西田武史・市議の男気!! 別所町を自分の選挙では使い倒して、揉め事が起こればトンズラ。

問題は町内で解決すればいいので、個人名は伏せる。
先ず確認しておきたいが、町会推薦は違法の疑いがある。
岸和田市選管も事前候補者説明会で、町会推薦を受けないように注意をしているし、鳥取県米子市選管のように、HPに記載している自治体もある。
http://www.city.yonago.lg.jp/12077.htm
Q. 自治会などで候補者を推薦してもいいですか?
A.団体や有権者の集会などで一人一人が白紙の状態から相談し、推薦する候補者を決定することは一般に差し支えないこととされています。
しかし、自治会の会員の中にはさまざまな政党や候補者を支持するかたがあり、選挙についての考え方は多種多様です。
選挙は、選挙人一人一人の自由な意思で投票することが基本です。
自治会などが特定の候補者を推薦することは、個人の政治活動に支障を来たしたり、投票干渉などで投票の自由が侵害されるおそれがあり、好ましいことではありません。
しかし、以前もブログで書いたように、岸和田市議は町会推薦の宝庫であり、その弊害で、誰も市全体の問題をチェックしている市議はいない、情けない状態になっている。
1015万2千円の議員報酬を得ながら、市長選挙準備を行っている、税金ネコババな西田武史・市議は、推薦を受けた別所町で、
選挙の時は、、青年団にポスターを貼らせ、
炊き出しや受付など雑務は婦人部へと、
町の人々をまるで奴隷のごとくこき使ってきた。
昌パパの伝統というか、平安時代の感覚だ。
西田家自慢の家業である、市議となった暁には、さぞや町に対して貢献してるんだろうねと別所町の皆さんに話を伺ってみたら、「とんでもねぇ!ワシャ神様だよ!」ととぼけ続ける西田氏の実態が見えてきたので、お知らせしたい。
町だろうが、どこかの利益団体だけをえこひいきすること自体、公職の議員としてべからずな姿であり、だからこそはじめから町会推薦や政党、大きな組織や利益団体に所属したり、過度な応援を受けたらいかんぜよってこと。
① 暴力事件には関わりたくない・・・だって仲裁できるような人間力なんてないんだもん・・・グス (泣) 
数年前のこと。
盆踊りで、町内のX氏が、町会長を吊し上げた。
西田氏が「俺が市長になったらよぉ、競輪場で暗躍してた元職員N氏と共に、副市長を拝命するよってに、市長選挙では力になってな。 
どうせあんたはナンボ維新に寄り添っても、自民からも維新からも推薦なんぞ得られんのだけん。 
その理由は、自分がよぉわかっとるやろ。 
たかひらにも半分書かれてもうとるしなぁ・・・」との言葉で指摘されたかは知らんが、
副市長密約があるとされている、京西且哲・市議のように、町会長は包帯ミイラ男にはなってもいないし、
京西氏のようにその包帯姿を見た人に「京西さん、どないしたん?」と訊かれて、「ちょっと転んでん・・・」などと、柔道ゴルファーの名前を隠したりもしていない。
町内の揉め事として、その場にいなくとも、仲裁できるような優れた人材だから町の人達も応援しようとなるのであり、役員をたらしこんで違法な町会推薦まで出させるのであるろう。
そんな考え自体が、名士が政治家になっていた、明治時代で、頭の中は止まってるけど。
そんな困った時に西田ファミリーは助けてくれるよね?
だが、私からの政治家としての姿勢を問う公開質問からすら逃げ回っているたけちゃんは、そんな町民の困りごとも無視するのであった。
② 横領事件が起きれば、祭礼も離れます。
別所町はだんぢり新調に向けて、各団体が資金を貯めていた。
千万単位でそこそこ貯まっていたものを、X氏が使い込んだ。
それが発覚するや、西田氏はX氏に「どない貸して返されへんのかいな」と交渉に・・・・・行くわけもなく、祭礼自体を離れた。
その後、X氏も別所町を離れる。
そのままほとぼりが覚めるまで、いつものトンズラ技術を発揮して、西田頬かむりでいようと思っていたら、土建屋から市長選挙に担ぎ出される。
すると、X氏がいないことを良い事に、私に「ヤノコーポレーションって何?」、「日田さんって誰?」と、支援を受けている土建屋様に申し開きができんような暴言を発した西田脳で「そんな事件などあった?」ととぼけ、祭礼に復帰してきた。
私が別所町の住人なら、「自分に都合のエエ時だけ出てきやがって! 恥を知れ!」と糺すのだが、あまりにもおとなしすぎる住民は、西田都合に振り回され続ける。
そこにつけ込み続けるような者など、町の役員すらさせたくないところだが、親子で税を食い散らかし、土建屋などの談合にも市議として、チェックせず、目をつぶり続け、しかもそんな土建屋市政を「前へ!」だって?
「前へ!」進めたいのは、大澤土砂崩れの加害企業、ヤノコーポレーションら土建屋と西田一座の税金喰いではなく、公平公正な公共事業と、私が提唱している人に対する税の支出(第3子以降の保育無償化、高3までのワンコイン医療、がん検診無償化など)である。
では、岸和田市議会の議員の悪事を一覧表にしています。
ぜひ、どれだけひどい議員がそろっているのか、あなたが有権者として許せるのか、ご覧ください。
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この期に及んで、組織ぐるみで土建屋を庇い続ける&議会の調査権について不勉強な岸和田市役所

