ストライキしたら逮捕されまくったけどそれってどうなの?(労働組合なのに…)
旬報社
2019-01-30

・国家権力は、沖縄の基地反対活動やストライキを打つなどの活動を精力的に行う、闘う労働組合を潰したい。
・警察は、せっかくつくった共謀罪の切れ味を試したい。
・メディアは警察報道至上主義で、関ナマ弾圧を報道することで、警察から他の情報を得る時にかわいがってもらいたい。
・大手セメント会社は、関ナマによって経営者も結集してできた中小生コン企業の協同組合が、下請け価格を高騰させたことを値引きさせたい。
その意向を受けた生コン経営者(大阪広域協同組合)らの一部は、労組つぶしで、大手に自分だけは儲けさせてもらいたい。
・在特会やネオナチ組織は、生コン経営者から金をもらって活動をして儲けたい。

以上の理由によって、関西ナマによって創設した経営者団体の協組は、団体交渉の約束を守らず、それを「守れ」としてストライキを行うや、闘う労働組合、連帯ユニオン関ナマ支部は、弾圧されている。

簡単に言えばこういうこと。

ゼネコン→中小生コン企業に値下げ圧力
生コン企業同士は安売り競争を行い、倒産したり、労働者の賃金下げや失業。
生コン企業は、利益を抜くため、手抜きや水増し生コンなど粗悪品を工事現場に納品。
現場は欠陥建設となり、納品される。

90年代初頭、生コン販売価格は販売価格1万2千円/㎥、実勢価格9千円/㎥で原価割れの状態あった。

この構造が露呈したのは、95年の阪神大震災であった。
大企業の利益最優先した大量生産志向の建設投資政策と、生産構造の重層下請化が根底にあって、それによる手抜き工事で、新幹線の橋脚や阪神高速が倒壊したと判明した。

1995年6月24日に開催した「検証シンポジウム・公共建造物はなぜ壊れたのか」では、
読売新聞社会部・山室寛之氏、千葉工大・小林一輔教授、元建設省技官・戸谷英世氏の各氏が、手抜き・欠陥工事の実態と原因を明らかにし、それらをまとめた提言は、各界に反響を呼び、建設省「建設産業政策綱領」(95年4月)にも反映されました。

阪神大震災の教訓
阪神大震災の教訓
電子本ピコ第三書館販売
1995-11-25

関ナマの雇用の考え方
A、B、C、D、E社と生コン企業があり、AとBが倒産した場合、残りのC、D、EがA、Bの工場廃業費用を分担する代わりに、受けていた仕事を労働者ごと引き継ぐ。
工場数が減れば、生コン価格も上昇する。
それによって労働者の賃上げや労働環境改善に当てる。

これが1978年に、工業組合との間で結ばれた雇用協定だ。

事件の歴史

1994年 中小生コン企業による大阪広域協同組合発足。
ゼネコンの値引き圧力によって行っていた、水増し生コンの「しゃぶコン」使用による欠陥・手抜き工事などがメディアを賑わせ、労組はバブル時代に沿った賃上げ要求によって、業界幹部から関ナマに「業界再編のために力を貸して欲しい」として、関ナマ主導で、中小企業が協同組合を結成。
価格協定を結ぶ。

97年 大阪広域協同組合への加入企業組織率が85%となる。
生コン販売価格は1万4300円/㎥に上昇。
ゼネコンの支払額が上がり、中小企業が潤う。

「半金半手」(半分現金、半分は3~6ヶ月後の手形で、不渡りも多し)であった生コン販売代金の受領も、全額現金払いへ。

業界初の瑕疵担保補償制度(品質不良があれば、広域協祖が全額保証)導入。

労働者は、完全週休二日(年間休日125日)へ。

こうして大手セメントメーカーとゼネコンに振り回されていた生コン業界を、中小企業と労働者の利益にかなった業界に作り変えていった。

2000年頃 セメントメーカーがセメントを現場まで輸送していた方式を、エンドユーザーである工事業者が、港付近にあるSS(貯蔵出荷基地)へ取りに来いと変えた。

広域協組に加入せず、より安い価格で運搬するアウト業者が乱立。
売上を増やしたいセメントメーカー、安値で買いたいゼネコンが後押し。

2002年 関ナマへの第2次弾圧

関西全域のセメント出荷基地58箇所でストライキ
有力なアウト業者17社に広域協組への加入を働きかけた。
これが強要未遂、威力業務妨害として、武健一・委員長ら7名の役員が逮捕され、1年近くも勾留され続ける。

セメントメーカーは、建交労(共産党系)に工場の土曜可動を認めさせ、協組の役員人事に介入、3度のセメント価格の値上げを飲ませる。
協組は骨抜きになり、生コンの値崩れが始まる。

2008年 リーマンショック

2010年 セメントメーカーの直営子会社である徳山生コン(関西に4工場)が負債総額26億円で倒産。

関ナマは、「7月から適正価格1万8千円/㎥」、「契約形態をガソリンなど経費値上がり分を上乗せできない契約ベースではなく、出荷時の原材料や出荷経費を織り込んだ出荷ベースへの変更」を掲げる。
これに驚いた商社・セメントメーカーは、「要求を取り下げなければ、納入代金お支払い停止や損害賠償請求で対抗する」と匂わせる。

これに対して関ナマは、大阪80工場、阪神29工場、パラセメント輸送、現場で生コンを送るポンプ車の労組が、ストライキで対抗。

8~9月にかけ、ゼネコンが要求受け入れ。
既存は1万6300円/㎥、新規は1万6800円/㎥で妥結。
大林組と竹中工務店は、9月24日にやっと受入表明するも、支払いの確認が取れる11月27日まで139日間ストライキは続いた。

年末 ゼネコンやセメントメーカーの巻き返しで、協組自らが「ストは労組が勝手にやったこと」として、価格をスト前のものに戻す。

2011年4月 協組の新理事長に6つの生コン工場を持つ関西宇部の社長、木村貴洋氏が就任。

木村氏は、この後、関西宇部を退職。

2015年7月 地神秀治・副理事長らに担がれ、所属企業を持たない「員外」として協組理事長に再任される。

この頃、協組は組織率がほぼ100%となり、生コン価格は上昇。
大阪は1万8千円/㎥となり、周辺地域も同等レベルになる。
ちなみに東京や名古屋では、1万千~2千円/㎥。

協組の経営者らは経営状況が著しく改善する。

2016年 春闘
正社員:日々雇用を現状の3:7から5:5に引き揚げるよう要求し、協組は約束。
しかし、現在も3:7のママ、約束は守られていない。

11月 長距離トラックのエム・ケイ運輸(奈良県大和郡山市)の連帯ユニオントラック支部加盟の分会長が、会社駐車場で、仕事帰りに襲撃され、全治2ヶ月の重症を負う。
労組結成より6年間、会社は元ヤクザを使って分会長を脅すなど組合つぶしを重ねており、組合も1年間かけてストをしていた。

2017年12月12日 関ナマが、セメントや生コン輸送運賃の約束通りの引き上げと、協組の組織運営の民主化を求めてストライキ。
対象は、近畿地方全域のセメント集荷基地と生コン工場、生コン車千台、パラセメント者500台。

16日までに、大阪協組以外の滋賀、京都、奈良、和歌山の協組は、要求受け入れを返答。
これが引き金となって、今回の弾圧に続く。

2018年1月5日
木村・協組理事長名で、8日のヨドバシ街宣に積極的参加の指示文書を、全加盟社に呼びかける。

1月8日 ヨドバシ梅田前で瀬戸弘幸、渡邊臥龍こと昇、荒巻靖彦、西村斉氏らが関ナマへのヘイトデマスピーチが行われ、
誹謗中傷宣伝と組合事務所襲撃や運動現場での妨害行動が、展開されるようになった。

ネオナチを標榜し在特会の源流ともなった瀬戸氏は、若手の在特会メンバーなどからも煙たがられ、親から譲り受けた福島のリンゴ農家で蟄居したところを復活(最近、手切れ金700万円が安いだの愚痴りながらも福島へ帰った)。
有田参院議員への殺人脅迫で書類送検された渡辺昇氏、
朝鮮学校襲撃・徳島県教組襲撃・ロート製薬強要等々で刑務所にも入り、ホームシックで泣き虫になった西村氏、
同じく“包丁オジサン”荒巻氏などが継続参加。

最近のメンバーの逮捕歴:
・渡邊臥龍氏
2018年7月10日の和歌山県警察御坊警察署に引き続き、渡邊臥龍こと渡邊昇逮捕!
関西生コン支部への妨害容疑で男2人を逮捕 大阪 産経ニュース
2019.1.16 19:28
https://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/190116/evt19011619280029-n1.html
では
「府警は、渡辺容疑者が協同組合からの依頼を受けて一連の行動をしたとみている」と、バラされている。

・荒巻靖彦氏
川西市議のおつる=中曽千鶴子と同じヘイト思考の荒巻がまたまた逮捕!

