溝蓋の呪い  VS大阪府警

溝蓋の呪いは、積水ハウスと岸和田市役所だけにとどまらない。

自宅と道路を隔てる溝にグレーチングの蓋をかぶせ、橋渡しした場合、
道路交通法 第77条(道路の使用の許可)に基づき、警察署長の許可を取らねばならないからだ。

しかし、これも放置され続けている。
2014~2018年のデータで見る。

1.岸和田署管内 105件

4年間で、こんなに溝に面した新築件数が少ないのかと、首をかしげる。

積水ハウスに限れば、たったの5件だ。

2.泉佐野署管内 152件

ここでも積水ハウス分は、たったの1件と考えられない件数となっている。

高槻署管内に至っては、ゼロ件である。

高槻市内に溝はないのか?(そんなはずはないのだが・・・)

3.2017年9月21日 岸和田市役所にて、市、積水ハウス、大阪府警が協議

このX氏の“発見”について、頭を悩ませる3者は、対応協議をしている。

その協議内容を公開請求すると、岸和田市は「存否を明らかにすることができない」と、CIAかKGBかモサドばりの秘密組織ぶりを示している。

これら対応について、X氏は、現在、大阪府警を司る、大阪府公安委員会に対して溝蓋についての適正な許可申請を行うよう求めている。

この「溝蓋の呪い」について、進展があれば、またお知らせする。

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溝蓋の呪い  VS積水ハウス

家の前に溝がある。
家と駐車場の間にある、その溝の口を開けたままにして使っている人はいないのではないか?
一般的には、その開口部に溝蓋を這わすはずだ。

一方は自分の土地なので問題はない。
しかし、もう一方はどうか?

溝蓋を道路に乗せるだけなら、まだ可愛げがある。
そうでなく、道路の端を切って溝蓋を道路とツライチにしておくことも、また一般的であろう。

実は、溝蓋を道路端に置くだけでも、5年毎の更新となっている道路占有許可が必要で、しかも使用料が発生する。
年間150円。

だがそれは、免除を申し出れば免除される。

これはあくまでも許可を申し出て、その上で免除申請をした場合のみに適用されるのだ。

ところが、そんな面倒な申請を、しかも5年毎の更新を含めて行っている家がどれほどあるだろうか?
岸和田市内には殆どない。
つまり、違法がまかり通っているのだ。

悪いのは誰だ?

家を購入し、住んでいる一般の人が、そのような許可申請の仕組みを知るはずがない。
代行するのは、売り主であるハウスメーカーなど、不動産のプロの仕事だと、居住者は考えて当然であり、その業者が申請を怠り続けているのだ。

今回、岸和田市内である住民(X氏)が、闘いによって違法を正した、ある例を示す。

1997年 X邸建設
本来、この時点で、建築したハウスメーカー積水ハウスは、X氏に代わって、申請をしなければならなかった。

2012年1月20日 建築確認申請書において、積水ハウスと同社社員である小川広幸1級建築士は、X氏を騙って書類記載を行い、有印私文書偽造の疑いで、大阪府建築指導室 建築安全課 鈴木課長と納谷課長補佐より行政指導がなされる。

建築確認済証や検査済証は、積水ハウスがX氏に手渡さなかったため、X氏はそれらに代わるものとして、建築物台帳等記載事項証明書の発行を岸和田市に要求。
市の建設指導課 日下敬三課長より小川建築士に対し「X氏と共に取りに来てください」と要請するも、小川氏は拒否し続けている。

1.2016年7月20日
X氏の所有不動産は、かねてから違法な状態で溝蓋が自宅前の側溝にかかっており、気になっていた。
X氏が色々と調べたところ、通常はハウスメーカーや不動産屋が代行申請するとわかり、建築業者の積水ハウスに対して、許可申請を市に対して行うよう求め続けた。

ところが、積水は、何故かそれを拒み続ける。
その期間は約20年にも及び、しびれを切らしたX氏は、岸和田市に対して、「市が違法を見逃したままにしておくのか? 道路使用許可申請を、私に出せ!」と、自爆要求を行い、違法を放置できない立場の市より「X氏は市に対して、速やかに申請を行え」とする文章を出させる。

2.2016年12月8日付け和解調書
1のようなX氏の働きかけもあり、係争中であったX氏と積水ハウスとの問題は、和解へと向かう。

この和解調書に書かれているのは、
・グレーチング(溝蓋)設置について、道路法第32条に基づき、道路を管理している道路管理者(今回は岸和田市)の許可を受ける必要があるにもかかわらず、その許可は存在していない=申請自体がされていない。
・居住者(X氏)は、道路占有許可と使用料免除の申請を、ハウスメーカーである積水ハウスに委任し、積水はそれを受ける。
積水は、速やかに水利組合の承諾なども含めて、申請を行い、許可等を得られるよう務める
ということ。

