茨木市議選候補予定者について  維新編

現職
大阪維新の会・茨木(7人)
幹事長 長谷川 浩、大野 幾子、塚 理、滝ノ上 万記、中井 高英、山崎 明彦、山本 隆俊
+
無所属
岩本 守
+新人2の数撃ちゃ当たる方式で挑む維新軍団。
1. 山本 隆俊を主として、7人全員:
ポスター印刷費 15万7500円が50万5386円に書き変えられていた怪 選挙公費負担引き上げ反対討論
2016年09月12日
http://blog.goo.ne.jp/genki1541/e/5eb5aaadc8e38b37fe4308107793ccf4
で、
ポスター印刷費が当初15万7500円の記載が50万5386円に修正され、日付も変更されています。実際は15万7500円だった可能性があります。
同一業者が作り、公費負担があるのに、8候補者の50万5386円の次に40万円台もなければ30万円台もなく一挙に23万1525円と低くなり、最低が14万8000円となっている点です。極めて不自然としか言いようがありません。
と問われ、
でも
3年前に行われた茨木市議選で2人の候補者が掲示板に貼った選挙ポスター。
この選挙ポスターの作成代は税金で補助されるが、同じ印刷所で発注された2つの選挙ポスターの価格に3倍近い差があることが分かり、きょう別の議員が市に対して住民監査請求を行った。
茨木市議会の山下議員は、2013年の茨木市議選の全候補が市に請求したポスター代金を独自入手。最も安い候補は14万8000円だが、高い候補は52万7000円と4倍近い差がある。
茨木市では国の基準に従い、ポスター1枚あたり510円48銭かける掲示板の数441か所、それにデザイン料約30万円あまりとして、計52万7436円を上限として支払っている。
山下議員は、この上限額に近い50万円以上を請求した13人の候補者は、「金額を水増しした疑いが強い」として、返還を求めて監査請求した。
最も請求額が高かった下野議員。ごく普通の選挙ポスターだが、この金額について
「業者との契約で依頼している。 特に高いかは感覚的な問題となる」などと話した。
上位3人は同じ印刷所だが、同じ印刷所なのに高い人と安い人がいるところがある。
維新の会の6人の議員は揃って50万5000円なのに対し、別の会派の議員は2人ともおよそ17万円と、3倍近い差があった。
一覧表を作った山下議員は、今回調べていく中で不可解な資料を見つけたという。
維新の会の山本議員が市に提出した選挙の収支報告書では、当初はポスター印刷代を15万7500円と記載していたが、その後はなぜか50万5386円に修正していた。
山下議員は、山本議員がほかの印刷費を入れて50万円にした疑いを指摘している。
山本議員はこれについて、「15万円の記載は維新の三連ポスター。50万円の記載は公費負担のポスター。公費として出る部分以外を削除して修正の印鑑を押して出した」と話した。
として、
ネコババ疑惑を追及されている。
2. 塚理:
2tuka塚 理 茨木.jpg
茨木市西安威一丁目5番13号
無所属(茨木市議会HPでは、維新となっていない)
072-643-2558
「保守系改革派」って言葉自体が矛盾した、日本語の使い手。
言葉で勝負する政治家なのに、日本語がこんなに不自由で大丈夫かいな?
3. 岩本守:
iwamotomamoru岩本 守 茨木.jpg
茨木市沢良宜西三丁目11番3号2-101
無所属
072-658-7995
元共産党市議で2009年市議選後に共産党を除名された人
2009年1月25日 2430票 共産党
2013年1月27日 1167票 無所属 落選
2016年4月10日 3万218票 介護士 この時、今回自民推薦な敷知龍一さん(2万3489票)を破り、復活当選
維新は、共産党からの転向者も受け入れるのね。
党としては、勢力拡大のためならネコババ議員を入れまくるぐらいなので何でもいいのだろうけど、信者はそんな広い心をお持ちかしら?
4. 新人含め維新全員:
報酬・定数2割削減、政務活動費廃止
長堀から指令が出ているのは3割なのだが、ここはなぜ2割なのか?
しかも現職は、自ら「身を切」って、先ずは自身の報酬などを供託などすればよいが、そんなことはしない。
議会提案しても否決されるので、安心して「改革しない議会」などと言えるが、議決しなければ自らも行わないのであれば、維新信者らが大好きな“言うだけの共産”と同じではないか?
島隆之(富山市議会)後援会
2016年12月23日放送のNEWS23
富山市議会の辞職ドミノから1ヵ月すると空席になった議席を巡って候補者たちが火花を散らした。
こうした中で政治経験0の人が選挙に挑んでいると伝えた。候補者の上野ほたるさんは政務活動費について「無くしてしまえばいい」と語った。