「日本第一党」関係者を傷害容疑で逮捕 ヘイトが問題化する川崎 @Sankei_news
2019.1.29 19:59
https://www.sankei.com/affairs/news/190129/afr1901290023-n1.html
より
男性に暴行を加えてけがを負わせたとして、神奈川県警公安2課は29日、傷害の疑いで、大阪府門真市幸福町の飲食店経営、荒巻靖彦容疑者(54)を逮捕した。「傷害ではない」などと容疑を否認している。
逮捕容疑は昨年8月14日午後3時15分ごろから約5分間にわたり、川崎市川崎区日進町の路上で、東京都町田市に住む介護ヘルパーの男性(44)に対して、首を絞めたうえ地面に押し倒すなどの暴行を加え、首を捻挫させるなど全治約10日間のけがを負わせたとしている。

駅で果たし合い、暴行容疑で在特会関係者ら逮捕  産経WEST
2018.11.19 19:59
https://www.sankei.com/west/news/181119/wst1811190026-n1.html
より
互いに胸ぐらをつかむなどしたとして、兵庫県警垂水署は19日、暴行の疑いで、大阪府門真市幸福町、飲食業、荒巻靖彦容疑者(54)と、韓国籍で兵庫県高砂市中島、建設業、孫国一容疑者(54)を逮捕した。両容疑者は「先に手は出していない」と容疑を一部否認している。
同署によると、荒巻容疑者は在日韓国人らの排斥を掲げる「在日特権を許さない市民の会」(在特会)に近い活動家。18日午前11時ごろに大阪市内で行われたデモ活動に参加した際に、対立団体に所属する孫容疑者と口論になった。神戸市垂水区のJR垂水駅で午後8時に待ち合わせをしたうえで再会し、再び口論に発展したという。

1月12日 協組新年互例会で、木村理事長がネオナチ瀬戸らの街宣に感謝の言葉
「・・・瀬戸弘幸氏の本年1月8日の梅田ヨドバシカメラ前での街宣活動、続く和歌山県での街宣活動。その内容、また瀬戸弘幸氏の行動に当協同組合全組合員は感謝しています」、「最後になりますが、瀬戸弘幸氏の街頭演説に改めて敬意を表します」

「互例会前の全社会臨時総会で、威力業務妨害・組織犯罪撲滅対策費として10億円の予算を決議した。足らなければ20億でも30億でも資金を用意する」

この「全社臨時総会」は、スト直後に開かれた加盟業者が参加する協組運営説明会の以下に示すような議事と同様な、監視がかかった感じだったと言う。
木村理事長
「関ナマ支部のこの活動を支持される方はいらっしゃいますか? いらしゃる方は挙手をお願いしたいと思います」
地神・大山副理事長や、彼らの側近と言える数名の理事が参加者を見回し、重苦しい沈黙がしばし会場を支配した。

11時半に始まる新年互礼会前の、僅かな時間を利用して開かれた臨時総会もしかり。
立食会場で立ったまま予算の内訳明細書もないまま、10億円の支出はなし崩し的に決められた。

これら資金は、瀬戸氏の引越し費用、阿波座のマンション代や生活費の他、
業者制作の旗や幕、複数の立派な宣伝カーや、月リースで290万円もかかる大画像トラック等に費やされたとみられる。

私も在特連中に「お前らに支払われた10億円、どうやって分けてんのや? 瀬戸氏だけがええ目してるんちゃうんか? 交通費とか日当もらえよ。 必ずお前らは銭の分配でモメるからな。 モメてやめる時は、内情を教えてくれよ」と、何度も言ってきた。

17日 和歌山理事会乱入事件
和歌山県広域生コンクリート協同組合の連合理事会に、丸山克・前理事長、木村・大阪協組理事長らが乱入。
「連帯を手を切れ」、「手を切らねば、和歌山で大阪の生コンを安売りするぞ」と脅す。
外には在特会ら約30名が会館を取り囲み、街宣。

18・19日 和歌山県下の協組や生コン工場へ、「タカリの集団、連帯と手を切れ」街宣。
中西正人・和歌山協組理事長宅周辺では、誹謗中傷ビラを配布。

22日 関ナマ事務所を、木村理事長や瀬戸ら在特連中、約20人が襲撃。
渡邊臥龍氏による組合員への傷害事件発生。

関ナマに隣接する、労働組居合員と地域の人々の学びと交流の場=学働館の1Fは、保育園であり、そこを街宣車でヘイトスピーチを垂れ流しながら回りまくる犯罪行為も、これ以後、何度か続けられた。

25日 和歌山のコンビニ駐車場で休憩中の関ナマの車を、木村貴洋・理事長・地神秀治・副理事長・大山正芳・副理事長・矢倉完治・副理事長ら“4人組”と在特会ら約30名ほどで1時間取り囲み、警察を呼ばれる。
大山氏は、警官を突き飛ばす。

この頃、渡邊氏が関ナマ組合員に向かって
「いくら貰ってんの? 君たち。 それより高い給料払ってやろうか? 仕事でやってんだったら、こっちに来ないか? 迎え入れてやるよ」
「自分たちは、協組の資金を自由に使えるのだ」
と、話している。

関ナマ組合員で、金をもらって組合活動をしているものなどいない。
自分たちがそうだから、組合員もそうに違いないと思っているのだろう。

2月 2016年のエム・ケイ運輸分会長襲撃事件で、会社の関与が強く疑われるので、事件の真相解明と責任追及の抗議ストに、約20人の在特会が襲撃。
ストは潰されなかったが、瀬戸氏はその手腕を買われ、その後、同社の取締役に就任した。

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産経の喧嘩を買う!とくダネ記事の元原稿を公開して、産経主張のおかしさを指摘する。

産経記者が下書き原稿提供=第三者ブログに掲載って、このブログのこと http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/464325860.html

「産経記者が下書き原稿提供=第三者ブログに掲載」での産経デマによる私への誹謗中傷への反論
http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/464359548.html
でお知らせしてきた、
神谷昇(自民)衆議員の選挙手伝いに行ったオール阪神氏が、違法の報酬を、100万、100万、50万円と、計250万円得ていた話を記事にする数日前に、産経新聞が握った話。

私の手元には、
いじましさの烙印を持って産道から這いずり出てきた神谷昇(自民)衆議員とオール阪神氏の業
http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/463153503.html
で公開した産経の元原稿の他に、もう2枚がある。

これまでは記者名については気を遣って伏せ字にしてきたが、今回はそのままモロダシして解説する。

これを発行前に社外の者に渡すことが、どれほど問題かを、再度解説する。

1.大阪総支局 支局府警→デスクのトップが、これを記事にしても良いと許可しているとの意味。
前述ブログ記事「いじましさの・・・・」では、「編集済み」として、まさに発行直前の記事であるとわかる。

2.【サイド】→前述ブログ記事「いじましさの・・・・」と共に、同じ日付の朝刊なら朝刊の副記事として、掲載しますよとの意味。
前半に3で示す「独自」を後半に「サイド」とするつもりだったのだろう。

3.独自→「いじましさの・・・・」にあるこの文字は、特ダネとの意味

4.神谷氏も「●●●・・・」→否定または返答しないことが予想されているので、最終的にはこのように書くことになろうとの準備。

私も各メディアに訊いたが、どの社も「ここまで書いて、お蔵入りは考えられない」と答えた。

しかも産経は読売新聞や各社に対し、「記事の内容が違う」と答えている。
これは自分たちの取材を全否定するもので、こんなことをメディアは通常言わない。
あの時言うなら、「流出してすみません」だ。

このようなことから、誰が考えても、産経は新聞を出す前に、何らかの圧力などの事情から記事にできなくなったのだと見るのが、メディア関係者の見方だ。

記者など誰からも私は「あんなデマ記事を書いたらダメですよ。 訂正しないと」とは言われておらず、「圧力に屈した産経」との私の見方に賛同を得ている。

神谷ー阪神問題については、他社も取材をしており、「証拠が弱い」などの理由から寝かせている経緯は聞いている。

それを飛び越えて記事化しようとしながら、黙らされた挙げ句、代わって公表した私をデマ呼ばわりするなど、元原稿を取材元に渡した井上浩平、山本孝史両記者の罪よりも、私に意味もない内容証明を送りつけてきた徳永潔・社会部長ら上層部の罪はメディア人として、万死に値するのではないか?