ところが、積水ハウスは、今に至るも申請代行を引き受けていない。

3.2017年5月17日
しびれを切らしたX氏は、とうとう自身で市に対して申請を行い、「道路占有許可証」を勝ち取る。

それでもまだ、積水ハウスは、X氏に対しても、市に対しても何ら説明を行っていない。

和解調書に東証1部上場の大企業がサインをしておきながら、それを行わないなど、通常は考えられぬ。
だが、積水ハウスは、このように裁判官にすら嘘をつき、施主であるX氏をも騙し、イケシャァシャァと、X氏からの「約束を守れ!」との言葉に黙秘を続けている。
理由すらも語らない。

これは岸和田市内だけではない。
全国の積水ハウス建築物件で、また岸和田市内では他のハウスメーカーや不動産会社も同様に申請をせずに頬かむりをしている。
これは大問題ではないとは言え、違法には間違いがない。
つまり、X氏のように自身の所有不動産の違法に気付いた人だけが、心を痛める構図となっているのだ。

まさに「知らんがな」の世界であり、知らず知らずの間に、岸和田市内だけでも万単位の市民が違法に加担し、放置しているということになっているのであった。

しかも、X氏以外の誰もが、それに頬かむりをしている。

このような問題にこそ、「赤信号、皆で渡れば怖くない」的な行為を「三つ子の魂、百まで」とするクウキが流れ、問題から目を背け、煮え湯で茹だりきり、後戻りどころか、そのまま死に至るしかなくなるまで、自身の環境にも目をつぶるような自死行為をも良しとする伝統こそ、
支配者である殿様と支配される町民の構図で、民主主義の欠片もない“城下町”を、勘違いも甚だしく「誇り」などと、支配者である市長や議会が叫び、
それに本来の主権者である市民が騙され続ける、地獄絵図にほかならない。

県下に11もの“城下町”をもつ長野県が、
どのように
医療を民主化し、健康寿命を伸ばし、健康保険使用を減らしたか、
信濃毎日のような良質な地元新聞を育て続けているか、
2015年の戦争下請法審議時にあった“村デモ”のような、まさに民草の思いから派生した行動を生み出したか。

「民主主義って何だい?」
と、うそぶいてやまない岸和田市民こそが、地域の外に目を向けて、市民一人ひとりが熟考すべき問題がそこにある。

気付いてもがくか、
気付かずに放置されて、気付けば自分だけが炎に包まれた焼け野原に立つか?

その分岐点を見過ごした者の手のひらに、報酬はつかめないことだけは確かであり、それを過ぎれば、遅かれ早かれ行き着く先に待つものは、自らを焼き尽くす業火でしかない。

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まことにくだらない、議長取りレースのための利権連合会派

岸和田市議会の会派、新構成が市議会HPにアップされている。
https://www.city.kishiwada.osaka.jp/site/gikai/kaihameibo.html

公明党  (幹事長) 友永 修 (副幹事長) 南 加代子
桑原 佳一          岩崎 雅秋
米田 貴志          松本 妙子

次世代政策会議 (幹事長) 河合 馨 (副幹事長) 京西 且哲
井舎 英生          西田 武史
雪本 清浩          稲田 悦治

日本共産党 (幹事長) 中井 良介 (副幹事長) 田中 市子
岸田 厚          今口 千代子

大阪維新の会 (幹事長) 堂本 啓祐
(副幹事長) 宇野 真悟
倉田 賢一郎

誠和クラブ (幹事長) 鳥居 宏次 (副幹事長) 岡林 憲二(自民)
殿本 マリ子

きしわだ未来 (幹事長) 烏野 隆生 (副幹事長) 反甫 旭(自民)

この中でバカバカしいのは、次世代政策会議だ。
私が2017年11月の市長選挙で、西田武ちゃんを筆頭に「西田一座」と揶揄した、殺人企業ヤノコーポレーション支店が、烏合の衆としてまたもや団結して、利権集団として非常にわかりやすく顕在化した形となっている。

この会派構成で、河合氏の参入には違和感があるが、これは河合VS米田の議長争いが餌となって、釣られたと推測される。

きしわだ未来は、前回の自民会派で、ポンコツ扱いしていた井上源次氏(自民)、会派の渡り鳥=鳥居氏らを見限り、独立したのだろう。

誠和クラブは、こんにゃく軍団として、取り残されが自然と集まったものだろう。

再度書く、利権本丸は、次世代だ。
これは当然、ヤノ友としての永野耕平(維新)市長の別働隊として、また、新人ばかりの維新の下請けとして、役場との交渉の下ごしらえをすると考えられる。