前回の岸和田土建業界を牛耳る矢野のドン、矢野繁和氏の6億円脱税事件で、矢野組工業は公共事業を請け負えない指名停止になったのだろうね?
これを契約検査課に確かめてみたところ、
「指名停止にしたかどうかは公表できません」だって?!
はぁ?
指名停止を公表していない?
政令市の堺市や大阪市と比べるまでもなく、特例市ですらなかった隣の和泉市でもHPで公表してるぜよ。
指名停止措置業者一覧表について/和泉市ホームページ
今時、悪いやつを庇う行政があったとは!
で、「来年度から公表するように準備中で、業者にも説明しているところです」との回答。
21世紀も20年が経とうとしているのに、何を言うてますの?
市民の私が情報公開請求をしても、「業者名などが公表されない」と言うので、議員の調査権を持ってすればどうかと問うたところ、
一旦電話を切って、「個々の議員ではなく、議会としてなら公開する」と返答。
では、議会として調査権を発動するのはどうすればよいか都議会事務局に訊いてみよう。
「これまで、岸和田市議会が調査権を発動したことはないので、なんとも言えない。 法的には、地方自治法98条(後述)に基づいて、議会の過半数の賛成で検査ができる。 但し、それは議会の関与する事務に限る」
たかひら
「それは、議会関与の条例で、指名停止の基準等が決められていれば可能だが、役人が決める要綱で決めていれば議会は調査できないということか?」
議会事務局
「そうだ」
それを再度、契約検査課にぶつけてみた。
たかひら
「指名停止の仕組みは、条例に基づくものか、要綱などに基づくものか?」
契約検査課
「要綱です」
たかひら
「議会事務局は、議会関与の事務でなければ、検査できないと言っているが、そちらは嘘回答をしたということか?」
契約検査課
「・・・・・」
これ以上何も言わない、いつもの作戦が出たので、電話を切って、調べてみた。
地方自治法施行令を見ても、議会調査権を発動している自治体の例を見ても、議会事務局が言った「議会が関与した事務のみ」なんて言葉は出てこない。
どこからそんな言葉を引き出したのか?
今のところ嘘回答をしたのは、議会事務局ということになるが、それをぶつけても「議会事務局が間違っている。 施行令にもそんなことは書いていない!」とキチンと回答しなかった契約検査課もどっちもどっちで、勉強不足というしかない。
「議員は係長と対等に話せるぐらい、問題については深く勉強せよ」などと言われるのだが、議員のレベルが低すぎれば、職員も緊張感がなく、不勉強なまま日々のルーティンだけに忙殺され、幅広く、奥深く学ぶ機会を持たぬまま時を過ごすのだろう。
優秀な職員を採用しても、宝の持ち腐れである。
更に書いておくと、私は岸和田市が過去に指名停止を公表している例を持っている。
1973年11月9日付 読売新聞では、
当時の土建屋談合組織岸工会加盟企業に市が甘い処分しかしていなかった例が載っている。
1972年発注の公共事業で、77/544件中に遅れが出た。
内、業者の一方的な責任によるものは、24件・16社。
規定では、4社が1年、1社が6ヶ月、2社が3ヶ月の指名停止になならねばならんところ、特別に市長と役場ぐるみの談合組織擁護で、4社のみを3ヶ月としている、との記事。
これは記者にのみリークしたのか、議会調査件発動で、公表されたのかのいずれかだろう。
つまり、記者になら公表するのか?
議会調査権を発動した例がないと言ったが、発動してるのではないか?
との疑問が、いずれの場合も残り、役所の回答はいずれにしても嘘回答であると示されるのだ。
職員は私だとわかって、おかしな回答をすればブログに書かれると十分承知していたので、電話を一回切って、調べて、この回答(泣)
岸和田市役所に足を踏み入れる者は、かたっぱしから腐っていくのか?と問うしかない・・・・
参考:
地方自治法
98条

1.   普通地方公共団体の議会は、当該普通地方公共団体の事務(自治事務にあつては労働委員会及び収用委員会の権限に属する事務で政令で定めるものを除き、法定受託事務にあつては国の安全を害するおそれがあることその他の事由により議会の検査の対象とすることが適当でないものとして政令で定めるものを除く。)に関する書類及び計算書を検閲し、当該普通地方公共団体の長、教育委員会、選挙管理委員会、人事委員会若しくは公平委員会、公安委員会、労働委員会、農業委員会又は監査委員その他法律に基づく委員会又は委員の報告を請求して、当該事務の管理、議決の執行及び出納を検査することができる。

2.   議会は、監査委員に対し、当該普通地方公共団体の事務(自治事務にあつては労働委員会及び収用委員会の権限に属する事務で政令で定めるものを除き、法定受託事務にあつては国の安全を害するおそれがあることその他の事由により本項の監査の対象とすることが適当でないものとして政令で定めるものを除く。)に関する監査を求め、監査の結果に関する報告を請求することができる。この場合における監査の実施については、第百九十九条第二項後段の規定を準用する。

ついにマスコミ報道で表に出だした、大澤土砂崩れはヤノコーポレーションの残土との報道。

もう逃げられんぞ、ヤノコーポレーション!