この問題は、フジサンケイグループとして、直撃LIVE!グッディ、めざましテレビ、とくダネ!、ノンストップ、報道プライムサンデー、Mr.サンデー、BSフジ LIVE プライムニュース、バイキングでも胸いっぱいでも、出演して討論したい。

産経が出せなかった記事を出したんだから、「となりの人間国宝さん」に認定されたいわ。

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「産経記者が下書き原稿提供=第三者ブログに掲載」での産経デマによる私への誹謗中傷への反論

産経記者が下書き原稿提供=第三者ブログに掲載って、このブログのこと http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/464325860.html
の続報である。

産経新聞のネタ元です。さんから以下のコメントを頂戴した。

ここまでの状況になれば全て公表するしかありませんね!
先ずはタカヒラさんがアップしている全ての内容は事実であります。

オール阪神と神谷のゲラ本体も保存しております。そこには記者の2名の名前も明記されています。

タカヒラさんはその名前は情けでマスキングしている紳士的な行動を取られております。

産経新聞の記者との取材のボイスレコーダーやラインのやり取りも全て私がスクリーンショットして提出する事も可能ですが!

タカヒラさんの手元にもあるとは思いますが氷山の一角のみしかアップしておりません。

神谷 オール阪神は完全に金で繋がってます。

いくらでも証明できますが如何致しましょうか?

先日、ある新聞記者から連絡が入りました。
内容はタカヒラさんの神谷 オール阪神の記事のゲラの内容について説明して頂けないでしょうか?と言う内容の電話でした。

産経新聞があのゲラが真実ではない!と言うのであれば全てお話しするしかありませんね。

タカヒラさん!

各新聞社を集めて波切ホールでも借りて貰って公開説明会でも開きましょうか?

不正ハンターのタカヒラさんにしか伝えてない情報が大半ですのである意味面白い事になりますね。

色んな人が明るみに出ることになりますね!

産経新聞さんへ

一体どこが事実ではないのかハッキリさせましょう!
このままでは産経新聞さんが何者かの圧力か何かで記事に出来なかった事になりますね。

堺市のアゴーラホテルで阪神が現金を受け取ってるのを目撃した3人の人物を産経新聞本社まで呼びつけて取材までしてそれは無いでしょ!

とにかく世間の皆さんにタカヒラさんのブログの内容は全て本物と言う事をハッキリさせましよう!

それとネタ元の私自身も産経新聞に伝えてない事や産経新聞さんとの複数回に渡る取材の内容もデータで持っております。

神谷やオール阪神が金で繋がっている事や神谷が日田氏から200万円受け取ってる話も分かってるはずですよね!

報道機関として失格ですね。

どんな理由があって掲載出来なかったのも私は表向きでは聞かされています。

全て証言します。
(コメント、ここまで)

私も今朝、阪和線・東岸和田駅の駅立ちで、
「産経新聞社からの内容証明ですら、どの部分がどのように事実でないかについては、全く触れておらず、いくつもの事象を書いた記事全てがデマであれば、なぜあのように原稿の寸前の記事にまでデスクもぐるみになって仕上げたのか?
あのような記事を出されては困る何者かが、圧力をかけて記事を隠蔽したと考えると、腹に落ちる」
などと話した。

私も何名かの記者に訊いてみたが、記事の全てが事実でないのに、「あそこまで仕上げることなど考え難い」と話した。
記事の左側にある数字や記者名から、記者のPCからプリントアウトしたのではなく、社内のPCに入った原稿からプリントアウトしたものだとわかる。

そんな管理職が記事のチェックをするような段階まで、デマ内容の記事を仕上げにかかるほど、新聞社は暇ではない。
1893年1月28日に、山形県酒田(当時は町)で起こった相馬屋不敬事件じゃあるまいし、コスプレごっこ遊びなど、記事を使ってやるはずがない。

産経記者が取材し、元原稿を渡したであろう方からのコメントを、せっかくブログ本文として書いたのだから、これは産経としてどうデマだというのかも訊いておく。

1.アゴーラリージェンシーで、阪神氏へのギャラについて、50万円を渡すこと、渡したことを確認する、神谷氏の公設第1秘書である娘、郁画氏のメール。

これは記者もその目で確認しているのではないか?

2.阪神氏が札束を数えている時に見られてしまった50万円を、5万のギャラだと弁解した話について、この5万円すら神谷氏の政治資金収支報告書に載ってないこと。

3.阪神氏が神谷氏から選挙手伝いで100万円をもらった話を記者が聞き、その録音を保持していること。

4.阪神氏が選挙応援などで、あちこちに顔をだして小遣い稼ぎしていたことから、探りを入れ、阪神氏と仲の良いある首長が、選挙応援で30万円支払ったことを、首長の側近から記者から得て、その情報を漏らしたこと。

まだあるが、このあたりでやめておく。
私も本ブログを「事実と違う」デマブログだと、産経新聞から遠回しに指摘されたような格好になっている今、非常に遺憾であり、私と産経のどちらが嘘をついているのかを明らかにせよと、産経には挑戦状を叩きつけておく。
大した内容ではないが、社会部長からの内容証明郵便もブログに貼り付けても構わない。
元原稿については、記者自身が所有権を放棄し、取材元に譲渡したものであり、それを私が回り回って入手しようが、それをブログに貼り付けようが、何ら違法性はない。
これは弁護士にも掲載前に確認している。
だからこそ、産経は内容証明で「ブログから削除して~な」と、私に懇願するだけで、法的処置を取れずにいるのだ。
どちらが真実の情報を持っているのか、私も全てをぶちまけるので、産経も神谷氏や阪神氏との連合軍で、法廷を使って証明すればよい。
フジサンケイグループとして、関西TVの生出演番組にでも出る用意はあるので、いつでもご招待願う。
かつてTBSがオウム真理教に取材テープを放送前に見せた時、筑紫哲也氏は「TBSは今日、死んだに等しいと思います」との言葉を残した。

これと同じことをやって、しかも元原稿を取材先に渡した事実すら隠蔽し、他者に取材されて渋々認めるどころか逆ギレするような新聞社をメディアと呼べるのか?

自社の汚点には頬かむりし続け、他者を執拗にデマも使って攻め立て続けてきた産経新聞社に対し、その過ちを批判してきた私としては、公開で対決の場を用意してくれるのならば、ありがたいことこの上ないと宣言しておく。

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産経記者が下書き原稿提供=第三者ブログに掲載って、このブログのこと

私の動画が祭りになっている頃、別ネタも花開いた。

産経記者が下書き原稿提供=第三者ブログに掲載:時事ドットコム
2019年02月26日10時21分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019022600393&g=soc
より
産経新聞大阪本社社会部の男性記者が、政治資金をめぐる記事の下書き原稿などを取材先に提供し、その画像が第三者のブログで公表されていたことが26日、分かった。

産経新聞社広報部によると、記事は国会議員が代表を務める政党支部の収支報告書の記載が政治資金規正法に抵触する疑いを指摘する内容。記者は昨年5月、取材先から求められ下書きや議員への取材依頼書を提供した。

記事内容が事実と確認できず紙面掲載を見送ったが、12月になって下書きを撮影したとみられる画像が、取材先とは別の人物のブログに掲載された。同社は実名で書かれた国会議員に経緯を説明し謝罪。ブログの執筆者と運営会社に削除を求めたが、削除されていないという。

産経新聞社広報部の話 記者倫理に反する行動により、事実ではない情報を流出させたことを重く受け止めており、関係者に深くおわびいたします。厳正に対処するとともに、改めて記者教育を徹底します。
(引用ここまで)

おいおいおいおい、これではまるで、私のブログがデマを書いているようではないか。

この記事になっている元ブログ↓を見て、デマかどうか読者諸氏にご判断いただきたい。
いじましさの烙印を持って産道から這いずり出てきた神谷昇(自民)衆議員とオール阪神氏の業
http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/463153503.html

ここには、阪神氏が貰ったギャラの話などが、生々しく書かれており、証人もいる。
これについて、神谷昇(自民)衆議員も阪神氏も反論や説明は一切できていない。

それはそうだろう。
私は様々な録音や、証言を集めて、それらについてブログとしてアップし、公開で問うているのだから。

それでも私のブログを産経新聞社が「事実ではない情報」と強弁するなら、それについて、具体的に説明、反論すればよろしい。

しかし、2018年12月21日付で、私のもとに送付された、徳永潔・編集局社会部長からの「要求書」なる内容証明郵便についても、その「事実でないものと判断し」た内容などについては一切記されていない。