コーヘー無脳政策のように生ぬるい利権漁りを、筋金入りの利権チームである次世代は許さない。

この大赤字の財政でも、税をいかにヤノ一味に流すか、狡猾に手配する。

震え上がらせるような議会運営を、6人会派でやれば、反対する者は誰もいない。

私が「岸和田ゴーストタウン化のルビコン川をこの4年間の間に確実に渡る」と予言した市政の幕開けが始まった。

歯止めにはならぬとしても、せめて米田氏には、発言権の成約される議長でなく、議員として、議会暴走に歯を向く(牙までは向けられない)役割を果たしてほしい
と、せんない願いでも表明しておく。

岸和田市が破壊されるゆくさまを、血が出るほど歯ぎしりして悔しく思っている、一市民として・・・・

「この破壊を止めるためには、手段を選ばず、政治闘争を仕掛けていくチャンスを伺う」とも宣言する。
これが何を意味するかは、将来、じっくりと利権軍団に味わってもらえるよう、下ごしらえを怠りなく続けたい。

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トドメ! 京西且哲議長の違法看板が、撤去される。

市議選前に違法看板を撤去した話。
ついでに京西且哲議長の土建屋ズブズブ話も紹介。

これまでにも私は議員の違法看板設置について撤去をさせ、街の美化に協力してきた。

2018年12月27日には、私の刑事告発によって、雪本清浩議長、井舎英雄市議が書類送検されている。
検察の受理番号は井舎氏21063、雪本氏20164号です。

雪本清浩・議長、井舎英雄・市議が、書類送検されました。被疑者から被告人になるかな?
http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/456310299.html

ここの磯上交差点では、先に神谷昇(自民)、遠藤敬(維新)衆議員事務所に違法を通知、即座に彼らは撤去を行ったのだが、市議は以前から通知を行っているにもかかわらず放置し続けていたもの。 結果的には、ブログ写真のように祭礼の献灯台にも地元企業が協力してくれることとなった。
政治看板で見えない状態では、そこに企業提灯はつかなかったもの。
それ以前の例としては、井舎英生・稲田悦治市議について、市の公物に許可なく(そもそもここで許可するなら、市役所玄関でも置ける理屈)、看板を設置し続けていたものを撤去させています。
違法看板は、他の自治体でも見かけます。
公共物はもちろん、事務所実態がない場所への設置の放置で、違法を是認することのなきよう、市民や選管は監視すべきです。
さて、今回撤去したのは、シンボリックな議長看板。
これを改善し、撤去させた。
まだ冒頭のような反甫旭・岸和田自民支部支部長のようにこそ泥行為を行う者はいるにせよ、大阪府警とと岸和田市選挙管理委員会によって、違法看板はほぼ一掃されている。
競輪利権で殺人企業ヤノコーポレーションと結びつき、野口聖元市長が強力プッシュで連れ回しをやっているのは、野口兄の妻が反甫パパの叔母という関係からだけではないだろう。
まさに銭と利権が選挙を左右する、誰がどの利権を議会に届けるか、「金渡すから、俺の名前書いてくれ」レースが、14日から始まる。
そこに市民の声などあるはずもなく、コネ、カネ、利権だけが議会内で飛び交い、府下でも住民サービスの低い、「赤字のツケは何も言わん住民へ」な岸和田市政をつくり続けてきた。
「俺って、5千票は硬いな、府議に行こうかな」と、当初は色気を出していた反甫氏も、「入れるところがないやん」として市民が渋々選択した前田将臣(維新)府議が、3万1816票、3期も府議をやり、今回自民も推薦した垣見大志朗(公明)府議が2万3265票と大差をつけられては、「5千票」どころでは反甫府議の誕生はおぼつかんかっただろう。
大阪府泉南府民センター前の旧ツタヤを、最後の府議選だからと奮発して選挙事務所にした垣見氏は、「自民に推薦もらわなんだらよかった・・・」と、その票数を悔しがった。
垣見票は、
2015年 2万5449票(永野耕平 維新 2万7169票、殿本マリ子 自民 1万4231票)
2011年 2万0710票(永野孝男 維新 32940票、矢野忠重 共産 1万941票)
であり、
自民票を上乗せすれば、3万票は硬いと考え、トップ当選で有終の美を飾りたかったのに・・・・と地団駄踏むのもわからんでもない。
しかも旧ツタヤでの開票時にも、公明の石川博崇・参議員は支持者に対して丁寧に挨拶をして回っていたのに、反甫氏はふんぞり返って、挨拶もして回らず、公明支持者から怒りを買っていたのだから、なおのことだ。
この買春王=反甫氏に象徴される、岸和田自民党支部。
構成員の井上源次市議にせよ、
少なくともこの8年間で個人質問を全くしないという金字塔を打ち立て、自民会派からも「ええかげんにせぇよ!」と控室で言われているだけでなく、
井上博市議への票を横取りしようと「井上と書いてくれ」と言ったかと思えば(井上票は両候補に按分され、博票もゲンジィに有権者の意図に反して分けられる)、
6月のライオンズクラブの会長選挙を前に「市議選で落ちたら、ライオンズの会長やらない」と宣言。
ライオンズの面々に忖度させて選挙協力を強い、不評を買っているような浅ましさでは、自民支持層からも「岸和田では自民支持なんて恥ずかしくて言えない」と言われてしまっている。