土砂災害 現場近くに造成地 大阪 岸和田 | NHKニュース  
10月26日 20時15分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171026/k10011199001000.html

より

大阪・岸和田市で、台風21号の影響で、山の斜面が崩れて車に乗っていた女性が死亡した現場を、専門家が調査したところ、現場近くに造成地があり、その一部が崩れていたことがわかりました。

今月22日、岸和田市大沢町で、台風の影響で山の斜面が崩れて川に流れ込み、道路に土砂や水があふれて、車に乗っていた68歳の女性が死亡しました。

この土砂災害の調査のため、26日午後2時すぎ、国の専門家チームが現場に入りました。

現場は大量の土砂によって川の一部がせき止められ、現在もあふれた水が近くの道路に流れ込んでいて、専門家らは慎重に周辺の状況を調査しました。

調査の結果、現場近くには、盛り土で造成された場所があり、その一部が崩れていたのがわかったということです。

調査にあたった国立研究開発法人・土木研究所の藤平大上席研究員は、土砂災害が起きた原因について、「大雨で地下水が増え、盛り土の一部が崩れた可能性がある。今は地下水も減り、川の水も流れているので、再び大規模な土砂災害が発生する可能性は低い」と述べました。

その一方で、「岸和田市周辺には土砂災害が起こりやすい谷や崖が多い。すでに地盤が緩んでいる状態なので今後の雨の降り方には注意してほしい」と話していました。

(引用ここまで)

崩れた残土を積んだ、ヤノコーポレーションの名前はまだ出ていないが、16時からの府民センターでの記者会見の内容がNHKに報道されたことにより、必ず、森友学園報道時に取材して溜め込んだネタが、大放出されたように、ヤノネタも大放出されるだろう。

以前より幾つもの報道機関が、私に「たかひらさん、岸和田やったな。 ヤノの話で固いネタ教えてよ」と声をかけてきていた。

私が「固い」と考えても、週刊誌レベル、新聞レベル、NHKレベルなど幾つものハードルがあり、今まで記事にされることはなかった。

だが、私のネタ提供や、各報道機関との情報交換などで、ヤノ調査はそれなりに進んでいて、関係者の相関図や、面割れもしてきている。

当初、私が岸和田市を財政破綻に陥れ、昭和の時代から脈々と続く土建屋利権を追い出した時、「殺されるぞ!」と、何人もの土建屋やヤクザ関係者から言われたことは書いた。

私がヤノコーポレーションの名前を公開しているのは、地震のみの安全のためでもある。

公開することによって、私に不利益な自体が訪れれば、土建屋が一番に疑われるからだ。

そして、今回、NHKすらもヤノ残土について言及とまでは行かないにせよ、報道を開始した。

これによって、私を殺しても、何の意味もなくなった。

腹いせの代償としての長期懲役は重かろう。

カラクリは、私が各メディアにレクチャーしなくとも、各社が掴んでいるはずだ。

御巣鷹山に消えたJAL123便に搭乗していた、矢野繁和氏の長男家族の死亡と関空工事との糸すらも今更ながら紡ぎ直されるやも知れぬ。

そして、株式会社泉佐野コスモポリス社長の向江昇・元泉佐野市長は、先日の西田選挙事務所開所式で挨拶に立った。

また、以下のブログでは、松浪健四郎氏の名前が出るが、彼は、千葉真一氏の西田ポスター使用の約束を千葉氏に取り付けた立役者だ。

かように、西田市長候補予定者陣営を追っても、ヤノグループの切れ端はいくつも見つかる。

「だから、出たくないって言ったやん!」
私のキャンペンが始まる前から、西田氏の心の叫びが聞こえるようだ。
人生の何事も父昌のレールを走ること以外許されなかったマリオネット息子武司氏は、担ぎ上げられた神輿に乗るしかなく、それを京西・金子・稲田・河合・井舎・烏野らの市議も共に担ぎ出した。
彼らヤノ人脈にとどめをさせるかどうかは、市民の選択にかかっている。
11月の市議選、市議補選共に、土建行政・議会を更に継続させるのか、根絶やしにするのかが問われると言って良い、まさに天下分け目の一戦であり、維新だ自民だなどではなく、そこにメスを入れると公約する者だけが、選択肢となる選挙であると、岸和市民は認識すべきである。