また、この元原稿自体は記者が「数日後には掲載します」として、記者のネタ元に渡したものであり、これがなぜ掲載されなくなったのかについては、そのネタ元にすら何ら説明はなされていない。

このネタ元は、何の説明もしない記者に対して不信感をいだく。
そして、その後、私が入手したのが、アップした元原稿である。

どこの社でも良い。
この元原稿のどの部分が過ちであるかを、具体的に示していただきたい。

私はスタジオでも堂々と産経記者に対して、「どこが間違っているのかの説明」を求めると宣言しておく。

関連する事柄が書かれたブログ↓
「オール阪神250 ~神様からの100+100+50の贈り物~」 その1 玉造の自宅にて http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/461624765.html

このシリーズは「その5」まで続いている。

オール阪神様へ 「たかひらはフェイクニュース男や!」と、私になぜ直接言わんのですか?
http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/462067974.html

参考:
1.産経記者、下書き原稿を外部に提供 画像がネットに流出:朝日新聞デジタル
2019年2月26日11時18分
https://www.asahi.com/articles/ASM2V34XZM2VPTIL004.html
産経新聞大阪社会部の男性記者が昨年、取材関係者に下書き段階の原稿を提供し、その原稿の画像が第三者が運営するブログに掲載されていることがわかった。原稿は国会議員が代表を務める政党支部が政治資金規正法に抵触している可能性があるとする内容。産経新聞社広報部によると、同社は原稿の内容は事実ではないとして記事を掲載していない。

同社広報部によると、記者は昨年5月、取材関係者に求められ、下書きした原稿と国会議員あての取材依頼書の写しを提供。昨年12月、第三者のブログにこれらの画像が無断で掲載されたという。外部からの指摘で発覚したといい、原稿に登場する国会議員らに謝罪。ブログ運営者に削除を求めたというが、今も閲覧できる状態にある。

同社広報部は「記者倫理に反する行動により、事実ではない情報を流出させたことを重く受け止めており、関係者に深くおわびします」とコメントし、関係者の処分を検討するとしている。

2.原稿の下書き流出 ブログに掲載 産経新聞が謝罪 | NHKニュース
2019年2月26日 15時45分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190226/k10011828751000.htm

3.この記事がオリジナル。
私が取材を受けた、読売記者の記事。
産経記者の下書き原稿「事実でない情報」流出 : 国内 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/national/20190226-OYT1T50134/

産経新聞大阪本社社会部の男性記者が昨年、紙面掲載前の下書き原稿を第三者に提供し、原稿が別の人物に流出してインターネット上で公開されていることがわかった。原稿は政治資金を巡る疑惑に関する内容で、複数の人物が実名で書かれていたが、紙面には掲載されなかった。同社は「流出させたことを重く受け止めている」と謝罪している。

産経新聞社広報部によると、男性記者は政治資金の疑惑について取材し、昨年5月、執筆した原稿の下書きを取材先に見せた。その際、取材先に求められ、原稿を提供したという。

原稿は産経新聞の紙面に掲載されなかったが、昨年12月、取材先とは別の男性が運営するブログに原稿の画像が掲載された。

外部からの指摘で流出が発覚。同社はブログの運営者に削除を求めたが、今も削除されていないという。

同社は、原稿について「内容が事実でないと判断し、掲載しなかった」と説明。原稿に出てくる人物には流出の経緯を説明し、謝罪したという。産経新聞社広報部は「記者倫理に反する行動で、事実でない情報を流出させたことを重く受け止めており、関係者に深くおわびします。厳正に対処し、改めて記者教育を徹底します」とのコメントを出した。

4.産経新聞 記者の下書き原稿流出、インターネット上に掲載される TBS NEWS
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3608690.html

私が全国放送で紹介されることは、これまでも数度ほどしかないので、TBSでまた報道されたことは好意的に受け取っている。

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Mr.ビッグフィッシングと、満更でもない、オール阪神氏のオマケ、近藤氏との濱八町での邂逅

オール阪神氏のオマケで、1時間から30分番組となり、もうじき終演を迎える予定の、おっサンテレビ放送「ビッグフィッシング」に阪神氏のオマケとしてお情け出演したことを、「俺ってBIG!」などと勘違いしている奈良の婿養子、近藤氏。

私人に興味はないが、泉大津濱八町で、その健忘症ぶりが気になってので、医者に行くようアドバイスをしておきたい。

 

10月6日の宵宮の昼前、偶然出くわし、挨拶した阪神氏との間に 「えぇ気持ちで祭りやってるんやから、もぉええやないか」 と、割って入ったのが、近藤氏。

私は岸和田時代の旧姓である横谷から取って、横ちゃんと呼んであげている。

 

彼は、翌日、大津神社前でカチアイの撮影のお手伝いをする私の前に、私服のまま、だんぢりの後ろについて現れた。

出身である岸和田の浜でも、そのエラそうな態度が嫌われる彼は、泉大津でも同じことを繰り返しているので、内部から情報が入る。

 

私の本丸は、選挙応援で、阪神氏に100万×2+50万=270万円を渡した犯罪者=神谷昇(自民)衆議員であり、阪神氏すらオマケである。

そのコネでTV出演したイキったオジィなど、ネタにする必要度はゼロなのだが、町に正しい情報を流さず、更にイキっているようなので、事実を記しておく。

 

 

それは午後からの神社前でのこと。

1周目

カチアイで当てられ待ちのために止まっている状態のだんぢりの後ろにいた横ちゃんは、なぜか私にスマホを向け、数分間撮影をしている。

撮るのは自由、それをデマ宣伝に使われれば法的処置を取るだけだし、横ちゃんの身元もわかっているので、好きにさせておいた。

しばらくすると、横ちゃんはそばにいたハッピの若頭に何かを告げ、若頭は私に近づき、渋うちわで私をはたくようにしてこう言った。

「邪魔になるんで、もっと端に寄ってもらえますか?」

同じ場所で2日間いて、私に当たってきたのは、カチアイの時に逃げて、その後、また前に曳くために綱を持って走っていく子どもばかりで、後ろどんすの持ち手を体で受け止めたのは、そこで後続を待つや待たんで町内でもめ、急に行くことになって出ていった1台限りである。

しかも、私の直ぐ側には、私よりもだんぢり側(道路中央寄り)には、J-COMのカメラマンと、どこの町のだんぢりがどのタイミング出来たのかを記録する人の二人がいたが、その二人には何も言わず。

私は、既に祭礼委員と話をつけていたので、

「みどり(祭礼委員のハッピの色)が何も言わんのに、奈良の近藤は、それより権力あるんか?」

と返した。

若頭は、それに反応せず、引き下がったので、私もそのまま横ちゃんを放置した。

 

 

2周目

また、だんぢりについてきた横ちゃんを見つけたので、「何を撮っとたんじゃ!」と問いかけると、「俺は旧姓、横谷や」とカミングアウトした彼は、

私に「しやから『横ちゃん』と呼んだってるんやないかい!」と教えられると、

「お前、誰や?」と、健忘症の疑いがある症状を顕在化させた。

昨日、言葉をかわし、今日は阪神氏に言われて、映像を撮った被写体が誰かもわからんようになっているとは、重症である。

「たかひらやないかえ!」

彼の身を案じた私は、親切にも、教えてあげたのだった。

 

 

3周目

「横ちゃんよ」

彼の健忘症が、どんな具合か、再度声をかけてみると、

突然「お前、喧嘩売っとんか!」と返してきたので、

「俺のブログがフェイクかどうか、お前の親方の高田君(阪神氏)に訊いてみたろやないか!」と、だんぢりのカチアイ用の当て板の上に座った阪神氏の方に歩み寄ったところ、

ハッピの世話人や若頭が、彼を引き離して、前方へと連れて行ったので、私もその場でとどまった。

 

町の曳き手は、誰も私を止めてはいない。

逆に「もっと行け!」と思っている人も少なくないようだ。

阪神氏のことを、「有名人か知らんが、住んでもないのに他所から来て、大きな顔をして、ラストに真ん中に乗りやがって!」

「何かキッカケがあったら、引きずり下ろしたる」

と怒っている、曳き手の声も聞く。

町がもらった「贈オール阪神」とプリントされたフェイスタオルすら、青年団は「いらん」とばかりに、御花返しに使ったとも聞いている。

 

本体がそれほど好かれてもいないのに、そのオマケで、地元でもエラそうだと嫌われている者が、好かれるはずがない。

私を止めずに、阪神氏に噛み付いて、だんぢりを止めるようなことがあれば、それが「キッカケ」となったのかもしれず、その暗黙の了解があるからこそ、誰も私を止めなかったのではないかと言えば、言い過ぎだろうか。

 

横ちゃんが、前方へと去った後、撮影をし直す私に「どうしたんですか?」と、声をかけてきたのは、制服警官であった。

ついでなので、周囲の皆に聞こえるように「神谷衆議員から違法に選挙運動費をもらった、オール阪神氏を追求したら、ついてきよってん」と、説明しておいた。

それにも町の者は反応せず。

私なら、「大きな声で言いなや」程度は言う場面だが・・・

私の主張が曳き手全員に受けられているように受け取られても正確ではないので、「もっと言え!」の声もなかったとも書いておく。

 

 

4周目

だんぢりが、私のいるカチアイ場所に近づくと、横ちゃんは町の人に促されて、私とだんぢりを挟んで反対方向へと姿を消した。

 

5周目

6周目

だんぢりが止まると同時に、横ちゃんは私とだんぢりの間を、脇目もふらずに、すばやく駆け抜けていった。

 

7周目

17時を過ぎ、ラストでもあったからか、同じように駆け抜ける際、メンチを切っていった。

子どもか!