だんぢり有料観覧席のネコババトンズラのツケは、年番でなく藤江氏へ

だんぢり有料観覧席のネコババトンズラで、年番に税務調査 http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/464009660.html
において、2019年2月頃までの話を書いた。

2018年度の村上信行・年番長(本町)が炙り出されて、だんじり会館で「毎年1300万円もらっていた」と白状した記者会見の後、税務署から「過去5年分の帳簿もってきてね。 収入として、税金払ってもらうから」と言われて数ヶ月。

いまだに年番では帳簿を税務署に提出できておらず、過去の年番長などがやっさもっさしているとの情報が入ってきた。
2018年度の年番会計は中北町であり、さぞや慌てているのかと思いきや、さにあらず。
これまで会計は、真面目な面々が受けてきており、過去に遡っても、そのような方々は、記帳に不振な点はないようだ。
だとすれば、大阪文庫のショバ代=1300万円は、別の裏帳簿が存在し、そちらに記帳がなされていると考えられる。

その裏帳簿を含めて税務署に提出する必要が出てきたので、会計の預かり知らん裏帳簿をどうするか、これまでの年番長らは頭を抱えているのだろう。
というか、1300万円以外もあるかもしれぬ裏金の分配など記帳していないだろうし、イチから帳簿を作り直すのでは、その分配金を受け取った町会なども収入とみなされるおそれがあり、波及効果は広がるので、「どうすべ?」となっているのではないのか?

再度、大阪文庫が参入してきた時点に話を戻す。
キーマンとして、以前書いた2015年の年番長=春木南の藤江浩二氏以外にも名前が浮かび上がってきた人がいる。

偶然にも、以前、この動画に写り込んでおり、今回の「市長落ちたら市議にまた出たらええやん、恥はかきすて」西田選挙でも、商店街で木下書店よりも更に駅側に小さく構えた事務所に出入りしている、加納正氏である。


西田武史・市長候補予定者事務所へ、公開質問でご訪問。

加納氏は2013年の年番長。
この年、藤江氏は春木南の曳行責任者で、筆頭補佐年番であったはずだ。

このコンビ、「あぶない刑事」より危ないコンビであった。
当時の加納語録から引けば、「商工会議所青年部が観覧席をやるなら、前に幕張って見えんようにしたらぁ! 」
などと、有料観覧席を我がものにしたかのような発言が飛び出す。

確かに観覧席を設置した土地を借り、大阪文庫などの保証人となってきたのは年番であり、ゆえに観覧席事業では胴元であると見られる。
これはチケット購入した被害者は、大阪文庫と年番に連帯して賠償させよとする理由だ。

そんな胴元の年番と言えども、2013年、青年部を主体にした「きしわだ祭SAJIKI運営委員会」などは、ショバ代を500万円も支払っているのに、なぜこのようなビックリ発言が飛び出したのだろうか?

加納氏が、以前から目立った存在であったとの話は聞かない。
むしろ、控えめな存在で、この頃より突然デビューしたようだ。
昔、中学で目立たんのに、高校入学でイキってシャレオツな髪型などをしてくる者に対して“高校生デビュー”との蔑称がつけられていた。
このええオッサンになってのデビューを何と呼べばよいか、再度西田事務所を訪問して、加納インタビューでも撮り直そうかとの気にさせる、3周ほど遅れたデビューである。

これが2018年に中町の曳行責任者となったにもかかわらず、試験曳きのみお立ち台に立ち、祭礼本番直前でパクられたX氏との関係に起因するデカイ態度であれば、まさに虎の威を借る狐ではないか。

加納氏は、X氏の代わりにお立ち台に乗る事で、更に化けの皮の化粧が厚くなったのか、今まで乗ったこともない古屋根へと続く梯子にたかり出し、大工方に文句を言い出すような行為も見かけるようになる。
急に“デビュー”したなら、あの西田事務所で、なぜ私に相対すことはなかったのか?
そのような実績が伴って初めて“デビュー”は、日常へと変化していくのだし、その良いチャンスであったのだが・・・・

そんなビッグマウス加納氏と、どんぶり勘定藤江氏がタッグを組めば、景気よく金回りが良くなる話を引き寄せることができたのだろう。
但し、それは裏金だったのです・・・・と注意書きがつくのだが。

そんな藤江氏も景気の良かった頃は、後輩らにずいぶんご馳走をしたようである。
プレハブや自動販売機のリースで儲かっていた時代か。
それともヤクザの顧問として、ヤクザでもないのに、仮性ヤクザとして振る舞っていたときか?