知らぬは西田ばかりなり、かもね。

ボランティアのアリバイ作りに、いっちょ噛みしたがる西田武司・市議率いるイカサマ議員御一行様

ボランティア2日目、政治家の動向は分けて書きます。
朝、大澤山荘でオリエンテーションを受ける人の中に、見覚えのある顔が。
西田のたけちゃんじゃないの。
他にも維新にも自民にも嫌われているので、推薦がもらえるはずもなく、市議はめ殺しかと思えば、晴れて西田市長様のおな~り~!となった暁には、副市長の椅子が約束されているとも聞く、京西且哲・市議、
自らを籠池のオッサンらのネトウヨ集団・日本会議所属とワザワザ選挙前チラシでカミングアウトしまくる金子拓矢・市議、
議員になってから、ネトウヨ道へ入門し、日本会議に入れてもらいはしゃぎまくったのが運の尽き、維新チックに流れ、ヘイト法を作った自民党にいながら、それに反し、公安警察にマークされるを覚悟で在特会関係者を応援し続ける、反甫旭・市議
の西田一座の皆様が現れておりました。
ネトウヨ日本会議と言えば、理事にあらせられるエッツジィーは、来るわけないわな。
家で、「アホくさ、泥かきするぐらいやったら、議員特権を駆使してツボに溜め込んだ小銭数えるか、やっすい飯だけ食いに役所の食堂にでも行くわい!」とでも言うとるかしら?
それとも、自分とこが出した人災土に頬かむりして、営業を続けるヤノゴルフ場へでも行って、「やっぱ、孝代のたてたコーシーは旨いのぉ。 シーハー」とでもジャコウネコのウンコから取り出した豆からひいた超高級珈琲コピ=ルアクのカップでもカウンターで傾けて、「違いの分かる男ってCM、最近やらんのぉ。 わしにCM依頼来ると思うとったんやけどなぁ~。 ネスカフェもアホやなぁ」なんて、素晴らしいお言葉を発せられるのかしら?
あ、ヤノCCなんて不用意に行って、役員一覧にある繁和様でもお見えにになれば、「ハイルヤノ!」と直立不動の姿勢をとらにゃならんだろうから、一人では行かないってか?
たけちゃんご一行様に話を戻す。
こりゃ、飛んで火に入る夏の虫だわいと早速たけちゃんに近づき、ご挨拶。
「ヤノの人災やから、ケツ拭きに来たんか? ヤノ本人を連れてきて、泥かきさせんかい!」
急にムッとする京西さんと違って、さすがボンボンはスマイルを絶やさんね。
たけちゃんのお言葉は「ヤノって誰?」
吉本新喜劇やったら、全員ずっこけるとこよ。
ヤノコーポレーション専務で、西田選挙事務所開所式でも、参加者に色々と挨拶してた日田孝志氏のことも「日田って誰?」っていうぐらいだから、予想はついとったけど、あんた、最大の支持者の名前すら忘れるようでは、家で背の高い息子にも「どこの兄ちゃんかしらんけど、スタイルエエなぁ」などと言うとんちゃうかと心配したるわ。
ついでに西田息子のことも私に訊かれ、「誰か知らん」と答えた京西氏も同じく、短期記憶に使う海馬に問題が生じているか、嘘つきかの集い会派と呼んであげるか。
そんなたけちゃん、先日、新聞折込に自分のチラシ入れとったね。
老婆心ながら言うといたげると、選挙前になって、作ってもいない1~4号すっ飛ばして「5号」とするのは、公選法違反よ。
今から4号まで作るネタもないだろうけど、HPでも作って、私のように全号アップしなさいよ。
あ、次の話にこのチラシは関係ありませんでしたわ、失礼。
開所式でムダに3部ももらった森本安夫・後援会長作のチラシだったわ。
ここには「災害支援ボランティア活動」として、
2011年9月東日本大震災 岩手県陸前高田市
10月 台風12号豪雨災害 和歌山県新宮市、熊野川町
2014年9月 広島県土砂災害 広島市安佐北区・南区
って書いてあるんだけど、これ、単に物見遊山で行ったか、温泉にでも浸かりに行ったんだよね?
なぜって?
そりゃ、今日の出発の様子見てりゃわかるわよ。
あんた、ボランティアセンターが用意した軍手とマスクをもらってたわね。
岩手は地震から半年ほど経っているから別としても、後の2つは共に被災から約1ヶ月後だから、まだ現場の被害状況は生々しかったはずだ。
当然、泥が乾燥して砂埃になって空気中をまってたはずだから、表面が厚めの皮手などやマスクは必需品だ。
そんな現場を2度も、しかも議員になってから急に行きだしたのに、どんな用意が必要か忘れちゃった?
95年の阪神大震災も助っ人に行ってないような脳天気な者が、よぉ議員になろうなんて思ったわね。
どこまで行っても親がかりの寄生獣だから、昌の思し召しに従っただけってことだろうけど。
西田トップチームが、これだけで、私のブログを見て、「えらいこっちゃ~! 行かんなんだら、どんなことをタカヒラに言われるかわからんから、とりあえず行ったふりだけでもするべ」と作戦会議して来たってバレるね。
で、そんなポンコツ4人衆だが、一応荷物出しはやったようだ。
出した荷物も見たが、男手は役に立ったようだ。
但し、滞在時間は長くて1時間半ほど。
私が山荘に戻った12時過ぎには、既に西田一座は旅立っていた。
なんでも議会があるのだと。
その時点では私も緊急時だし、臨時で話し合いでもあるのかと思っていたが、それも嘘だとバレる。
14時半頃、井舎英雄・市議が来たのだ。
議会で、4人共帰ったのに、井舎氏だけは呼ばれないはずがない。
しかして、あえなく西田一座は、やっぱり嘘つき集団だと判明したのだった。
で、その井舎氏。
Gパンにベストを着て来て、顔見知りのボラ参加者から「その格好ではボランティアできませんよ」と言われたのだとか。
しかも、山荘から下大澤まで誰かの車で送迎させたのに、5分か10分でトンズラしていった。
トンズラ時に私はたまたま外に出ていて、「何しに来たんや?」と声掛けしてあげたが、帰りもワザワザ山荘まで誰か送ってくれないかと車をスタッフに探させて帰ったね。
同じ糸工場にいた人に、「英雄は、糸玉の一つでも片付けてましたか?」と訊いたが、怒って「何もしてへんでしょ。 その辺に立ってるなぁと思ってたら、すぐ出ていったよ」と教えてくれたわ。
邪魔しに来ただけやないか!
他にも昼頃、神谷昇(自民)衆議員も物見遊山で来たそうな。
これもボラに来て、見かけた人に訊いたら、「手伝いに来た格好じゃないし、興味もないのでちらっと見かけただけ」とのことであった。
ボラに人たちと、休憩中、「あの議員らは何しに来てるんでしょうな。 これで『大澤に行きました』なんて吹きよったら、とんだ嘘つきやで! 腹立たしいから、ブログに書いたろ」と話してたら、
「単に見に来た人、ろくに手伝いもせんのに格好だけの人、手伝った人、皆、誰が手伝ったか見てるし、ブログに書くエネルギーのムダ」
と言われたが、私がこうして記録しておかねば、後になって「私は大澤にボランティアに行きました」などと言い出しかねんので、そんなふうにデマっても、事実はどうだったかを検証できるように、あえて書き残しておきます。
アメリカの警官のように、自動撮影カメラを胸にでも付けて、それをプライベート時間以外はネットで生中継しとけば、この一座などのポンコツ議員団が議員の仕事として何をしているかを、市民がチェクできますのにね。
では、岸和田市議会の議員の悪事を一覧表にしています。
ぜひ、どれだけひどい議員がそろっているのか、あなたが有権者として許せるのか、ご覧ください。