私も涼しい目で、優しく見守ってあげた。

 

横ちゃん、はよ、病院に行きや!

初期なら回復するで!

 

 

さて、オール阪神シリーズは、これで一時中断となるので、補足ネタも書いておく。

私とはニコニコと挨拶を交わした、カイシさん。

さすが巨人さんのお弟子さんだけあって、礼儀正しい。

アダチさんという青年を、師匠の妻が灰皿でどつくような、悲惨な目にあうところへ、弟子に行かずに良かったですね。

角田龍平・弁護士や、有吉弘行氏のように、著名になるよう、頑張っていただきたい。

また、お会いした際も、爽やかに挨拶してくださいね。

 

灰皿妻の夫には、ドツキ癖を戒めておく。

若い吉本の芸人をどついて、訴訟されかかっているような行いも、イメージと違うのだから、やめときなさい。

酒も飲まんのだから、横山やすし氏のように酒のせいにはできませんよ。

 

家鋪隆仁氏のように、弟子やマネージャーをどつく日常で、

最後に後妻業に引っかかり、妄想作家にデマを真実だと書かせて、訴訟で負けまくるような、

死んでからも霊能者が答えた「成仏した」に、周囲の人全員が「何で、あんただけ成仏するねん! 生きてる者に迷惑かけた償いしてからにせぇ!」と突っ込まれる死後にならんように、チャン=カワイ氏より一言頂戴しておく。

「気ぃつけなはれや!」。

オール阪神様へ 「たかひらはフェイクニュース男や!」と、私になぜ直接言わんのですか?

オール阪神 様

 

あなたの話題を最近、立て続けに小説風に書かせていただきました。

私が泉大津・濱八町祭礼の撮影でウロウロしていると、丁度あなたがだんぢりの前に乗る町が、詰め所前で休憩している場面と出くわしました。

あなたは、自分の弟子がいないので、オール巨人氏の弟子、カイシさんを借りており、ハッピを着たカイシさんとお二人のところ、私は挨拶に伺いました。

「高田さん(阪神氏の本名)、はじめまして!」

ここまでは、あなたは、ファンでも来たんかいなと思っていたでしょう。

しかし、次の言葉で、全てを悟ることになる。

「たかひらです。 私のことはご存知ですよね?」

「知ってます。」

「誰に訊いたんや?」

「記者ですよ」

「あなた、神谷さんから250万円もらった他にも、30万円を○市長からももらってますね(ここはあえて、まだ伏せ字にしときます)」

 

この挨拶の最中に、無粋にも割って入ってきた者がいます。

それもハッピではなく、私服で。

釣り仲間を入り口に、お付きのようなものとなっている横ちゃんです。

岸和田濱から奈良に養子に行って、横谷から近藤姓となった、修理専門大工の彼は、浅黒く日焼けし、目だけをギョロつかせてダボハゼのごとく何でも食いついてきました。

「えぇ気持ちで祭りやってるんやから、もぉええやないか」

「せっかく出くわしたから、挨拶だけでもしとこう来ただけやからな」

と返し、カイシさんにニコニコ挨拶をして、私はその場を離れました。

 

その後、飯の席で、あなたは、えらい吠えたらしいですね。

たかひらブログや、たかひらYOUTUBEについて、「フェイクニュースや、騙されたらアカンで!」

「たかひらはフェイクニュース男や!」と、飲んでいる酒のアテとして使っていただいたとか。

あなたは飲まないので、アテはいらんはずですが、自己保身でそう言わずにはおられなかったのでしょう。

私があなたに話しかけている姿や、そばにいた人たちには話の内容も聞こえていたでしょうし、2日間、針のむしろに座るぐらいなら、私をこき下ろしておいたほうがマシですもんね。

もし、私の情報がフェイクであれば、あなたはその場で具体的にどこがどう違うのかを反論したはずですが、全くそんな反論はなかった。

 

阪神氏の生の声を知っている町の皆さんにも、この音声がフェイクかどうか、聞いていただければと存じます。

そして本宮の翌日も、宮入り後、カイシさんの両肩をグレーシートレインのように両手で持って、大津神社前の人混みをかき分けて進んできたあなたは、星和ダイヤモンドビルの下にいた私の前を、通り過ぎようとして、2度見しましたね。

私は声を張って「おはようございます」と挨拶し、あなたは会釈で返した。

その後、宮出を撮りに酔虎伝へと回る私は、祭礼委員会本部で、道に背を向け、缶コーヒーでも飲んでいるあなたではなく、その隣のカイシさんに「(阪神・巨人の)両方について、大変ですね」と声掛けをし、カイシさんの笑顔を受け取って通り過ぎました。

 

そして午後を迎えるわけですが、役立たずのお付きである横ちゃんに、いらん司令をあなたがしたばっかりに、火の粉を払う私に、神社前で無駄な騒動を横ちゃんは起こしましたね。

 

私は自分の情報が間違っていた場合、ブログ上でも謝罪や訂正をしてきました。

速報的に書いての間違いはあるにせよ、本筋での間違いは裏とりをするよう心がけていますので、これまでありません。

「フェイクニュース」と呼ばれて、寛容でいられるほど私は大人ではありません。

しかし、無駄な火の粉をかけてきた者は、町と関係もありませんし、本編の話も町とは関係がないので、私も曳き手として、祭礼を重んじるべきだと考え、あえて再度詰め所に赴き、「町の皆さんの前で、フェイクかどうか、ハッキリさせようやないか!」と、やらずにおきました。

私がフェイクかどうか、祭りや酒のアテにしたいのであれば、私が町に参加要望をしてもよろしいですよ。

同じ町のにハッピを着て、同じ立場で、町の皆さんにアテにしてもらいましょうや。

私もあなたと同じく、世話人となる年齢ですので、他の大人の方々が判断してくださるでしょう。

 

 

あなたがボランティアで受けている濱八町の本部アナウンスも、2日間、聞かせていただきましたが、面白いこともなんともない!

私のそばにいたギャラリーなども、クスリとも笑っておらず、逆に失笑をかっていました。

あれなら、私の泉大津ネタである、あなたと神谷昇(自民)衆議員のズブズブの関係や、

祭礼に来ていたのに私から逃げ回っているので、コソコソと周囲を回っていた南出賢一・市長が、自分の友人を、6月議会で補正予算を組んでまで泉大津市役所に入れた口利き人事の話などこそ、市民やギャラリーにも楽しんでいただけたのではないでしょうか。

 

そんな場繋ぎにもならないベシャリなら、なくなっても、濱八町連合も「たかひら、お前のせいで阪神の下手ベシャリがなくなったんやから、代わりを何とかせんかい!」とお叱りを受けることもないでしょうからねぇ。

 

祭りが好きなら、仮に私が無粋な真似をしても、「祭りと別の場で話をする環境を整えるから、この2日間は遠慮してくれ」と話すべきで、どこの政治家もやらない、私に仕掛けるような、それこそ無粋で勝ち目のない真似を自分からすべきではないですよ。

 

横ちゃんも一人では何もできないので、だんぢりが去っても私の前に立ち止まることなく、町の者が止めてくれると算段して、メリーゴーランドのように回ってくる芝居を打ったのでしょうが、部外者も含めて、町に迷惑をかけるのはおよしなさい。

 

 

私はお笑いファンとして、ギャンブルをやめ、もう一度芸を磨き、花王名人劇場で見たあの漫才を見せていただければ十分です。

既に晩節は汚しているのですから、その上塗りはしんさんな、と直言しておきます。

職員や議員から、たかひらはサイコ、クレーマーとの誹謗が減り、政策で寄ってきている。

未だに私に対して、「クレーマー」、「悪口を言うだけ」などと、コメントしてくる者がいる。

私が批判し、不都合な真実をバラしている議員や政党の信者だと思われる。

ネットが匿名だと思っているのだろうが、然るべき手続きを取れば、その書き込み主はわかるのであり、私が多忙にかまけてそれをやっていないだけで、例えば、ドコモ携帯からコメントしてくる「しつもん改め岩陰の紳士  IP:49.104.6.218 」などの正体を暴き、どの議員や政党とつながっているのかを暴く時は必ず来ると予告しておく。

私の評価を「悪口だけ」とする輩には、このように返答している。

政治家としての行動を市民に広く公開するのが「悪口」に該当するなら、世の政治家に関するニュースには多くの「悪口」が含まれていることとなる。

この輩には、ヤジ、議会外での問題発言、不適切行動などのニュースがそう解釈されよう。

私は不倫など家庭内の問題についてはほぼ触れずにいるが、これについてメディアが騒ぎ立てることこそ「悪口」ではないのか?