「振るう」と言えば、グルフクラブを殺人企業ヤノコーポレーション総帥=矢野繁和氏らと振るうゴンタ会でも、その姿を披露しただろうか?

そんな大盤振る舞いもいずれ潮目は訪れる。
2017年の祭礼では、旧知のI氏に観覧席の警備を頼むも、警備代金150万円を今に至るも70万円ほど払い残したままである。
それでもI氏とは頻繁に会っているようで、頻回の懐柔策のようにも見える。

友人にそのような真似をするのだから、2018年のプレハブや仮設トイレを年番に対して貸し付けた料金も、いや、そのもっと前から踏み倒すのは藤江ルールでは当然となるのだろう。

そんな藤江のコーちゃんの振る舞いに、年番も「元はと言えば、コーちゃんがちゃんと金銭管理せんと、自分の金のように使ってきたからとちゃうんか?」といった声も出はじめ、今では「年番は知らん。 コーちゃんがもろたんやから、彼が何とかしてもらったらにエエねん」とのクウキになっているそうだ。

そんな声でホッとするのが、村上年番長だ。
ついでなので、曳き手の声としてオマケをつけておきたい。

そもそも本町が年番長をするのは、1969年以来、実に50年ぶりであった。
仏壇のシメノの社長が15年ほど前にする話もあったが、中止となり、今に至った。
そこで男を上げたのが村上氏である。
「副で支える」と中北町が宣言すると、沼町を押しのけて年番長を奪取する。
そんなにHEROになりたかった村上氏だったが、そのお仕事は散々であった。

岸和田署の通達により、「夕方の曳行終了時間は厳守せよ、せねば本宮には曳かさん!」となり、17時の門限を各町が守るよう努力し続けて、最後の本宮で、村上氏の魂が叫びをあげる。

17時半頃まで余裕をもたしているとは言え、17時を過ぎた段階で、何と、村上氏は年番長として「帰町する」と報告する別所町に対し、「行けよ!」と門限破りを指導したのだ。
驚いたのは、年番顧問である。
「おい、村上! ええかげんにせぇよ! 祭り終われへんやろがい!」との怒声を村上氏に飛ばす。

それに呼応した村上氏、次の中北町のだんぢりには「帰れ!」と、さっきとは打って変わって帰町を命じ、「何だ、その言い方は!」と、中北町に指摘され、一時だんぢりも止まる。

もう一町、北町も駅への上がり道を、いつものように真ん中に据えようとするも、「後で別所町が上がってくるねん。 通れるように開けてもらえませんか?」と、年番がお願いし、だんぢり自体は端に寄せはしたが、曳き手は「なんでやねん?」となり、その横を申し訳なさそうに別所町は歩いて通過。
北町だんぢり横を通過してから走り出し、帰っていった。

この奇跡の村上オペレーションにより、ラストのカンカン場は、いつもの浜のだんぢり・・・ではなく、別所町といった天神のだんぢりが残る、一風変わった風景となった。

私への「大阪文庫と年番の関係書くな圧力を、春木年番使ってかけちゃったよ事件」といい、かなりピントがずれたお方が年番長という大役をなさったのだなとの感想は、後年、旧市でも語り継がれるであろうから、ここに記録として残しておく。

今年も観覧席の設置はされまい。
市や年番、商工会議所、青年会議所などが、きれいにお金の見える化をして再建されんことを、今後、議員となれば、交渉していきたい。

その時は、村上さん、お手伝いをよろしくおねがいしますよ。

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何たるチア、サンタルチアな、岸和田市議会名物猿芝居

前回、永野耕平(維新)市長が、米田貴志(公明)市議に喧嘩を売って、4月2日の臨時会でケツをまくられるどころか、5月からの改選議会でも議会対策に困って、白旗を揚げると書いたところだが、どうも公明が市長提案に賛成するとの情報が入ってきた。

さすが、維新が密約書の現物を後悔する掟破りをしても、自身らはそれを出さず、
私が東岸和田駅頭で垣見大志朗(公明)府議を前にして、「維新と公明の密約」と言っても「密約とちゃうぞ~」 と横から口を挟み、「密約でないなら、なぜその存在を維新にバラされるまで隠し続けていたのか? あなた方は被害者じゃないか!」と反論されたわけだ。