候補者の島隆之さんは現役の漁師で、選挙戦の時も漁に参加した。上野ほたるさんと島隆之さんは当選した。
しかし実際に議員になると色々と費用がかかることがわかった。
島隆之さんは「議員報酬はいくら減らしてもいいが政務活動費は増やしてほしいと思う」と語った。
スタジオでは新人議員の活動で議員にどれだけお金がかかるのがわかったが、政務活動費を自分のために使うのは良くないと話題になった。
有権者も香典などで判断してはいけないと語った。
などとして、
議員報酬や政活費削減を議会を知らぬものが言うのはたやすいし、票も得やすが、それを実行した上で議会活動を行うことがいかに困難かが放送された。
私も市民派議員をはじめ、各地の議員を見ているが、経費をかけずに議会活動をしている人を知らない。
せいぜい選挙時の公費負担(選挙カー、運転手代、ポスター代)を受け取らない程度だ。
しかし、政活費だけでなく、議員報酬食い込み分も含めて議員活動にいくら使っているかを明らかにしている市民派議員は多数いる。
それを明らかにすることこそ、議員の仕事の見える化となるためだ。
維新議員でそんなことをしている議員はいないし、現職7人については、ポスター代のネコババ疑惑がある。
先ずはその説明からすべきであろう。
アホの足立こと足達康史議員 VOL.1(2016年11月)より
大阪では既に自民と維新による「保守系二大政党」が確立しつつあります。
維新はそもそも自民対抗軸として自民を母体に出現し、民主など野党が物足りないと考える有権者から票を得た。
だが、国会で馬場君が「野党でもなく与党でもない“ゆ党“発言」をして、既に明らかになっているように安倍独裁に加担する先祖帰りを公言している。
5.木本保平・元市長
チラシに載っていたので、元和歌山市長の旅田卓三氏よろしく市長がだめなら、拘置所からでも市議選に出ちゃるわいって事かと思ったが、そうではないらしい。
それでも木本氏は、茨木維新の支部長代行であり、市議選総合選対本部長である。
甥の木本鉄治氏も新人立候補予定のようだ。
そんな大看板である木本氏は、言わずと知れた親族の高額税滞納を市長権限で7回も職員に「待ってほしい」とねだった人である。
ぶってぶって姫なんて名前の人もいたが(後年、それは週刊誌の捏造だと説明していた)、待って待ってジジィとでも冠をつけてあげようか。
これについては、100条委員会で維新+岩本市議以外の全員で可決し、認定されている。
また、木本氏が100条委に出席しなかったダダコネについても、個人の税情報を扱うことから秘密会で行うのが必然であり、「秘密会だから証言できないので公開にせよ」などとのダダは「正当な理由」に当たらないと、これまた維新+岩本市議以外の全員で議会による刑事告訴が可決されています。
新聞片面ほどもある大版な、茨木維新プレス 新春号外
では、
さすがにこれに触れないわけにはいかなかったのか、「木本」ではなく前市長とし、その罪を薄めようと「(高額滞納者が)12名もいるのに前市長だけに幅寄せして幕引き?」としたり、
「20~30年もの長期滞納の放置」、「この責任はだれにあるのか!?」としている。
当然責任は、当時の市議にあろう。
山本隆俊5期を筆頭に、大野幾子3期、長谷川浩2期、滝ノ上万記2期らも市議として、調査・追及してこなかったとのそしりは逃れられないが、その検証もせず、口を拭って、責任転嫁している。
「秘密会にこだわった自民と共産」、「情報公開を求め続けた維新の会」なるフレーズには、腹を抱えて笑うしかない。
自民と共に最も情報隠蔽にこだわり続け、国会議員の文書交通通信滞在費のような党に還元しているマネロン明細をネットでイカサマ公開して悦に入っている政党が、よくぞ言った!
ならば、なぜ長期滞納者である12人の名前をすべて匿名とし、自身の看板である木本・元市長名すら記載しないのか?
情報公開にこだわるなら、名誉棄損覚悟で、チラシに12名全員の名前を記載してみればよろしい。
ついでにその12名と維新との関係も公開すべきだ。
行政指導では、その名前を公開できることになっているし、行政がやると決断すれば、例え滞納者に訴えられても、裁判所は役所に勝たせるだろう。
これは当然木本・元市長以下、議員は知っている(知らんなら、行政手続法から勉強し直せというしかない)。
ならば、維新会派がやるべきは、市長時代の木本氏に全公開を求める事だったろう。
あえて自分の親戚が含まれているし、待って待ってとおねだりしているとのカミングアウトも含めてね。
それがなぜできなかったのかこそ、維新が選挙目に「号外」として市民に知らせるべき事項である。
木本氏は今年に入ってまだ茨木維新支部長でしたよね?
では、
昨日、支部総会を行いまして、支部役員の退任が全会一致で可決されました。