また、ネット上には政治家に関するデマが溢れているが、これらに対して、これらの輩はどのように是正をしているのかね?

私が悪口だけをネットに書き込んでいる活動のみしかしていないかどうかは、

達成しました!

で確認してもらえればよい。

私の手法は、過激かもしれないが、あまりにもひどい状態を、短期間にせめて平均点(及第点ではない)に近づけようとすれば、その手法はいきおい厳しいものにならざるを得ない。

順を追って、根回しをして、コンセンサスを得た上で少しづつ波風を立てずに進もうとすれば、必ずアチコチで障壁が立ちふさがり、それを交渉によって取り除くには膨大な時間がかかり、それでも除去できないからだ。

そのような平時の手法が通用するなら、なぜここまで岸和田市役所と議会は、泥を超えて、コールタールと称するしかないようなえげつない状況になっているのか?

しかも、市民には知らせずに。

2015年に当選していれば、もっとダイナミックに変更がなし得ているかもしれぬが、そこは私の力不足に原因があり、急激な変化を市民も求めづらかっただろうと推測する。

さて、そこから3年が経とうとしている。

役場でも、当初の“破壊者”との身構えも取れてきたようで、たとえゼロ回答であっても、早いうちから詳しく説明をもらえるようになったし、議員とも協力が進んでいる。

これは、「廃党させる!」とか「政治生命を絶つのが、私の使命だ!」と正面から公言している維新・自民議員であっても、例えば自転車施策については、前田将臣(維新)氏や烏野隆夫(自民)氏なども賛同をし、検討してくれています。

葛城山ファンライドやトレイルランの開催にこぎつけるため、お願いしまくってます。

むしろ、議会が「ゴミ袋の値段が岸和田市だけ高額であること」など、私が提案してきた問題を公にし、取り組む姿勢をも見せています。

これは私の提案の基礎に「全ては市民のために!」があり、利己的要求を役場にしているのではないと、職員も議員も理解が進んできたからです。

それでもまだまだ誤解は多く、先日は同じ市民運動を行っている人からも「しばきあげて、役所にやらせているのかと思っていましたが、説明と対話手法なんですね。 驚きました」と言われ、私の方こそ「一緒の方向でやっているのに、わからんかったのか・・・」と驚きました。

同じ方向なので、噛み付いてこないが、方向が違うと食いちぎってくると思っていたそうです(笑)

確認しておきますが、私は一市民ですし、大きな組織や政党の支援も受けていませんので、権力を持ち得ていません。

これは職員と交渉する際に、パワハラが起きることはないということです。

この不利な状況下で、交渉のテーブルに役人をつけ、「やります」との言葉を引き出しているのは、対話によるもので、恫喝や袖の下ではありません。

問題があれば、調査をし、何が合理的か、弱者にとって配慮がなされているかを判断し、先進事例を参照し、岸和田市に落とし込む。

これを繰り返しているだけで、魔法でもなんでもないし、誰でもできることです。

要はやるかやらないかだけの問題。

仮に私がゴネ屋であったとすれば、3年間やっていても、これだけ施策が改善されることはないでしょう。

今でもモグラ叩き的な場面はありますが、同じことが繰り返され続け、全体に網掛けして改善を図ることにはなりにくいでしょう。

現場を知っているのは職員ですから、そこと対立をすれば、どこかでごまかされる場面が出てきます。

そうではなくて、中から変える意識と、知恵や実行力を出してもらわねばなりません。

そのためには現場からの声を、実現に向けての手助けをする役割にもなりたいと考えています。

最近の例を2つ挙げます。

① 職員提案の実現

市民課で、岸和田産業高校生デザインの 「結婚記念証」と「誕生記念証」 が渡されています。

「結婚記念証」「誕生記念証」をお渡ししています

2018年2月27日掲載

https://www.city.kishiwada.osaka.jp/soshiki/21/kinenshou.html

これについて、職員からは記念撮影用のパネルなどの提案も出ておりましたが、置き場所がないとのことで、証明証だけになっています。

確かにその理由はわかるのですが、市民のためにと思って出された職員の提案は、できる限り実現しなければ、次からは「言うても実現せぇへんやん」と腐ってしまう可能性があります。

そこで、市民課と産業高校に掛け合って、パネルの作成を再度要望し、実現に向けて現在進行中です。

②現場からの声として要望するようお願い

図書館の分館は、4月よりTRC(図書館流通センター)に委託されています。

先日、山直市民センターに行くと、公民館まつりで、図書館では5月5日に自転車の日、22日はサイクリングの日で、自転車関連本のフェアをやっていたものの、ネットでの情報発信がなされていなかったので、市民センター催事なども含め、発信してもらうよう要望しました。

これは教委に私が交渉してもよい案件ですが、私が交渉してやることになれば、どうしても職員には“やらされた感“がでます。

だからこそ、現場から情報発信の案を提起してもらった方が、自分たちでも考えてくれますし、私の交渉より良いのです。

そこで行き詰まれば、その時に後押しをすればよいのであって、これは当初より私が関わるべきものではないと考えています。

私がこのように考えて、行動しているのだと、接する機会の多い役場や議員などでも、理解するのに数年かかっているのですから、対面したこともない多くの市民が誤解しているのは、ある部分仕方がないことでしょう。

だからこそ、その“誤解”と色眼鏡を外してもらう努力を、今後も続けていきますので、よろしくお願いいたします。

岸和田空手道連盟のスカンクトンズラを追い詰め中!!