さすが長いものには巻かれよ、権力のあるところに公明ありだ。
金魚のフンか、下駄の雪か、まさにどのように扱われても「捨てんとってぇ~!」と権力にすがりつくんだな。

維新も同じ穴の狢として、仲良く地獄に、あなた方だけが「連れもていこら」すれば良い。
その時には、市民を道連れにせんように。

そして、公明が寝返れば、共産以外の他の少数会派もみな「強きを助け、弱きをくじく、タケちゃんマン」なので、強い方に寝返るってわけだ。

大人の世界って怖いね。

そのうち、どんな密約がコーヘーと議会間で交わされているのか、全て明らかにす日が来るだろう。

もう滅茶苦茶で、誰も彼も信用できんな。

臨時会については、府議として失職した池田&前田2名の市議がいて、引退する池内、金子2名の合計4市議が、来期の事を、何の考えもないまま、ただ長いものに巻かれるためだけに賛成する構図。
しかもそれは3月議会で審議し、議会として反対の結論を出した議案だ。

それをコーヘーからどんな鼻薬をかがされたか、賛成に回る。

議員としての大義も矜持の欠片もない。

これが岸和田議会スタンダード。
暗黒議会は、市民の敵でしかない。

オマケ
現在チラシなどで使われている、維新の教育費デマを正しておく。

維新デマ

これが事実  

 

しかもコーヘーは、保育園民営化や小中学校統廃合などで、子どもの首をも締める予算を4月から遂行します。

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姑息極まりない、永野(維新)市長の選挙前のアリバイづくり臨時会

ようは、維新得意の“密約”料亭政治で、公明あたりをくどいて、維新案に賛成させる目処が立ったので、選挙前にイレギュラーな臨時会やって、「維新がやった」とのアリバイ作りに利用したろうって浅ましい話。

永野耕平(維新)岸和田市長になって1年2ヶ月が経とうとしている。

私がコーヘーを無能ならぬ「無脳」と書くようになったのは、これが発端だ。

維新市長になって、えげつない土建屋政治の序章を迎える岸和田市役所 http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/456899751.html

ここでは、大原好照氏と根耒喜之氏が副市長を辞任したことを書いた。
特に大原氏は、任期切れまであえて10日を残しての辞職

進退伺が出されたのは、永野市長が初登庁した6日の週の週末である9日だ。
その週、新市長のお手並み拝見とばかりに、副市長は対話を重ねる。
その時に二人の副市長が考えたことは一つ。
今更なので、隠さずに書けば、
「こいつ、児童養護施設の社会福祉法人を家業として、府議も約3年間やってきたのに、ホンマに何にも知らんやないか!」との驚愕であった。

この無脳露呈で、「副市長として最後の3月議会を、こんなアホの隣で並んで迎えたくない!」と強く思った副市長は一刻も早くやめるべく、その週の終わりである金曜日に進退伺を提出し、見切りをつけたことを公表したのである。

この無脳が、就任1年で何かを成すことなどできるはずもなく、
見つめる岸和田14号 永野耕平市長7つの大罪
http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/463343743.html
で控えめに書いたような、市民への害悪だけが残った。

そんな何の成果もない市長でも、
自分の奴隷である「市議報酬は安くて赤ん坊の飯代が出ん! 府議になったら、報酬300万アップでオマケに月額約60万円の政務活動費を使い放題、3月末には維新名物な豪華海外流行つきなら、このチャンス、逃すわけには行きませぬぞ!」とばかりにはやる前田将臣(維新)市議など(コーヘーに無視やいじめを受けている宇野慎吾・市議は除く)に、エールを送らねばならない程度は理解しているようで、
12月・3月議会となすがままで議会提案し、否決され続けた組織再編の条例改訂程度はせめて“成果”にさせてくれとばかりに、
府議選に突入している4月2日に臨時会を開くことを、臨時招集した3月25日の幹事長会議で決定した。

プラン:
市長公室→総合政策部、企画調整部→総務部、総務部→財務部への組織再編。
12月や3月と異なるのは、人事を総合政策部(現市長公室)から総務部に移したこと。
(他に事故の賠償などの案がだされるが、これは当然なされるべきものなので争点とはならない)

4月臨時会の中身とは少々異なるが、共産の12月議会の反対討論などから、その中身を見る。
企画調整部をなくし、これまで企画調整部が担ってきた総合調整と総合計画、重要施策の企画及び調査、行政管理と行政経営、自治基本条例などの重要な分掌事務を企画課として市長公室に統合することにより、市長公室は、人事などとともに、これらの重要な事務を含む広範な分掌事務を担うことになります。
このことは同時に、これまで企画調整部として担ってきた総合調整や重要施策の企画、調査などの役割を低くするものとなるでしょう。
この点にこそ、私を含め多くの議員が疑問や危惧を抱いていると考えるもの。