これまで支部長代行として党務に携わってきた木本前市長より告発に至った事実を受けて「支部の一切の役職を辞したい」と先月申し出を受けておりましたので、党本部の助言の下、支部役員会として了承し、支部総会に至った次第です。

と、
告白しているとおり。
彼の政治家人生年表
1969年 茨木市議補選で当選
77年 自由民主党に入党
2000年 第42回衆議院議員総選挙に、97年に当選した市議を辞職して大阪府第9区から無所属で出馬。立候補者6人中得票数4位で、供託金没収は免れたものの落選。
01年 再び茨木市議選に出馬して返り咲き。
04年 自民党大阪府連茨木支部長
2011年 大阪府議会議員選挙で大阪維新の会公認の松本利明の選挙対策本部長を務める。
これが自民党大阪府連により問題視されて離党勧告を受けたが、木本が自主的に離党しなかったため、除名処分が下された。
同年12月、茨木市議会の会派「維新の会・みんなの茨木」に入会。
12年3月 大阪維新の会いばらき支部設立と同時に、副支部長に就任。
4月、09年当選した市議を途中辞職し、茨木市長選挙に無所属(大阪維新の会いばらき支部・みんなの党大阪府第9区支部推薦)で出馬し、当選。
当時木本候補を応援したのは維新の他、支持した公明党茨木支部、事実上の支持をした自由民主党茨木支部。
16年 維新が弁護士の福岡洋一(現市長)を立て、落選。
100条委員会資料として、福丸孝之(自民党・絆)市議ブログより引く。

おめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
2017年01月03日 12:36
http://www.fukumaru-t.com/archives/52177690.html

福丸通信
発行年月 2017年1月
より

茨木市議会、木本前茨木市長を刑事告発!
議会開会日の12月5日に「百条委員会報告について」、木本前市長を告発する「証言拒絶に伴う告発について」の各議案が会派「大阪維新の会・茨木」の7人と維新の会公認が決定している無所属の1人の計8人が反対しましたが、それぞれ賛成多数で可決しました。

維新の会だけ反対ということで日本維新の会茨木市支部長代行ポストにある木本前市長を守るためなのか、委員会ではぞれぞれの議案に賛成していた会派「大阪維新の会・茨木」所属の議員が本会議では意思を覆し、一転反対に回るということが起こりました。
報告書の中では、木本前市長から市職員に対して合計7回「待ってくれ」という話があったということです。
何を「待ってくれ」だったのかは木本前市長からの証言がなかったので真相はわかりませんが、証言を行った方の話によると「払わせるので収納を待ってほしいと受けとめている。」ということでした。

百条委員会の報告書の最終まとめをご紹介します。(詳細は市議会ホームページにアップされております。)
本委員会の調査は、個人の税情報を理由に調査が進まないことが多々あり、困難を極めました。