どうも、私が喧嘩屋だとの誤った情報が広まり、恫喝で問題を解決するとレッテル貼りをし、乱暴にどこにでも突撃して恫喝交渉を行っているような噂を流している者がいるようなので、反論する。
通報者によれば、発信元は、岸和田空手道連盟(以下、岸空連)内部からなので、トンズラする際に屁をひっているとして、“スカンクトンズラ”と銘打った。
岸空連は、直ちにこのデマの広がりを止める措置を取り、事実を練習生や保護者らに伝えよ!
岸空連は、岸和田体育協会(以下、体協)&公益財団法人 全日本空手道連盟傘下の団体である。
春、秋には、岸和田市民体育大会として、岸和田市の税金を補助金として試合を行っている。
またその大会は、大阪府空手道連盟の予選も兼ねている。
私は、元々岸空連所属であった道場から通報を受け、その道場生を岸和田市税を投入して行われる市民体育大会に出場させ、不当な差別を行わないよう、市(スポーツ振興課)と交渉していた。
その道場が、岸空連に再度加入する話は、訴訟の場へと移るので、私はそこには関与せず、あくまで岸和田市税を岸和田の子どもたちに使えとの論点だ。
試合には、市外の子どもも多く出場している。
そこについては何の問題もない。
海外の子どもにも出場してほしいぐらいだが、優先順位から言えば、市税を使うのであれば、市に在住・在学・在勤する子どもが先である。
しかし、岸空連の試合では、市外の子どもたちが出場できる一方、市内の子どもたちは出場できないとの差別が行われている。
この人権侵害を法務局などに訴えてもよいのだが、時間がかかりすぎるし、岸和田市自体もそのような市内の子どもを出場させない道理はないと断言しているので、市の問題として取り組んでいる。
それではデマについて書く。
4月1日、野田町の総合体育館で、岸空連の大会が、岸和田市民大会として開催されていた。
私は、以前より子どもたちの試合出場と、補助金の使徒について、スポーツ振興課を通じて、体協と岸空連に問い合わせをしていたところ、体協から「(この日に)試合があり、役員が説明するので来てくれ」と言われて行くことになったものだ。
当日は、福祉センターで行っている「いじめ撲滅!子どもボクシング大会」で、リングづくりから参加していて、試合などをやっている間をぬって、説明を訊きに体育館に向かった。
体育館事務所では、室田光重・体協会長が待っており、岸空連役員に說明させるからと言って、体育館玄関に小林隆・会長や浜本義郎・理事長ら3名を呼び出した。
私は、体協同様、彼らとも初対面であったが、岸和田市より用件を聞いているとして、単刀直入に「いつ、出納帳を見せるのか? 排除している子どもたちをどうして試合に出さないのか?」と問うた。
その際、岸空連の内規として「試合には岸空連加盟道場以外の者は出場させない」との一文についても触れ、「市は既にはしごを外している。 すがるところはないよ。 自分たちでその理由は考えることだ。 どれだけ探しても見つからんだろうがね」と説明した。
小林氏は「市と協議した上で、後日説明する」と返答し、私は名刺を4名に渡していたので、「小林さん、そっちの連絡先を教えといてください」として、名刺をもらった。
以上が、玄関先での4名の対話の全てだ。
デマでは、これを見ていた子どもが怖がったとしているようだ。
それは私宛に非通知でかかってきた道場生の保護者らしい男性から伝えられ、真相を訊かれたので、私に発覚した。
私の「私は岸空連側に『その日に試合があるので来てください』と、呼ばれて行ったのであり、指定されるまで空手の試合があることすら知らなかった」、
「その場には室田・体協会長も同席していたが、恫喝など行っていないので、静止されたりすることはなかった」、
「その後も私は別の岸空連役員を呼んでもらって会場の前室代わりの長椅子に腰掛けて話しているし、玄関でも体協職員と14日の市民体育大会総合開会式について話していたが、誰も私に『子どもが怖がっていた』などと言ってきた人はいない」との説明に、保護者は納得した様子で電話を切った。
これについて私に説明を求めるなら、その時にいた4名も含めて、役場でも体協の会議でも道場でも行って説明しよう。
責められればデマを飛ばしてスカンク式のトンズラをうつのが、このような輩の手口だ。
そんな輩が子どもに何を教えるのか?
同じく、スカンク式トンズラか?
仮にこのデマが役員らから出ていない場合、役員はデマを自ら否定する責任があろうが、保護者が私に訊いてきたところを見れば、役員が発信しているか、少なくとも否定していないと推測する。
小林会長は、2日午前中に架電した私に「秋からでは子どもの参加は難しい」と逃げ口上を述べているが、「何百人もの物理的に参加できなほど大勢ならまだしも、十人、二十人規模でしょ? 今から半年あるのに準備できないなんて、通用しませんよ!」と切り替えされている。
その後、更に市に対して早期説明を求め、それを促しているが、1週間を経て、未だ何の連絡もない。
代わりにこのデマだ。
スポーツ指導者なんだから、トンズラせずに子どもにも顔向けできるように説明せよと、再度早期説明を求めておく。
ちなみに岸空連から排除された道場は、スポーツ仲裁機構に仲裁を求めたが、岸空連側が弁護士費用を167万円も払って、仲裁権限がないとの決定を取り、仲裁を終了させている。
排除された道場は、連盟会員としての地位確認の訴えを準備中だ。
民事訴訟としても、市の補助金を受け取る側としても、岸空連に正義も勝ち目もないぜ。