現職市議が市長選挙に出馬する際は、告示日まで辞めずに税金で選挙運動をするネコババな習わし

市議報酬で市長選挙をやるのは、岸和田市議の伝統。
これに則って、西田市議も9月13日議会が終了し、次は市長選挙後の12月に議会が始まるのに、議員の仕事をせずに年間1015万2千円の議員報酬を分捕りつつ、11月19日告示の自動失職まで、税のネコババを続ける所存であります!!
そこまでやれば、たとえ落ちてもボーナスも出るもんね。
何だよ、このいじましい手法は?
どっかで聞いたな、と思ったら、これか。

参議院となったのに、これまでと変わらず、滑舌が悪く、話の中身も理解できない挨拶や演説を言うことで有名な浅田氏の優秀美の税金ネコババ選挙運動↓

6月末支給のボーナス(税込206万4600円)は、基準日である6月1日在籍で支給対象となるので関係ないとしても、歳費は日割りとなるので税込差額26万400円は府から受け取らずに済んだ額である。

政務活動費にしても昨年の領収書から推測すれば、1日を基準日として支給される月額50万5千円を受け取っている。
どう使ったのかは不明だが、これも昨年度からの推測では事務所家賃16万777円、駐車場4万6千円、スタッフ人件費13万895円、車両リース代5万3730円、その他水道光熱費など、約45万円も余分に府から支出されている事になるのではないか?

維新でもう一丁、

光田あまね(維新 中央区)神戸市議も自動失職で、議員報酬もらいつつ、市長選挙準備!
告示日の2日前に質問してる?
実質は市長選挙に軸足置いてんだから、アリバイのための質問は、会派に引き取ってもらいなさいよ。

何のために他に4人もいるのさ?


『選挙都市伝説』
https://ameblo.jp/tuyo1010/entry-12319342135.html

オマケネタ
神戸市議会の維新は、今でこそ「神戸維新の会」だが、2015年12月9日までは、「維新の党・民主党」だったんだよね。
地方議会で同一会派組んでおいて、よぉ「野合」だとか、他党のこと言えるよね。
でも自公政権には絶対に「野合」と言わんけど。

西田氏も永野耕平(維新)府議と又従兄弟だから、維新手法を真似しなくちゃだわってことかしら?

先日も、たまたま入ったふれあい喫茶に井舎英雄・市議に連行されて入ってきた西田氏。

まさか私と会うとは思わんかったろうね。

しかし、得意の能面笑いを絶やさずに、10分ほどはいたね。

私のラブコール

1. 京西さんをしばきあげた柔道ゴルファー(西田氏には実名で投げた)とセットで来て、再現フィルム宜しく、どつき漫才の寸劇を有権者の皆様に披露してはいかがか?

西田

「柔道ゴルファーって誰ですか?」

たかひら

「そろそろ本人とご対面したいわって言うといてや」

2. 西田氏は、3テーブルあるうちでも手前の私を避けたのか、唯一オジサンがいたテーブルが良かったのか、最も奥のテーブルに着席。

英雄&武司がどんなデュエットを奏でたのかは、私まで聞き取りにくかったが、私は同じテーブルの女性たちとおしゃべり。

「あそこに座っているのが、1973年の岸工会事件で市の公共事業の9割もカッパいでいた談合グループで、4番目のシェアだった西田工務店の御曹司様ですよ」

などと話すと、他の女性たちも話に乗ってきて、西田氏が去った後も話の花が咲いた。

西田氏は聞こえているはずだが、聞こえてないふりのトンズラ。

3. 西田氏らが帰り際、「近松さんもセットできてあげんかいな」と声掛けするも、無視。

4. 帰り際のもう一言。

「『情報は小出しにせんと、西田は出馬取りやめよるから、慌ててやるな』とも言われてるんで、ボチボチやってるんだけど、そろそろエンジンかけてもいいよね? 出馬辞めたらアカンで! 市議辞職は、俺に『辞めさせてください』ってひれ伏しに来たくなるようにやったげるから、安心してね」

私なら「今ここで全部ぶちまけられても、出馬とりやめんから、ハナからフルスロットルでやれば? 息切れせんように気ぃ付けや」と返すけど、そんな返しもできなんだまま、お帰りになられましたわ。

西田氏がえらいとこ掘ってきよんなぁと思ったか、そんな程度しか知らんのかと思ったかは定かではないが、市長選挙について書き出した拙ブログから目が離せなくなっただろうね。