また、市長という地位にあった人物が関与したことにより、行政の滞納整理事務に適正とは言えない影響があったと判断するに至りました。
また、適正な手続きによる証人訊問を目指したにもかかわらず、身勝手な 意向表明だけして退席するという木本証人の言動に、議会軽視の姿勢を認めました。 いずれにしても、ある案件の高額市税滞納者に対する滞納整理事務が特殊 事情と相まって、木本前市長の不穏当な言辞によって不当な影響を受け、最終的に3年近く経過した後に差押えが行われていたという事例は、決してあってはならない市政執行であったと考えます。
今後、現市長は、行政の長としてのモラルがより一層問われる状況の中、 公明性・公平性を重視した市政執行を推進してください。
そして、滞納税債 権の時効中断事由として答えられた口頭の承認という証拠保全は、本委員会としては、不十分な滞納事務と考え、改善を求めます。
さらには、組織としてのコンプライアンス及び滞納整理事務を効果的かつ適正に実施できる体制を確立し、市政への信頼回復に努められるよう重ねて要望いたします。 (委員会調査報告書の抜粋)

“告発について”
これは、木本前市長が証人として証言をせずに委員会を退席したことによるものです。
前木本市長の主張は、秘密会だから証言できないので公開にせよというものでした。

しかしながら、報告書の中身にもある通り、個人の税情報を扱うことから秘密会で行うのが必然なのです。
市長をなされていたのだからご理解いただけると思うのですが、自分の主張を一方的に述べて退席されたことは証言拒否としか受け止めることが出来ない行為です。証言を拒んだ場合は、地方自治法において、議会は告発しなければならないとしており、議会としては告発する義務を負っているのです。
証言拒否の場合は、6ヶ月以下の禁錮、もしくは10万円以下の罰金。
虚偽の証言をした場合は、罰金はなく3ヶ月以上5年以下の禁錮と定められており、より重い刑罰となっています。
本委員会の調査対象は、高額市税滞納者に対する滞納整理事務であるところ、取り扱う証拠書類の中には滞納税額など私人の「秘密」に該当する情報 が含まれていることから、原則秘密会として運営してきたところであります。(委員会調査報告書から抜粋)
そもそも、百条委員会を秘密会にするかどうかは、百条委員会の権限に属 し、被告発人が容喙できない事項であり、平成28年11月9日の百条委員会を秘密会としたのも、訊問事項が、「滞納処理経過表」の内容に及ぶばかりか、前記の追加開示でも、納税者やその親族、関係者にとって非常に大きな不利益を招く恐れがあるとして、依然非開示とされた部分にも及ぶこ とから、やむなくとられた合理的な措置であって、被告発人からの干渉を受ける理由は些かも存在しないのである。 (告発書から抜粋)
号外では、
「地方議会の腐敗」を糺すチャンス!などとも書かれている。
その図説では、大阪府、阪南市、東京都、山形県、奈良県、富山市、岐阜市、取手市の違法不当などが示される。
通常、近隣又は同県内の議会だけを示すものだが、それをするならば、堺市での私が返還させまくった政活費や小林由佳・黒瀬大両市議の100条委員会、北野礼一氏の1050万円ネコババ辞職、西井勝氏の飲酒ひき逃げ、
木下誠・市議(生野区)政務調査費のうち約200万円分、支出目的を裏付ける領収書がないままネコババ、伊藤良夏(住吉区) トヨタ自動車の高級車「レクサス」の購入費用の一部計80万8450円を政活費ネコババなど、大阪市議らのネコババ、
杉村幸太郎(平野区)維新政治塾に応募した市臨時職員が作成した捏造リストを元に、2011年の大阪市長選の際に、交通局と組合が前市長へ支持を呼びかけたとするリストを公開し市議会で批判、
梅園周(阿倍野区)2015年10月の大阪府知事・市長のダブル選挙で元事務員を政党活動に従事させたのに、給与17万円の全額&トヨタのプリウスのリース代月々5万5千円を2011年9月から2016年3月まで約300万円の半額を政務活動費からネコババ、
丹野壮治(阿倍野区)自身のブログに「アリンコ達」や「お前はもう死んでいる」などと自民党市議団を中傷する書き込みを行う、
井戸正利(都島区)東日本大震災の震災がれきの焼却を巡る陳情書をゴミ箱に捨てた写真を自身のブログに掲載し、市議団の政調副会長を解任され、3ヶ月の活動停止処分&週刊誌に維新の女性市議(本田リエ)の体を触っている猥褻な写真が掲載され、市議会教育こども委員長を辞任、
同じく本田さんのの足をかぐなどの猥褻な写真が『週刊新潮』掲載されたのは、田辺信広(東住吉区)、
美延映夫(北区)自身の政治資金パーティで市立高校の吹奏楽部に曲を演奏させる。市議会で議長不信任決議案が可決され市会議長を辞職、
坂井 良和(東住吉区)議員事務所の賃料として2010年4~6月に支払った総額44万3213円を市議会の政務調査費から全額支出、