・企画調整部を格下げして市長公室に組み入れる→市長に権力が集中する危惧がある。

・企画に配属されていた行革が財務部という新たな部になる→行政改革はやはり多くの部署の状況を把握し、打ち出していくものなので、お金の削ることばかりに特化する危惧がある。

・人事権を持つ市長部局、企画調整する部、財政、内部統制と権力は分散することで、調整弁となる。
(共産説明ここまで)

分野の問題もある。
「各課も部もその人員は変わらず、部の名前だけが変わるのだ」と市は説明する。
ところが、それを統括するのは誰かとなれば、事情は変る。
市長ではない。
その下で部長を取りまとめる副市長である。

この案によれば各部の統括は、
財務部(金と行革)、総務部(庁舎建て替えと人事)→土佐邦之副市長
人事の抜けた総合政策部(調整と重要課題の企画・調査)→小山藤夫副市長
となるだろう。

そうなれば、維新府政から岸和田市に送られてきた刺客=土佐氏に権力が集中することになる。
市役所内では職員から「土佐犬」と名付けられるほど、永野飼い犬として吠え立てる事で、「大阪府へと戻った暁には、維新府知事から報奨人事をしてもらえるのだろうか?」などと噂されるような“逸材”を、
岸和田市で無脳から指示を受けるような立場に置いておくのは、中核市にすらなれない岸和田市としては“もったいなき幸せ”すぎるので、即刻、府へとお戻り願いたいところなのに、
市の中枢の実権を握らすなど、スパイに舵取りをさせるようなものだ。

これは台風の時に生駒の家から出勤できなかったとか(これまでも副市長は岸和田在住でも役場に泊まって備えていた)、12月の庁舎建て替え委員会で自身が答弁せず、花田陽・公共施設マネジメント課長に丸投げしまくったとか(最高責任者のコーヘーは全く答弁せず、いつものように厳しい質問には、ビートたけしばりに顔を歪めていただけ)も市としては問題だが、それとはレベルの違う話で、独裁者とその腰巾着が一体となって金と人事を握ることで、悪巧みを生み出し続ける構図である。

岸和田市職員として長年勤め、生え抜き副市長となった小山氏に残るのは、その下請け仕事の各課の調整や調査である。
これでは、岸和田愛を発揮したくとも、水面下で足掻くのが関の山である。
この分担で、土佐市と小山氏が入れ替われば、まだコーヘーの無脳で有害な思いつきに対して、それを否定する提言はするだろうし、そこで止めきらなくても、その想いはどこかで溢れ、やがて議員や私も知るところになるので、予防線も張れる(それでも市の方向性を決める重要な権力について、維新のように人に頼るのは、よろしくない)。

しかし、市長は国会議員になるために市長の椅子を踏み台にしようとし、
副市長は府庁で昇進するために、副市長の椅子を踏み台にしようとするような者共がタッグを組めば、その背後に控える岸和田土建業界のドン=殺人企業ヤノコーポレーションや、グランドホールのような永野友達の意向ばかりが反映される、まさに永野家の財布として、岸和田市が利用されてしまう。

これは例えば、いよやかの郷には永野社会福祉法人が乗り出し、高齢者施設を併設して儲けようとしているとか、
永野学園が現在建設中の岡山町の元の学園の園庭には、高齢者施設がつくられるとか、永野家の周りには銭設けの悪い噂ばかりが立てられていることでも、市民の懸念は十二分にわかろうもの。
いよやかについては、観光課が「絶対にそんなことはさせません!」と言い切り、
永野学園建設現場にしても、最近入ったという高槻市から来ている西田氏という、50歳はとうに回った男性職員が「何も建ちません」と言い切ってはいるので、噂に過ぎない話だと一応安堵はしているのだが・・・

また、この臨時会の開催、よくも議会は怒らんのだと呆れる。
12・3月議会と、2回も否決したものを、よくも否決直後に出してくるものだ。
議会はバカにされていると思わんのか?
私が幹事長会議に出席していたら1972年6月17日の佐藤栄作首相退陣会見での岸井成格記者のように、、議員全員に「出よう出よう!」と呼びかけ、退席しただろう。

それにこんな茶番を通したら、表の本会議でいくら否決しても、裏口の臨時会までに料亭政治で市長が各議員を懐柔して賛成を得るとの、三文芝居をいくらでも続けられることになります。

こんな民主主義を否定した、江戸時代のような茶番を許すようでは、岸和田市議会は議会ではなく、ヤクザの意向に沿って、自身も利得を得る半グレと化します。
こんな議会なら、2元代表制どころか、議会自体が職員の士気を下げ、無駄にえらそうに圧力をかけてくるだけの全く不要な独裁推進装置となり、市民や職員にとっては市長と共に「ないほうがマシ」となります。