徐々に情報を出すので、選対本部共々、読者カウントを上げるのに貢献してね。

それでは表題について書こう。
近年、市議から市長に出る人は西田氏の他にも2人いた。
2013年の市長選挙
信貴 芳則
2005年の市長選挙
〆野 久寿喜
彼らはいずれも、今回の西田氏同様、議員報酬で市長選挙運動を行っている。
告示されてないと言っても、各議員に連れられて支持者巡りしてるんだから、実質は選挙運動よ。
そのうち質問状でも出して、西田氏がどう答えるか問うてみるが、〆野氏は、当事こう言い訳していたようだ。
「数カ月分の議員報酬<1年数ヶ月の議員報酬」
市議を続けながら市長選挙運動して、税金ネコババしても、辞職して市議補選となれば、その後の当選者が次の選挙まで1年半ほど税金食うやないかってことのようだ。
市長選挙運動は明らかに税で行えるものではないネコババ行為だ。
それが許されるなら、何らかの市の特別職に就いていない他の予定候補者にも同じだけの税金をあげればよい。
しかし、補選で当選した市議は、市議として活動するんだから、ネコババではないと言えよう。
確かに、補選で余計な経費はかかる。
それでも定数を充足させるべく入った一人が、キチンと仕事をすれば、正当な報酬だし、市民生活や市の発展にもつながる。
それを明らかなネコババ選挙活動と同列に語るってことは、〆野さんも含めて、当時の議会自体が全員仕事もせんと、ネコババ的に税を貪っていたとの告白だったのか?
私がこの〆の発言を聞いたのは、議会筋だが、当時の議会が仕事もせずに税金ネコババ議会の内容であったとの説明も、〆野氏への怒りの表明もなかった。
確かに、井上源次(自民)のような当時の生き残りは、今でも「わしゃ、今期も質問せん!」と公言し、2001年の市長選挙に伴う市議補選での初当選から、2002年の12月初めて口を開き(1年間何をしとったんや? 口内炎でもできて、痛ぅて喋られんかったんかえ?)、
2003年、2004年、2005年、2007年、2015年、2016年と、各3月に自民会派を代表して本会議質問してるだけで、自分で作った質問など本会議ではしておらず議事録をくっても、正副議長の時の方が圧倒的に口を開いている(議事進行しとるだけだが)ような、
議員として、どこで仕事してるんだ?と問うしかない働きぶりだから、
〆野氏もそう表現したんだろうか?
もし、そんなネコババ野郎、ジョン&パンチばかりが岸和田市議会構成員だったとすれば、
公選法113条
定数の1/6を超えるに至った時に市議補欠選挙
に基づき、
当時、28人だか30人だったので、6人以上(今なら26議席なので、5人以上)の欠員がなければ、市議単独での補欠選挙が行われなかったのであり、そんな議員生活自体をネコババだと〆野さんが揶揄せざるを得ない議員も道連れにすれば、主張に整合性があったのにね。
〆野さんと一緒に会派を組んでいた、銭に関しては意地汚い、議員特権大好きな稲田悦治氏や、他にいくらでも選抜できたであろう同類市議も4人道連れにやめて、議会費の節約に貢献すればよかったのにね。

岸和田市議は、飯会のオマケの研修をするなら、赤十字で救急法の講習受けたらどうえ?

市長選、市議補選説明会が行われた10月3日、議会フロアは空っぽだった。
米田貴志(公明)のFBから引くと、
3時から行われる岸和田市議員研修会のため岸和田グランドホールに来ています!d(^_^o)
テーマは『議会としての災害時の対策・対応』で講師は同志社大学大学院総合政策科学研究科 教授  新川達郎 先生です!
とのこと。
出席は、暇を持て余した議員24名と、部長級以上の理事者8名。
市議の報酬をもらいながら市長選挙運動に勤しむ西田武司(刷新)市議と、「包帯でグルグル巻きになるほど、どつかれたり、2007年に大勢の人たちの前で胸ぐらを掴みあげられた相手と手を組んでも、副市長の椅子が待ってるなら我慢するわ」などと涙ぐましい約束でも交わしたかしらん、京西且哲(刷新)市議も参加(会派の3人中、2人が消えたら、残った金子拓矢氏は、思い残すことなく、そのネトウヨ性を発揮して維新に入るのだろうが、今回の衆議院選挙で維新国会議員が自民に里帰りすれば、どこ行くつもりかね?)。
欠席は、河合馨(創生)氏。
今日も午前中の記者会見を終えた後に、西田氏は春木界隈で選挙運動に勤しんでいたけど、戸別訪問を稲田氏に負担させとったら、後でどやされんじゃないの?
といらぬ心配をしておく。
記者会見はネット中継でもしたくれなきゃだわ。
事務所は、岸和田駅前の元マクドだけど、ポテトでも食べながら喋ったかね?
力技で神谷昇(自民)衆議員でもねじり上げ、自民推薦を奪取し、小躍りした会見だったのかしらね?
民法96条では、強迫による契約は「取り消すことができる」となってますよん。
河合氏は、内臓の病気で、9月議会も一部欠席し、入院加療中であったが、無事退院し、12月議会には元気に出席する模様。
そして、今宵もワシだけよかったらええんじゃい!
なメンツは、無法地帯な駐車。
源次 車寄せ_R.JPG
井上源次(自民)氏よ、ここって、一時停車用のスペースだよ。
源次 屋根下_R.JPG
グランドホールは、ゲンジィの家か?
向かいの駐車場に止めよ!
米田&悦治_R.JPG
稲田悦治氏は、真っ赤な米田車と並んで駐車。
悦治&松本_R.JPG
エッツジィーのコルトより、松本妙子(公明)の方が入り口に近くて、もっと遠慮して奥に止めいよとも思うが、まぁまけとくわ。
どんな話をしたかは不明だが、議員らは、新川氏の地域力の本でも読んでから研修に臨んでんのかしら?
それに赤十字の救命講習を受講したり、AEDがキチンと使えるのか(議員は高齢者ばかりで、自分が電気ショックされる方だろって話はおいておいたとしても)?
私も取得した、防災士の資格を取得してるのも、誰もいないんじゃないの?
そういう「私自身が災害から市民を守るんだ!!」との意識を体現してから、議員生活を始めなさいと言いたくなるような面々が、新川氏の話を聞いたところで、理解できるのか、と~っても疑問。
で、17時50分に研修終了後、10分間で5→6Fへとかけずり上がって、18時からメインの懇親会に突入!
議員理事グランドホール_R.JPG
これ、懇親会は、府内手当3千円を使っての税金マネロン飲食かと思いましたが、手当はバンザ~イなしよ。
仕事が終わって駆けつけた20名の理事者を加えた、議員24名、理事者28名の大宴会は、会費制で行われましたとさ。