たかひらが落選してもらわないと困る人達による懲戒免職デマを嗤う VS泉州日日新聞編

一定、やり取りに区切りがついたので、今回のデマ発信元である泉州日日新聞について書く。
2月の市長選挙&市議補選時に、このデマは記事となって発信された。
途中経過を書くより、一段落ついてから書くスタイルの記事が多いので(あえて経過報告しているのは、施策推進を応援する意味があったり、停滞状況打破を見込んでのもの)、今回もそれに準じた。
泉州日日新聞自体は、堺ネタが主の媒体なのだが、堺でもしばらく住んでいた私でも名前を聞いたことのないアングラ紙である。
役場に厳しいと言うか、維新応援紙となっている泉北コミュニティは、泉北地域一帯で毎週ポスティングされているので、著名であり、市もその動向を注視しているが、それとは対局にある。
泉北コミュニテイの内容は、事実を捻じ曲げてでも自社の正しさを声高に主張し、維新に偏重した記事をモットーにしているように見える。
例えば、国保の滞納において公開請求をし、滞納者の名前を公開せよと、個人情報保護法など何のそのな不当請求をしながら、紙面では「堺市は公開して然るべき情報をも公開しない不当ぶりだ」との書きっぷりの記事があった。
市はもちろん、議員らもあえて黙殺しているのか、反論したり、過ちを指摘する人は少ない(多くの職員や議員は内容を注視しているが、過ちを指摘するのは長谷川&渕上市議程度か)ので増長し、同じ堺市議ネコババネタでも維新議員のそれはなるべく書かず、それより少数・少額な他の議員のネコババにフォーカスして書いていたりもする。
それと比すと、ほぼ月刊とも言える日日の影響力は格段に落ちる。
1枚もののページ数と同じく部数も少ないのだろうし、職員の不倫などどうでもいい情報が、実名でなくあだ名で書かれている。
影響力がないと議員らも見ているのだろう、議員ブログでもその名を私は見たことがなかった。
そんな日日が、2月に突然、なぜ市長選絡みでもない私のネタを書いたか?
信貴・元市長ネタのついでだとしても、11月選挙などバックナンバーに信貴ネタはない。
日田っちが活躍したかいもなく。
となれば、西田一座の持ち込みネタとの予想は遠く、維新によるものと考えるのが妥当やもしれぬ。
だからこそ、維新の靴の裏でも舐め上げる、虎の威を借るしか能のない米田バッタが、嫌味を吐いてきたのも辻褄が合う。
誰が持ちこもうが、私の落選キャンペーンだろうが、そんなことはどうでも良い。
むしろ、表にこのネタを出してくれたことで、私も反論の機会が与えられ、感謝する次第だ。
2月に書かれた後、私は電話とFAXで話を訊かせろと日日に伝えた。
反応がなかったので、それだけでは面白くないと考え、
毎回1面に西村眞悟・元衆議員が連載していることから、後援会筋より眞悟氏を通じて日日に私への説明を求めた。
慎吾氏からは、後援会筋を介して「深山顕・代表には伝えたが、本人(たかひら)に連絡するかどうかまでは、責任を持てない」と連絡があった。
その後も待てど暮らせど日日からは何の連絡もないし、直接日日事務所を何度尋ねても留守なので、西村事務所に2度目の訪問。
秘書に「連絡がないので、再度連絡するように慎吾氏に言付けてくれ」と伝える。
更に期間をおいて、3回目の訪問。
眞悟氏の次男、西村日加留(自民 堺区)・元府議候補と面談し、3回目の「日日は、私に連絡せよ」との要請。
この間にも、何度も日日事務所の誰も出ないブザーを推し続けていたら、やっと人が居るタイミングと出くわした。
応対に出た事務員だと名乗る女性と、少しだけ開いた扉の隙間から話す。
彼女は、深山氏は入院中だとしながらも、病院も容態もいつ退院予定かについても一切を「家族に口止めされているので」と語らず。
他に記者が存在するのかすら回答を拒む。
仕方がないので、ここでも連絡の言付けを頼み、場を離れた。
そうこうしているうちに日日の次の号が発行され、そこでは私から問い合わせがあったとしながらも、「法的手段に訴えようにも、その当人は記事に登場していないのだが」とのトンズラ姿勢を見せ、
西村事務所への訪問については「(たかひらが)いたく非礼な態度だったらしく、(西村眞悟氏が)『この後、一切面会には応じない。 関係先にも出入り禁止にする』と怒髪天を衝く勢いのお怒りだった」と書かれていた。
私は、「怒髪天を衝く勢いのお怒り」など、『北斗の拳』のような漫画でしか見たことがなく、強面の眞悟氏がそのような怒りを私に向けている原因すら思い当たるフシも全く無いので、元衆議員&元弁護士のような大物が、私のようなチンピラに向ける怒りとは、どのような被害を私にもたらすのかを体感すべく、4回目の訪問を行った。
これまでと別の強面な感じの男性スタッフは、眞悟氏が怒ってはいないとしながら、「西村は紙面に記事を掲載しているだけで、他の記事については全く関係ありません。 ですので、記事について事務所に来られても、困ります」と返答。
それでも私は更に「日日の事務所に行っても、誰も出てこんトンズラぶりですがな。 ここは逃げることなくスタッフがいてるので、せめて日日に言付けだけでもしてよとのお願いで来てますねや」と告げ、
「3号続けて掲載してくれてるんやから、今後も私や岸和田ネタを定番にして、岸和田でも読者を増やすように、深山氏に言うといてください」と、事務所を後にした。
西村事務所には、新作の3号目が置いてあり、そこでも「まったく名前の違う御仁が本紙の留守中に事務所に押しかけ、事情を知らぬ事務員にすごんだらしい。 名前が違うので無関係の方とお見受けするが、何かお心当たりがおありなのだろうか」などと腰の引けたトンズラぶりを晒した後、「『入院しても病院を探し出すからな』と、脅迫まがいの言葉を口にされたご様子」と、これまたデマの上塗りをしている。
相手はオバちゃんなのに、何で俺が凄むねん?
恫喝や凄みをしている議員を斬っている私が、まして女性に凄むことなどあるはずもない。
岸和田市役所で私に凄まれたという女性職員を、探し出してみてから書け!
で、この文章でも前半は「留守中」としているにもかかわらず、後半は「入院」とするなど、毎度おなじみの支離滅裂な姿を見せている。
「入院」しているのか、ただの留守なのか、私が知るはずもない。
事務員が「入院中」だとしたので、どこの病院かを訊いただけだ。
どうやって、探偵でもない私が、顔も見たことすらなく、生活圏の検討をつけることもできない深山氏の入院先を、突き止めることができるというのか。
ホンマ、毎度毎度、デマも大概にせぇと言いたい。
私は仕事で堺市や大阪市に行くことも多いので、これからも深山・代表と邂逅できるよう、機を見続けて、事務所訪問を行い続けたい。
深山代表には、「これからも、毎号、私や岸和田市について記事で触れ、読者に宣伝をヨロピクね」とのエールを送っておく。
オマケに「たかひらは選挙公報でもプロフィールがない。 懲戒免職がバラされたくないからだ」との噂にも触れておく。
現職のプロフィールに、私が公開してきたような、「稲田悦治 土建屋シイナ役員、妻はそこで勤務。 妹はヤノコーポレーション経営の岸和田カントリークラブの喫茶ボギーで勤務。 右翼団体三和塾の支援を得て、当選。
競艇が好きで、時給換算10万円の都市競艇組合議員の座を、酒代をタカリ続けていた親分の山田幸夫・市議の落選と共に、けたぐりを入れて分捕ると、毎月の舟券購入にほくそ笑んでいる」、
井舎英生 春木中町会館を新築するとの公約で出馬。 市の補助金を引っ張りそこね、西田武史市議や自民岸和田支部ルートから日田チン&ヤノコーポレーションと繋がり、神谷昇(自民)衆議員ー二階俊博・自民党幹事長ルートで、国の補助金を岸和田市でも稀な形でつけてもらい、建築費をようよう支払うことができた。 
朝の子ども見守りでは、子どもの身元調査に熱心で、春木小学校校長や教育委員会から叱責されると、『たかひらが・・・・』と全く無関係なことを口走り、教委からも『こらアカンわ』と呆れられた」、
井上源次 議会個人質問ゼロを、落選の4年間を挟んで約15年更新し続け、昼飯をB1食堂に食べに来るだけの天晴な仕事ぶりで、自民会派からも『いつまで議員としておるのか? 早う辞めれ!』と指摘されているが、本人は議員報酬を、役場に行くだけで天から降ってくる年金代わりと考え、死ぬまで続けるつもりの様子」、
京西且哲 京西後援会の重鎮として重用し続けた上田末男氏の名前が、2015年の脅迫事件で表沙汰になると、京西氏自身もその脅迫現場に同席していたことが公になると困ると思ったのだろう、アッサリ首を切ったことで、人集めが困難になり、グランドホールの京西新年会も取りやめる。 
2007年初出馬時には、中山太郎オヤジの第1秘書として、その名簿ドロを行い、同じく秘書であった日田チンに、包帯グルグル巻きの刑に処せられる(京西本人は『転んだ』と弁解しまくっていた)。 
同時期、永野孝男(自民)府議出陣式では、応援の自民政治家らの前で、公然とパニッシャー日田ちんによって、胸ぐら掴み上げの刑にも処せられたことで、名簿ドロは周知の事実となった。 
他にも銭の香りが漂うようで、自民、維新からも忌避されており、維新に行った馬場君ですら会員である中山秘書会を除名されている。 
たかひらが明らかにした、これら事実に関する怪文書を恐れて、悲願の市長選挙には出馬できず、くすぶっていたが、ヤノコーポレーション傀儡としての西田一座結成の功績を、日田チンに認められ、チームヤノに牛耳られた鳥居弘司・自民岸和田支部支部長率いる支部から推薦を得て、2019年府議出馬予定。 
2018年3月議会議員定数削減では、維新に恩を売り、破綻している状態の永野維新後援会からも微力での応援が得られる模様」、
米田貴志 毎朝、春木駅頭などで、常軌を逸したかのように『おはようございます』だけを口走り、ペコペコバッタを繰り返すさまは有名。 
公明党に報酬の3割位以上を上納することで、党公認を得る。 
挨拶と、口利きを主な仕事としており、政治報告は信者以外の前では一切できない。
人柄については、バッタ挨拶で騙される有権者もいるが、その底意地の悪さは隠しようがなく、既にあざといと見透かしている春木の有権者や公明会派内でも知られており、会派内ですら他の5人からも嫌われている。
2014年10月、たかひらに副議長として自身らの税金ネコババを指摘されるも、即座に是正することなく、翌3月末までネコババを続けた、確信犯としての一面を持つ
などといった真実の姿は書かれることなく、
議長をやっただの、委員会の委員長をやっただの、町会長経験だのとと書かれるだけだ。
新人でも、前田将臣氏は商社勤務や永野耕平・府議秘書と書き、宇野真悟氏はコンピューター関連の仕事と、家業と職歴を書いている点との比較についても説明する。
そりゃ、20代で町会長とか肩書を書けないのであれば、「仕事もせんと引きこもっていただけか!?」と言われんように書いたんでねぇの?
宇野酒店は、永野学園納入業者として(これは選挙公報でも書かれてない)、岡山町でも知られた酒店であり、票が見込めるからね。
私が建設会社勤務とか、バスやタンクローリー乗務と書いて、「お、たかひらって建設関係の仕事しとったのに、ヤノに立ち向かうんか! そりゃ頼もしいわ」となるかしら?
「お前も土建屋だったのなら、土建屋を叩くな!」と言われるだけでしょ。
「大型車乗ってたんか、そりゃ政治家として期待できるな」ともならん。
なので、最終学歴の高石高校と、岸和田の国際東洋柔整学院、政治家として施策立案に関連がある行政書士、柔道整復師、防災士の資格だけ書き、政策を全面に出した選挙公報にしている。
他の玉掛けとか、大型特殊車の免許とか、自動車運転優良表彰とか、スポーツの記録で大阪府知事表彰されたとかを書くよりも、私には他の候補にはない政策がある。
だからこそ、選挙公報には、そのような政策を全面に出している。
かつてTVで「かかってこんかい!」と指し棒を折りまくった、歌の上手い故人のタレントは、ヤクザに守られてたようだが、私はケツ持ちもない一人で闘っているのだから、逃げも隠れもしない。
懲戒免職ネタを訊きたければ、ネット上のような匿名でなく、議員は自分の支持者で溢れかえった集会に呼び、個人は駅立ちや辻立ちの際にでも訊いて来ればよろしい。
当時、報道された時も、私はやましい部分はなかったので、前年と変わらず春木祭礼にも堂々と参加し、その後の若協に参加した年も続けて恒例となっている名物な髪型で目立ち続けているし、これまでも人前から逃げたことはない。
だからこそ、議員らは私にあてることもできずに、前述のような真実の姿を市民に膾炙されても、私に「そんな証拠があるのか」と向かってくることなく、逆にトンズラしてきたのではないか?
私は栄和人パイセンや、元政治家の谷岡郁子氏のようにトンズラしないので、いつでもお待ちしてますよ。
今後とも、訂正すべきは訂正し、謝罪するが、デマやネガティブキャンペーンとは断固闘う姿勢を、改めて確認しておく。
当ブログでも、事実誤認、間違った内容があれば、ドシドシ訂正指摘や批判をお待ちしています。
そのためにコメントフリーの書き放題にしているのですから。