森忠久・寝屋川市議2015年4月の市議選で初当選したが市内での居住実態がなかったとして、公選法に基づき当選を無効、
羽田達也・池田市議自らが開業した整骨院を舞台とした保険金詐欺
山本修広・柏原市議2013年度から15年度にかけて、当時所属していた会派が借りていたいたコピー機を使って、自分の後援会の案内状や自治会での配布資料を印刷コピー機のリース代と印刷費用の30万円以上をネコババ(事業として名刺印刷を政活費で行っていた疑いあり)、

橋本和昌・府議(四条畷市)の捏造勉強会領収書とタクシー代ネコババ、
荻田ゆかり・府議(生野区)の政活費で雇用したスタッフによる保育所送迎など生活業務372万円ネコババ、
山本景・府議(交野市)のLINEで地元の女子中学生恫喝、
鈴木憲・府議(富田林市・南河内郡)の 都構想や後援会加入呼びかけに街宣車を使用し、政務調査費約177万円を流用、
奥野康俊・府議(旭区)大阪市議時代のHPは削除しているにもかかわらず、管理費の名目で262万円を政務活動費から実兄に支払うネコババ、
山本大・府議(摂津市)飲食店で焼酎を数杯飲み、帰宅時にタクシーに乗車。泥酔状態で前の座席を蹴って「警察呼べ」などと叫び暴れる、

井上哲也・吹田市長の太陽光パネルを設置する事業を、井上の後援会役員が社長を務める企業に約2,250万円で発注、随意契約を結んだ事件、
中野隆司・柏原市市長による平日の白昼ラブホ不倫、
選挙運動員逮捕は、上西小百合・足立康史・田坂幾太・桜内文城・升田世喜男・儀武剛・中谷裕之・梅村聡

井上 英孝衆議員による自民党市議時代に自身が代表を務めている自民党支部と講演会を使って寄付金を迂回させ、最大で3割の所得税排除を受けていた、税控除目的による献金の迂回寄付
丸山 穂高・衆議員による酒に酔い東京都内の路上で一般の男性と口論になったうえで男性の手への噛みつき、
など、新聞TVで報道されたり返還した事案こそ茨城市民や府民にとって身近な事件だが、それらには一切触れていない。

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投稿者:

watchdogkisiwada

岸和田市の財政位破綻を止める!! 財政破綻が明らかになるほど税金を食いつぶされながら、議会も見て見ぬふりをする 土建屋ファーストな市政を正す!! あまりにもひどすぎる馴れ合い議会がチェックしていない、議員特権や行政の無駄などを、岸和田で初めて私が追及、是正させています。 あなたの“かかりりつけよろず相談員”としての使命に励みます!! 行政書士としてトラブル予防を、 防災士として防災や防犯を、 柔道整復師として健康について、 ご相談、承ります。 情報、批判はコメントいただくか、 メールアドレス:kurohata73@yahoo.co.jp 電話:080-6178-6006まで! 岸和田市議や市長らは私の追及に逃げまどっていますが、自民・公明・維新などのネトウヨ政治家だけでなく、共産・民主他どんな議員とも公開討論、受けて立ちます!! 【メディア出演】 TBS「ビビット」、MBS「VOICE」、ABC「キャスト」他ニュース 読売・産経・朝日・毎日の各新聞社で、その活躍は、度々紹介されています。

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