この催事って、懇親会がメインなんでしょ?
議会室でも、公の施設の会議室でも使って30名強の研修をすれば、会場費が浮くのに、何でワザワザ貸室料金払ってグランドホールでするの?

私に見つかってからは、「もうやってない」と嘯く、数百人規模の京西新年会もここだったよね。
13シティホールも含めてガッポガッポで、5億円の馬主になる林進&千枝子兄妹に更に上納しなくとも、岸和田観光バスのレストラン日本の方が役場に近いし、他にもあるんじゃないの?
議会でやったらいかが?と議会事務局に問うと、「その後の懇親会の移動を考えたら、役所でやると移動が不便」との答えが返ってきた。
この回答見てもパックだってわかるよね。
そう返すと、言葉に詰まっててけど。

議会でやって会場費浮かして、懇親会は商店街とか、地元の店でも居酒屋 「三代目」鳥メロ 岸和田駅前店とか、春木駅前になるが、ニュータコイチとか60名の宴会ができる店がありますよ。

で、ナンボのコース料理やねん?
との質問から、話は別方向に・・・

机上や現場でなく、街頭でペコペコバッタ&盆踊りこそ公明党の政治活動だとブログで示す南加代子・岸和田市議

岸和田で奇異に感じるのは、駅頭などで、ペコペコと「おはようございます!」の発声とともに深々と頭を下げまくる米田貴志氏の姿。
これは岸和田公明党の独自選挙運動なのだろうか?
水飲み鳥.jpg
米田さんには、私も春木駅に立っている際にバッティングしたので、踏切待ちをしている人たちに向かって「ペコペコ頭を下げておれば、年収1065万9600円(月額 63万円)もらえるんやから、なんぼでも頭下げますわなぁ」と伝えたところ、
何人もの人々が「誰やのん、それ!?」と尋ねたので、
10mも離れていないたこ焼き屋ジャンボの軒先にいた米田さんを指して、「振り返ってみてあげてください。 笑い止まらんわ、なぁ、米田さん!」と声掛けしたが、誰も振り返る人はいませんでした。
公明では、岩崎雅秋・市議についても、選挙期間中に東岸和田駅前で降車客に対してペコペコバッタを行っていたので、マイクを通じて同じことを伝え、「間違っているなら、マイクをお渡しするので、どうぞ反論してください」との呼びかけも行いましたが、彼がペコペコを続けておりました。
私は駅頭に立つことを批判しているのではありません。
政治家として、街宣をするなら、伝えることがあるでしょ、それをトラメガでもチラシでもプラカードでも、何らかの方法で表現すべきであるにもかかわらず、ただただ頭を下げるだけでは、選挙活動以外の意味はないだろうということです。
私の働きかけによって、ようやく市政報告が新聞折込などに入れられ始めました。
これは政務活動費をチラシ作成や配布に使って良いと、ルール変更を行ったから。
自分の報酬から出してでも、市政報告はすべきだと私は考えますが、これまでは居住地域など非常に小規模でチラシ配布をする議員はいても、私のように全市的なチラシ配布を行っている人はいませんでした。
このルール変更後も、公明党はチラシをよぉ作らんのでしょうね。
他の3会派のように6万部規模で配布を未だにしていないようです。
石垣直紀(維新)大東市議のように、「駅頭に立ってるだけで当選する」などと自身のブログ書いていたのに、あとで消すような人もいますが、いずれもおはよう運動に政治活動としての意味があると説明できるはずがありません(石垣氏は維新に鞍替えした組ですから、その性根もよくわかります)。
また、私が常々言っているように、
「政治や選挙は、当てもんじゃないんだから、主権者である市民が出てきた腐敗予備軍からよりマシな候補を探すのではなく、政治家をつくっていかなければ、いつまでも宣伝だけ旨い人や、盆踊りなど付き合いだけ旨い人に政治を特権化されて、そのツケを払わせ続けられますよって話」の好例をブログでさらけ出す岸和田市議も発見してしまいました。
それが表題の南加代子(公明)市議。
南さんについては、法改正で農業委員の議員充て職化をヤメレとされても、共産議員らと組んで、農業委員になっている話があります。
議員の充て職化は、どこもやめているのに、議会と役所ぐるみで議員特権として残した話として、後日、紹介します。
今回は、盆踊りについて。
ブログから引用してみると、どんだけ盆踊りやイベント巡りをしているのか?と感心します。