12月議会では、維新2名と自民6名が賛成。
3月議会では、そこに井上博、金子拓矢の両名が加わります。
金子氏の賛成に転じた理由は、「市長公室のような古臭い名前が嫌」だったそうです。
こんな「頭は大丈夫か?」と心配してあげたくなるような理由を、議員として4年間を経た者が理由として説明すること自体、岸和田市議会の低レベル性を示しています。
金子論をグローバル化として受け止めるなら、世界で最も多い中国語にすればよろしい。
合州国(誤字ではなく、私は衆を使いません)でも、この言葉だけで生活に不自由しないスペイン語でもよろしいね。
こんな駄々こねは放置して・・・
職員に現状の組織で何が問題かを訊くと、
「スピード感を持って・・・」
「本市でも他市でも同条例が否決される例はない」
「トップダウンでなく、ボトムアップ」
などが理由のようです。
「課の数は変わらず、人員整理の想定はしていない」とも。

私は
「スピード感で、熟慮や熟議が阻害される危険性」
「この時期にイレギュラーな臨時会でやることで、政治マターに職員が利用されてしまい、これを前例として、今後も役所自体が永野市長の踏み台にされてしまう危惧」
「ボトムアップであるなら、議員へのレク時に、労働者である職員や、労組を交えて、説明にあたるべきだったのではないか?」
「国会議員への踏み台に役所を利用しようとしている維新市政に隷従せず、是々非々で職員からもNOを突きつけねば、議会だけでは、寝技でなし崩されてしまう」
「大阪府市の職員が、どれほどひどい目にあっているか訊いてみてください。 偏差値の高い学校の卒業生からは敬遠され、偏差値高い学校の学生は、合格しても辞退する例が、散見される」と、説明しておきました。

こんなやり方を認めたら、いつなり臨時議会開いて、可決されるまで議会招集権の乱用がなされ、それこそ都構想のように「市長が勝つまで何度でもやる」が強行されます。
これは、条例の内容でなく、民主主義を踏みにじるやり方です。
そして通常の移動時期である4月1日に人事配置をして、直後の2日に臨時会を行い、また移動させるなど、市政への混乱以外の何でしょう?
これは2020年度に向けての予算編成などについてのプランに早期着手したいとのことだが、それならば、12月議会で議員への説明時にキチンと了承を取っておくべきで、そこを怠ったがゆえに維新&自民以外が反対しているとの議会の重みを市長は受け止めねばなりません。
しかも今後の市役所の方向性を決める組織再編を、なぜ引退する金子氏や池内矢一(自民)氏を員数に含めて、臨時会でやるのか?
「将来の市役所の形」ならば、今後4年間、市政を運営していく改選された議員が議論していくのが筋ではないのですか?
維新の成果が何もないし、害悪性を私が言いたてているので、選挙への汚名挽回としての臨時会でしょうが、非常に姑息としか言えません。

この臨時会、維新と公明が密約を交わしておれば、2度も否決された市長提案を議会が認めることになります。

こんな密約議会で、市民は構わないと思っているのか?
4月2日に誰が賛成するのか、そしてそれが21日の市議選投票にどう影響するのか?
市民の思いをどこまで踏みにじられれば、怒りに火がつくのか?

市民の気持ちが4月選挙を経て、5月から議会で反映されるためにも、4月2日の臨時会で、どの議員が市長に腹を見せて賛成するのか、私も注目したいと思っております。

参考:
1972年6月17日佐藤栄作首相が退陣会見で「新聞記者は出て行け」と暴言「じゃ出よう!」と真っ先に記者に呼びかけたのが岸井成格
佐藤栄作首相が7年8カ月の長期政権の退陣を発表し、首相官邸で記者会見に臨んだ

「わたしは偏向的な新聞は大嫌いなんだ。帰ってくれ」

新聞記者の諸君とは話さないことにしてるんだ。違うんですよ、僕は国民に直接話したい。新聞になると文字になると(真意が)違うからね。残念ながら…、そこで新聞を、さっきもいったように偏向的な新聞は嫌いなんだ。大嫌いなんだ。直接国民に話したい。やり直そうよ。(記者は)帰って下さい」と発言。最初は冗談かと思った記者たちより笑い声もあったが、佐藤はそのまま総理室に引き上げてしまった。
内閣官房長官として同席していた竹下登の説得で再び会見室にもどり、何事も無かったよう佐藤は記者会見を始める。反発した新聞記者が「内閣記者会としてはさっきの発言、テレビと新聞を分ける考えは絶対許せない」と抗議したが、「それならば出てってください。構わないですよ。やりましょう」と応え、新聞記者達は「じゃあ出ましょうか! 出よう出よう!」と全員が退席してがらんとした会見場で、一人テレビカメラに向かって演説した。

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