http://www.komei.or.jp/km/kayoko/blog/

2017年 7月 29日
東ヶ丘町夏祭りに行って来ました✨
お揃いの(t)シャツ808番?地域の番地!おしゃれ
地域コミュニティづくり最高です

2017年 8月 4日
大阪府南部市議会議長会 議員研修会に参加
講師・吹浦 忠正氏 (ユーラシア21研究所理事長)
「災害時支援の在りかた~東日本大震災~見る」
悪平等より、よき不平等!考える内容です。
夜には、萬寿園での盆踊りにお邪魔しました

2017年 8月 5日
忘れまじ友✨
下池田町盆踊りにお邪魔致しました(*^^*)

2017年 8月 13日
午後から会派で学びの時間(*^^*)
今日は、積川町・下松町・田治米町の納涼盆踊り大会にお邪魔しました

2017年 8月 14日
一般質問にむけて!只今・・・学び(*^^*)
今日は、福田町・尾生町・稲葉町・包近町の盆踊り大会にお邪魔させて頂きました✨青年団の皆さま方のパワー全開!さすがですね

そして、他のも、岸和田公明恒例のペコペコ朝立ちか、お楽しみ会。
よく議員ブログで、「○○に行ってきました」「勉強になりました」などと行った表現を目にする。
これを私は“絵日記”と称している。
田中学(自民)貝塚市議のブログについても、本人に苦言を呈した。
彼は「書くには手が足らず、以前、スタッフを雇用していたときは、4年間で1400万円も借金ができた」と詭弁を呈したので、「選挙運動を減らしてでも“勉強”の内容を詳しく書いて、市民と共有すべし」と返答しています。

「どこそこへ行ってきました」と、ブログや議会報告チラシに写真を添付しまくり、さも活動しているように見せかける自民系議員もいますが、この“絵日記”もそれに類似しています。

私の文章は、「読みにくい」、「長文」とよく言われますが、それを棚に上げて言うならば、「何とかかがあった」、「何なにした」といった表面上の出来事を なぞっているだけで、調査した形跡がない田中ブログは“絵日記”と称するしかありません

田中学 貝塚自民市議のブログへのコメントと、返答 その2 

田中学・貝塚市議(自民)の沖縄研修に異議あり!! 行く前編

では、同じ水野達朗・大東市教育委員の講義が、ワザワザ沖縄まで行かずとも別の場所であった際の内容を、小平市や立川市、千葉県の議員らがブログにどう書いているかを示し、議員が税を使って行くのであれば(税を使わずとも、報酬には議員としての支出上乗せが含まれており、全てが生活賃金ではないと考えるし、各市民派議員も政務活動費だけでなく、報酬に食い込んで調査費などを支出している)、それらの学びについても、自分がどう捉え、政治に活かすかの表明が必要であるが、日々更新される南ブログにそのような内容は絶無であり、これでは“お楽しみ会”と言われても反論できまい。

2017年 8月 19日
夏季議員研修会・ コスモスクエア国際交流センター
今日は、学びの1日!次は、学んだことを活かす日々になるよう精進していこう~ 2017年 8月 8日
会派視察・・公共交通事業「ぐるっと・つ-バス」
本日、三重県津市迄行って参りました(*^^*)
予算、市の支援、効果反響等お聞きし、本市にとり更に活性化に役立てる為!取り組んで参ります

「盆踊りばかりじゃなく、議会で質問もしてます」などとのたまいそうなので、先回りして反論しておくことにしよう。
米田氏を始め、岸和田公明議員は、FBで私をブロックしているが、南氏のは見られる状態なので、そこから引く。
南 加代子
8月23日 の20:27
ようやく!一般質問原稿が出来上がりました(*^^*)28日、午前中1番の登壇予定です。今回の質問は
1、手話の取り組みについて
1、食育の推進による食品ロス削減について
1、低所得者世帯の子どもに対する学習支援
皆様、お時間があれば議場にお越し下さいね

これに対して、との公明市議らがコメントしている。
三重松 清子

お疲れ様です。原稿出来るとホッとしますね。私なんかは、いつもギリギリで

南 加代子
ほんとに!一気に解放感です(*^^*)本番、頑張ります~ 有難うございます。

田代優子
頑張って
私も食品ロス削減の原稿作りました。
委員会でも食育から質問します(^o^)


南 加代子
有難う~(*^^*)田代さんも頑張って-??頑張るぞオ-!

いぬかい 克子
頑張って下さい私は9/5日の3番目です。私も頑張ります
三重松清子氏の松原市HPでも、
このような脱法行為から浮かせた銭でね。
彼女のブログのサブタイトルは、
「声をキャッチ!笑顔咲かせる街づくり。」
創価学会員だけの声を「キャッチ」し、公共事業を蝕む土建屋や、それにつながる政治家らだけが「笑顔を咲かせる街」である岸和田市の現状よりも、盆踊り巡りで選挙運動を行うとこそが政治家の使命じゃないですよと釘を差しておきます。
では、岸和田市議会の議員の悪事を一覧表にしています。
ぜひ、どれだけひどい議員がそろっているのかを、有権者として許せるのか、ご覧ください。